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更新日:2022年8月22日

知事会見(令和4年(2022年)1月4日(火曜日)15時00分~15時32分 会場:県庁)

項目

阿部知事からの説明

  1. 新年を迎えて
  2. 新型コロナウイルス感染症への対応について
  3. 「移住したい都道府県ランキング」で長野県が16年連続1位について

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取材者からの質問

  1. 新型コロナウイルス感染症への対応について(1)
  2. 北京オリンピックについて
  3. 新年の抱負について
  4. 新型コロナウイルス感染症への対応について(2)

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本文

阿部知事からの説明

 1 新年を迎えて

長野県知事 阿部守一
 明けましておめでとうございます。2022年の最初の会見を開きたいと思います。昨年中はメディアの皆さまにも大変いろいろとお世話になりましてありがとうございました。また新年も県職員が一致団結して県民の皆さまの幸せの実現に貢献できるよう全力で取り組んでいきたいと思いますのでよろしくお願いします。私からは本日3点、冒頭にお話ししていきたいと思います。まず、午前中の部局長会議において、私から年頭に当たっての県職員へのメッセージ、考え方を幾つかお伝えしました。まず、短期的には臨時県議会を開会しますので補正予算案の取りまとめをしっかり行って、コロナ禍における県民の皆さまの暮らしと産業の下支え、それから政府の経済対策、国の補正予算を最大限活用しての公共事業等の追加等を行っていきたいと思っています。1月補正予算案については取りまとめた段階でお伝えしたいと思っています。また、中期的な観点では総合計画の改定を本格化させる年になりますので、まずは総合計画審議会でしっかりご議論いただくと同時に、県民の皆さまの幅広いご意見をいただく中で、未来に向けた長野県としての進むべき方向性を定めていきたいと思っています。また社会経済環境が大きく変化していく時代でもありますので、長野県としても脱炭素社会、あるいはDX(デジタルトランスフォーメーション/ITの浸透が人々の暮らしをあらゆる面でより良い方向に変化させること)の推進に力を入れて取り組んでいきたいと考えていますし、また、後でも地方への移住の話をしたいと思いますけれども、地方回帰の動きもコロナ禍の中で少しずつ拡大してきていますので、こうした動きもしっかり捕えた県政運営をしていきたいと思っています。また一方で、格差の問題、所得格差、地域間格差、こうした問題であったり、あるいは今、障がい者共生社会づくり条例、犯罪被害者等支援条例を検討して県議会に提案すべく準備しているところですけれども、社会的に光が当たらない、当たりにくい方に対する支援ということについても力を入れて取り組むことによって、より公正な社会づくりを目指して取り組んでいきたいと考えています。長野県としては取り組むべき課題がたくさんあるわけですけれども、目の前の課題にしっかりと向き合うことと併せて、中長期的な視点も常に持ちながら県政を進めていきたいと考えていますのでよろしくお願いします。

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2 新型コロナウイルス感染症への対応について

長野県知事 阿部守一
 大きな2点目ですけれども、新型コロナウイルスの関係で何点かお話ししたいと思います。お手元に資料(会見資料1)をお配りしていますので、そちらをご覧いただきながら聞いていただければと思います。初めに県内の感染状況です。直近1週間の全県の新規陽性者数については本日発表分までで61人という状況です。これは人口10万人当たり2.97人、先週の数値と比較しますと2.3倍ということで、まだ絶対数としては少ない状況ではありますけれども、徐々に新規陽性者数が増加してきていると受け止めています。そうした中、1月2日には佐久圏域の感染警戒レベルをレベル2から3まで引き上げました(会見資料2)。県としてはクラスター対策チームの派遣であったり、積極的な検査の実施等により対策を強化しているところです。なお、佐久圏域の集団的な感染が確認された高齢者施設において感染された方については症状や基礎疾患に応じて必要な方の入院調整を行いました。昨日までの段階で感染が確認された14名全員の方について入院をしていただいたところです。また、昨日は県のクラスター対策チームを派遣し、本日は県の看護協会にもご協力を頂き感染管理認定看護師を派遣し、施設内における感染対策について助言をしたところです。1月10日まで感染拡大予防期間という位置付けです。県民の皆さまにおいては、マスクの正しい着用、あるいは三密を回避してゼロ密でお願いしたいと思いますし、換気の徹底、手洗いや手指消毒の徹底等、基本的な感染防止対策をいま一度徹底いただくようお願いしたいと思います。もう1点、これはプレスリリース資料(会見資料3)で、感染拡大地域の訪問への注意喚起をしています。全国的にも新規陽性者数が増加してきています。本日の段階で、沖縄県の直近1週間当たりの人口10万人当たりの新規陽性者数は25人を上回っています。かなり急激に増加している状況ですので、沖縄県への訪問についてはできるだけ控えていただくようお願いしたいと思います。訪問される場合にはワクチン接種をされた方も含めて、長野県に戻られた後検査をされることを推奨します。なお、その他の都道府県への訪問についても現在感染拡大予防期間の呼び掛けを行っています。その中で、帰省、旅行等、他都道府県への訪問は慎重に検討いただくことを呼び掛けていますので、ぜひ、こうした点を改めてご確認いただきたいと思います。また、どうしても訪問せざるを得ない方もいらっしゃると思いますが、そうした場合には基本的な感染防止策の徹底、あるいはリスクが高い行動を控えるといった慎重な行動をお願いします。新型コロナに関連してもう1点ですけれども、今、ワクチンの追加接種が順次始まっています。今後一般の高齢者に対する追加接種が始まっていくわけですけれども、追加接種を希望される方はそのとき接種できるワクチンでできるだけ速やかな接種のご検討をお願いしたいと思います。これはアドバイザーチームの皆さまからも呼び掛けているところですけれども、今回ファイザーとモデルナ、市町村に対しては両方供給されるという形になっています。これも専門家の皆さまからお伝えしているように、追加接種については時間の経過とともにワクチン効果が弱くなるということで、ぜひ追加接種について積極的にご検討いただきたいと考えています。また交互接種、1回目、2回目をファイザー、ファイザーで打たれた方が市町村会場の場合はほとんどだと思いますけれども、交互接種についても抗体価の上昇は良好だといわれていますし、また、副反応についても発生頻度は同程度で、ワクチンの効果や安全性には大きな差がないということで、先ほど申し上げたように、その時点で打てるワクチンを接種いただくということが重要だと考えています。追加接種についても市町村によってはまず希望を取る場合などいろいろなケースがありますけれども、前向きに追加接種のご検討をいただければありがたいと思っています。

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3 「移住したい都道府県ランキング」で長野県が16年連続1位について

長野県知事 阿部守一
 最後3点目ですけれども、「移住したい都道府県ランキング」についてです。これも資料(会見資料4)をお配りしていますけれども、宝島社が発行している月刊誌「田舎暮らしの本」の読者アンケートによる2021年の移住したい都道府県ランキングが発表されました。長野県が平成18年から16年連続で移住したい県第1位ということになりました。大変ありがたく思っています。多くの皆さまに移住したい県ということで選んでいただき、大変ありがたく感謝を申し上げる次第です。ただこれは移住したいというだけですので、現実の移住にしっかりつなげていかなければいけないと考えています。田舎暮らし「楽園信州」推進協議会で市町村、あるいは民間事業者の皆さまとも連携して取り組みを進めてきていますので、今回の結果もそうした成果の一つだと思いますけれども、着実に移住される方が増えるように取り組んでいきたいと考えています。今回、人口の社会増減の状況としては昨年11月時点までで、国内移動がマイナス772人という状況です。これは、一昨年が通年でマイナス2156人、その前の年がマイナス4531人という状況でした。それらからしますと、人口の社会増減の国内移動については改善基調にあるのではないかと考えています。実際県が移住者ということで把握している方の数も、一昨年、令和2年度が2426人ということで少しずつ増加してきている状況ですので、こうした動きを確実にしていくことができるように取り組んでいきたいと考えています。特に仕事とセットでの移住促進ということに今、力を入れていますし、また、昨年10月には「銀座NAGANO」に新たなフロアをオープンし、移住交流・就職相談用の個別ブース、セミナースペース、こうしたものも整えました。また、グッドデザイン賞を受賞したウェブメディア「SuuHaa(スーハー)」を通じての魅力発信ということにも努めているところですので、こうした結果を単に1位だから良かったということで終わらせることなく市町村、あるいは関係する企業の皆さまと連携をし、着実な移住者の増加、社会増へとつながるように取り組んでいきたいと考えています。私からは以上です。

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取材者からの質問

 1 新型コロナウイルス感染症への対応について(1)

信濃毎日新聞 島田周 氏
 1点なのですけれども、佐久の高齢者施設での新型コロナの集団接種なのですが、当初、佐久保健所では施設側が入院をさせたいと言っていたことを、拒否ではないと思うのですけれども対応がなかなか難しいということで施設内にとどまるような指示があったということを聞いているのですけれども、今回全員入院されたという対応を取ったということなのですが、当初の佐久保健所の対応についての知事の受け止めをお聞かせいただきたいのですが。

長野県知事 阿部守一
 そこら辺でどういう具体的なやり取りがあったかということについては私も後ほどしっかり把握したいと思います。これまでのケースとしては、例えば医療機関等で集団感染が起きたような場合には、もちろん先方との話し合いの上ではありますけれども、そこに居続けていただいて対処するというケースもあります。それはそこの施設の状況であったり、対応の可能性であったり、そうしたことを勘案してのケースもあります。これは、例えば確保病床数と確保病床以外の入院者ということでこれまでも発表していますけれども、そうしたケースもありますので、保健所からそうしたことも可能かどうかという投げ掛けをしたということなのか、それとも絶対に受け入れないということなのかということでだいぶ違うのではないかと思います。そういう意味で、どういうやり取りがあったかということについてはしっかり確認しておきたいと思います。

信濃毎日新聞 島田周 氏
 確認して、例えば間違いがあればしっかり正していくというようなこともあったり誤解がないようにと…

長野県知事 阿部守一
 先ほど申し上げたように、すでに全員入院しているという状況なので今後の対応として改善すべき点があるのかどうかという観点で対応を振り返っていきたいと思います。

信濃毎日新聞 熊谷直彦 氏
 オミクロン株対応について2点お聞きしたいのですが、昨年末、政府が市中感染が確認された地域と隣接する県でも県民向けの無料検査を知事の判断でできるというようなことを明らかにしたのですが、長野県の中ではまだオミクロン株陽性者は出ていませんが、隣県では出ている状況でして、長野県民向けの無料検査というのも知事の判断でできるという受け止めになるのですけれども、現時点での知事の対応、考え方を教えてください。

長野県知事 阿部守一
 例えば、同じ隣接県でも首都圏みたいに日常茶飯事、神奈川県民のかなり多くの人が毎日のように通勤、通学等で東京都と行き来しているような隣接県と、長野県のように一部の地域ではかなり頻繁に行き来があっても県全体としては必ずしもそうでないところではかなり状況的には違うと思っています。ただ私としてはできるだけ前広に検査することによって、早めに対応する、感染拡大を防いでいくということが重要だと思っています。先ほど申し上げたように、今の状況は前の週に比べて2.3倍ということで、全県としてはかなり増えている状況ですが、ただ圏域ごとに見るとかなりばらつきがあるという状況でもありますので、全県で同じように対応するレベルにはまだ達してはいないだろうと思っています。ただ、オミクロン株等が確認されれば感染力が強いともいわれていますので、早め早めの対応ができるように関係方面とは調整しておきたいと思っています。これはまず国に認めてもらわなければいけないということがありますので、今、記者さんがおっしゃっていただいたようなことが、本県としても適用可能なのかどうかということを確認した上で、県として状況判断をして、必要があれば早めに県から要請し幅広く検査をしていくことができる体制を整えていきたいと思っています。

信濃毎日新聞 熊谷直彦 氏
 今、知事がおっしゃられたように、長野県は広くて感染状況もいろいろ変わっているという話がありましたが、無料検査の実施範囲とすると感染警戒レベルとひも付けするようなことで、地域に限るのか全県にするのかそういったお考えはどうなのでしょうか。

長野県知事 阿部守一
 これはいろいろなやり方があり得ると思います。正直、あまりいちいちこのようなことを国にお伺いを立てたくはないですけれども、これは国庫で負担してもらわなければいけないので、国の考え方をしっかり把握した上で県としての対応をしていきたいと思います。

信濃毎日新聞 熊谷直彦 氏
 もう1点、オミクロン株関係ですが、けさ、首相が先ほどの記者会見で、自治体の判断で陽性者は全員入院、濃厚接触者は全員宿泊施設待機としている現在の取り組みを見直すといった発言をされたようなのですけれども、長野県としても今現在同様の対応をしていると思います。先ほども言ったように、まだオミクロン株は出ていませんけれども、今後の長野県の対応でこういったことは変わり得るのでしょうか。

長野県知事 阿部守一
 これはオミクロン株対応としてかなり安全側で政府として初動対応をしようということでそうした方針を立てられたと思っていますし、本県としてもその方針を踏まえた対応をしようということでこれまで準備してきています。本県はオミクロン株の陽性者がいないわけですが、海外から帰国された方等で濃厚接触者という位置付けにされた方はいらっしゃいますし、そういう方に対する対応は国の考え方を踏まえて対応してきています。これは陽性者数とか濃厚接触者の数が増加してくれば、現実問題として、例えば濃厚接触者で宿泊療養施設をいっぱいにしておくわけにはいかない状況ということも当然出てきますので、陽性者が増えれば、早晩そうした方針転換は避けられないものと思っていましたし、ある意味当然の方向性だと思います。本県はまだ病床も宿泊療養施設も非常に余裕がある段階ではありますが、先ほど申し上げたように今後増加していく可能性もありますので、今のお話を確認した上で、今後の対応については検討していきたいと思います。

日本放送協会(NHK) 牧野慎太郎 氏
 佐久の施設の関連なのですけれども、しばらく年末年始を明けて陽性者が県内でも増えている状況で、こういった形で集団感染の施設の中での事例というのも久しく出ていなかったと思うのですけれども、現状報告を受けていらっしゃる範囲で、集団感染が起きた原因だったりとか要因として考えられることについてどのように受け止めていらっしゃるのかお伺いしてもよろしいでしょうか。

長野県知事 阿部守一
 感染経路がどうなっているかについては県としてもしっかり把握に努めていかなければいけないと思っています。ただ、ワクチン接種をしている方がほとんどですので、先ほど申し上げたように追加接種、高齢者、あるいは高齢者施設の従事者については前倒しができるという形になっていますので、市町村と連携してできるだけ早く希望される方の追加接種ができるように取り組んでいきたいと考えています。県の接種会場においても前倒し接種される方の受け入れについても対応していきますし、また市町村も今具体的にどういう施設をいつ対象にするかということを検討していますので、ワクチンの供給は県が持っているワクチンもありますので、そうしたものを供給することによって市町村の早期接種をサポートしていきたいと考えています。

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2 北京オリンピックについて

日本放送協会(NHK) 牧野慎太郎 氏
 北京オリンピックの開幕まできょうで1カ月というタイミングになっています。県勢の中でもすでに出場が決まっている選手もいらっしゃるかと思いますけれど、知事として北京オリンピックに向けての受け止め等をお伺いしてよろしいでしょうか。

長野県知事 阿部守一
 長野県は冬季オリンピック・パラリンピックを1998年に開催した県でもありますので、ぜひ長野県関係選手には大活躍をしていただきたいと心から願っていますし、またしっかり応援をしていきたいと思っています。今、海外との行き来がなかなか自由ではない状況ですけれども、オリンピックを通じてウインタースポーツに関心が高まることによって、間接的には長野県の観光等にとってもプラスになると思いますので、県としてはインバウンド(訪日外国人旅行)の再開に向けた準備、心構えということも併せてしっかり行っていきたいと思っています。昨年1年延期された東京オリンピック・パラリンピックがあって、2年連続でオリンピック・パラリンピックが開催されるという形になりますけれども、いろいろな課題はありますけれども平和の祭典としてアスリートの皆さまが全力を尽くして素晴らしい大会にしていってもらいたいと思います。

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3 新年の抱負について

長野朝日放送(abn) 坂口沙羅 氏
 阿部知事の新年ということで抱負という意味で伺いたいのですけれども、けさ部局長会議でも活力ある1年にしたいとお話ししてらっしゃいましたが、知事の任期も残り8カ月ということも踏まえまして、抱負と課題、それからどうまっとうしていきたいかお気持ちを改めて伺いたいと思います。

長野県知事 阿部守一
 まず、新型コロナウイルス対策をはじめとして、先ほど申し上げたように、例えば障がい者共生社会づくり条例とか犯罪被害者等支援条例とか、今もう少しで形になる取り組みもありますので、まず、こうした取り組みにしっかり道筋をつけたいと思っています。私の今の任期が8月いっぱいということでありますので、そこまで県民の皆さまのために引き続き全力を尽くして県政運営に当たっていきたいと思っています。

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4 新型コロナウイルス感染症への対応について(2)

中日新聞 城石愛麻 氏
 先ほどのオミクロン株の検査の関係で1点確認なのですが、今隣県で感染者が確認されている状況ですけれども、知事としてすぐに長野県でも無料の検査というのができるのかを国に確認したり要請したりするというような段階では今はないと考えているという意味だったのでしょうか。

長野県知事 阿部守一
 国の考え方を確認して、国の考え方を踏まえて県としてどういう対応をするかということを考えていきたいと思います。そういう意味では、全国的に少しずつは増えていますけれども、例えばこれまでの第5波のピーク時と比べればまだまだ陽性者数が全国的には少ない状況ですが、いつ急激に陽性者が増えるか分からないと思いますので、事態が急に動いても速やかに対応できるように準備をしておきたいと思っています。

中日新聞 城石愛麻 氏
 国には今のうちに確認はするけれども、県内ですぐに検査をするとような動きにはならないという意味ですか。

長野県知事 阿部守一
 例えば、地域ごとにできるとか、あるいは対象者も、先ほど沖縄訪問についてはできるだけ控えてほしいというお話をしましたけれども、そういうピンポイントの対応みたいなことが可能なのかということも含めて、確認した上で対応していきたいと思います。
 ありがとうございました。

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