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更新日:2026年1月28日

上田千曲高等学校メカニカル工学科の2年生が、コンソーシアム参加企業様とグループワーク形式による「社会人との対話」を実施しました

これからのキャリアを考える動機付けを目的に、真田KOA株式会社様、シナノケンシ株式会社様、有限会社長野エーシーエス様、上田プラスチック株式会社様の方々と学生で、グループ形式による「社会人との対話」を実施しました。

日時

令和7年11月17日(月曜日)8時55分から11時45分まで

内容等

学生からは感想等として

  • 最終的にやるのは自分なんだということを感じました。高校生のうちから勉強して知識を身につけることが将来就職したときに役に立つのかなと感じた。
  • 工業学科だから工業に就職ではなく、広い視点で職というものを知れていけたらいいなと思いました。
  • 自分のために今からできることは全部して、将来につなげたいと思った。
  • 自分の現状を知ることで、より深い学習につなげたり、進路選択の幅を広げられると思いました。
  • 加工方法に興味があり、工程がすごく面白くて、製造業への興味が高まった。

などが挙げられ、今後のキャリアを考えるうえで、地域の企業様から多くの刺激等を得られたことが見受けられました。

 

社会人との対話(PDF:283KB)

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産業労働部産業人材育成課

電話番号:026-235-7202

ファックス:026-235-7328

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