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更新日:2019年5月31日

精神保健福祉センター

長野県発達障がい者支援センター

発達障がい者支援センターとは

長野県発達障がい者支援センターでは、「発達障害者支援法」に基づき、発達障がいの研修・普及啓発活動、相談を行っています。県内のどこの地域でも理解や支援が得られるよう、関係機関と連携を図りながら支援活動をしています。

結(ゆい)マークは、長野県の発達障かい支援のコンセプトを表すマークです。詳しい説明は、次世代サポート課「発達障がい者支援シンボル・マーク『結(ゆい)」について」をご覧ください。

結マークを表示しています。青色は世界自閉症啓発デーのシンボルカラー。結ぶは人・地域・社会を結ぶ、鳥の形は山を越えて広がれ正しい知

最新情報

掲載日 内容
令和元年5月8日

発達障がいペアレント・メンターフォローアップ研修は、令和元年(2019年)8月から10月まで(4回に分散開催)実施します。ペアレント・メンター様には個別にご連絡しています。

平成30年4月1日

「わたしの成長・発達手帳(旧:長野県版発達障がい者支援のための情報共有ファイル)」に関する情報を掲載しています。くわしくは長野県次世代サポート課のページをご覧ください。

災害時の心のケア(発達障がい対象)

災害時に特に発達障がいの方に必要な情報リンクを発達障がい支援に関係するリンク集のページに掲載しています。

ご案内

社会福祉総合センター景観で、交通案内にリンクしています。

長野県の発達障がい者支援センターは、精神保健福祉センターが業務を行っています。

相談については「発達障がいに関する相談について」のページでご案内しています。

電子メール、手紙、FAX等による相談、直接相談は行っていません。発達障がいに関する相談はお電話を下さい。

発達障がい支援資源ハンドブック

県内の資源情報を掲載してあります。 

 表記について

「障害」の表記については、「害」の字に「損なう」「災い」という意味があり、負の印象があります。
このため長野県では、共生社会の実現を目指す観点から、人や人の状態を表す場合は、特定の漢字を使用せずに「障がい」と表記することになりました。
長野県のガイドライン(平成26年4月)では、「法令の名称や用語」「機関・団体等の固有名詞」「医学・学術等の専門用語」「著作物の引用」「人の状態を表さないもの」等の場合は「障害」の表記を変更しないこととしています。
当センターのホームページでは長野県のガイドラインに沿って表記し、また過去に使用していた名称等は当時のままの表記としているため、「障がい」と「障害」の表記が混在しています。

参考:「障害」表記のガイドライン(長野県)(PDF:342KB)

 

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お問い合わせ

所属課室:長野県精神保健福祉センター 

担当者名:発達障がい担当

長野県長野市若里7-1-7

電話番号:026-227-1810

ファックス番号:026ー227-1170

メール、手紙、ファックスるによる相談はお受けしていません。お電話をください。

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