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更新日:2020年9月18日

第1067回長野県教育委員会定例会会議録

1 日時

 令和2年(2020年)8月20日(木)

 午後1時から午後1時55分まで

 

2 場所

 本館棟 特別会議室

 

3 議題

○議題

 議第1号 令和3年度義務教育関係諸学校教育職員等人事異動方針について

 議第2号 令和3年度高等学校教育職員人事異動方針について

 議第3号 令和3年度県立高等学校教員と公立中学校等教員との人事交流に関する基本要綱について

 議第4号 県立特別支援学校及び県立中学校において使用する教科用図書の採択について

 議第5号 長野県文化財保護審議会への諮問について

 議第6号 県立長野図書館協議会委員(補欠委員)の委嘱について

 

 ○教育長報告事項

  (1) 新型コロナウイルス感染症の感染状況について

  (2) 「県立学校学習空間デザイン検討委員会」最終報告について

 

 ○その他

  (1) 学びの継続計画の事例紹介について

 

4 出席者

 ○教育長

 原山隆一

 

 ○委員

 教育長職務代理者 伏木久始

 委員 矢島宏美

 委員 荻原健司

 委員 塚田裕一

 委員 中澤眞弓

 

 ○その他

 尾島教育次長、塩野教育次長、内堀高校改革推進役、早川教育政策課長、

 桂本参事兼義務教育課長、井村参事兼高校教育課長、駒瀬参事兼高校再編推進室長、

 坪井特別支援教育課長、曽根原参事兼学びの改革支援課長、松村参事兼心の支援課長、

 小林文化財・生涯学習課長、宇都宮保健厚生課長、北島スポーツ課長、滝沢国体準備室長

 

会議録

 

原山教育長

 ただ今から、第1067回「長野県教育委員会定例会」を開会いたします。

 議題に入ります。

 議第1号「令和3年度義務教育関係諸学校教育職員等人事異動方針について」、桂本義務教育課長から説明をお願いいたします。

 

桂本義務教育課長

(資料説明)

 

原山教育長

 それでは、ただ今の説明につきまして、ご意見、ご質問があればお願いいたします。

 お願いいたします。

 

伏木教育長職務代理者

 それでは、私から1点確認させてください。

 この別表3に関してです。この学校にリストアップされる基準というのはどのように設定されているのかという質問です。今後、人口減少がさらに加速すると思いますが、その基準によってこの表の中に入ってくる学校が変化すると思います。その基準を確認させてください。

 

原山教育長

 お願いします。

 

桂本義務教育課長

 山間地校の指定についてですが、昨年度より教職員にも示しながら、ライフワークを考えられるようにしました。その指定に当たって、市町村教育委員会と検討を重ねてきています。児童生徒数の減少というのはもちろんありますが、それだけではなくてへき地校の位置付けであったり都市部からの距離等、いろいろな観点から市町村教育委員会からの了解を得ながら指定してきたものでございます。

 今後、5年先、10年先と色々な状況が考えられますので、適宜見直しを行っていくということで考えております。

 

伏木教育長職務代理者

 では、明確な数値基準があるわけではなく、状況に応じて決めていくという感じですか。

 

桂本義務教育課長

 そうですね。

 

伏木教育長職務代理者

 分かりました。ありがとうございます。

 

原山教育長

 他にいかがでしょうか。お願いいたします。

 

矢島委員

 お願いします。

 2ページの⑧になります。特別支援学校の異動に際して「免許状を有していることが望ましい」とあります。もちろん、本当に望ましいと思います。

 ただ、1ページの(2)の①のところに書いてあります、「異なる教育経験を積むような異動に努め」という視点からも、特に特別支援学校の子どもたちへの合理的配慮であるとか、人権意識を高めるという点であるとか、それから個に応じた支援というものがどのようなものかというところも、経験がとても必要だと思います。

 なぜならば、通常の学級におきましても、障がいのある子どもたちの在籍率が多くなっていますので、そういう点でも、私はできたら全教員に特別支援学校での経験はしてほしいなという要望があります。以上です。

 

原山教育長

 いかがでしょうか。

 

桂本義務教育課長

 大切なご指摘かと思います。通常学級の中でも障がい等を抱えている子どもたちがいますので、その子どもたちへの対応の仕方という観点で言うと、免許については持っていることが望ましいわけですが、なかなか小中学校の中ではそういう状況が十分ではないと思います。そのような関係で特別支援学校へ研修に行き、ノウハウを身に付けてまた小中学校へ戻ってくる、そんな交流などもやっていきたいと思います。

 

矢島委員

 ありがとうございます。

 

原山教育長

 他にいかがでしょうか。よろしいでしょうか。

 それでは、議第1号を原案どおり決定したいと思います。ご異議ございませんか。

 

全委員

 異議なし。

 

原山教育長

 ご異議ございませんので、原案どおり決定いたします。

 次に、議第2号「令和3年度高等学校教育職員人事異動方針について」、井村高校教育課長から説明をお願いいたします。

 

井村高校教育課長

(資料説明)

 

原山教育長

 それでは、ただ今の説明につきましてご意見、ご質問あればお願いいたします。どうぞ。

 

中澤委員

 お願いします。

 3番ですが、3期目5年目に入ったということで、他県との人事交流というのは、実際に今までに何人ぐらいの方がいて、何か長野県の教育に新しい風が吹いてきたような事実というか結果というか、何かそのようなことがあれば教えてください。

 

原山教育長

 どうでしょうか。

 

井村高校教育課長

 ありがとうございます。

 3期目ということですが、現在福井県は、当県からあちらへの交流は2年間で、2年、2年、今度3期目ということであります。逆に、福井の方は毎年1年ずつで長野県に来ていただいております。

 やはり、それぞれが各県の教育の課題というものも違うというところで、そういったところを学んできて、県の教育委員会でもその発表等もしていただいているところですが、その後、現場に帰って、自分が見てきたこと、学んできたことを現場で下ろして広げていただいているという状況であります。

 以上でございます。

 

原山教育長

 よろしいですか。他にいかがでしょうか。お願いいたします。

 

矢島委員

 お願いします。

 今の話を聞きまして感じたことですが、長野県から福井県に派遣される先生の年代というのはどのくらいでしょうか。

 

井村高校教育課長

 そんなに年齢的に高い先生は行っておりません。すみません、はっきりした情報はありませんが、今回行っている方も40代で、比較的中堅の方に行っていただいて、いろいろな視点で見ていただくという形で送っています。

 

矢島委員

 とてもいいなと話を聞いて思いました。これからやはり長野県の教育を背負っていかれる先生で、いろいろな風を受けながらいろいろなことを吸収しながらできるのがとてもいいなと思います。

 その先生は、自分で行きたいという立候補制になるんですか。それとも推薦のような形でやるんでしょうか。

 

井村高校教育課長

 基本的には本人の立候補という形でやっております。

 

矢島委員

 主体的に、行きたいという意欲でやっていただけたらいいなと思いました。ありがとうございます。

 

井村高校教育課長

 ありがとうございます。

 

原山教育長

 他にいかがでしょうか。よろしいでしょうか。

 それでは、議第2号を原案どおり決定したいと思いますが、ご異議ございませんか。

 

全委員

 異議なし。

 

原山教育長

 ご異議ございませんので、原案どおり決定いたします。

 次に、議第3号「令和3年度長野県立高等学校教員と公立中学校等教員との人事交流に関する基本要綱について」、桂本義務教育課長から説明をお願いいたします。

 

桂本義務教育課長

(資料説明)

 

原山教育長

 それでは、ただ今の説明につきまして、ご意見、ご質問があればお願いいたします。どうぞ。

 

中澤委員

 お願いします。

 今、長野県の高校が変わろうとしていて、先生たちが本当にどんな思いでどんな学校をつくっていくのかというところもすごく大きいと思うので、中学校との交流もそうですし、先ほどの他県とのものもそうですが、いろいろな形で視野というよりは感覚、その辺りが広がっていくような、基本的な交流はいいなと思ってこれを読ませていただきました。

 

原山教育長

 義務教育課、高校教育課からそれぞれお願いします。

 

桂本義務教育課長

 ありがとうございます。

 それぞれの教員の研修の一つ、あるいはそれまでの自分の教育観を広げるためにも、この交流人事というのは非常に大事な意味があると捉えております。ですので、いろいろ改定しているわけですが、一層中・高、あるいは特別支援学校との交流が深められるような対応を考えているところです。

 

井村高校教育課長

 ありがとうございます。

 高校といたしましても、中学校、あるいは特別支援学校ということで、普段生徒自体の成長過程も違うものですから、そういった部分での勉強もできて、また、それをさらに継続してその子たちの成長を高校で見ていくというような形で生かしてまいりたいと思っております。

 

原山教育長

 他にいかがでしょうか。

 

伏木教育長職務代理

 何人ぐらいいらっしゃるんですか。

 

原山教育長

 お願いします。

 

桂本義務教育課長

 平成30年度は、5組成立していますので10人です。それから、31年度も5組です。令和2年度は4組ということで、その4組のうち、教頭の交流が2組ですので、昨年度は若干少なくて残念だったかなと思います。

 また、令和3年度へ向け、これから始まってきますので、中・高・特別支援学校と積極的にPRして、交流が進むようにしていきたいと考えているところです。

 

原山教育長

 他にいかがでしょうか。よろしいでしょうか。

 それでは、議第3号を原案どおり決定したいと思いますが、これにご異議ございませんか。

 

全委員

 異議なし。

 

原山教育長

 ご異議ございませんので、原案どおり決定いたします。

 次に、議第4号「県立特別支援学校及び県立中学校において使用する教科用図書の採択について」を審議いたしますが、地方教育行政の組織及び運営に関する法律第14条第6項におきまして、「自己、配偶者若しくは3親等以内の親族の一身上に関する事件又は自己若しくはこれらの者の従事する業務に直接の利害関係のある事件については、その議事に参与することができない。ただし、教育委員会の同意があるときは、会議に出席し、発言することができる」と規定されています。

 これに基づきまして、今年度の教科用図書の採択に当たり、過去に検定教科書の著作に関与している伏木委員につきましては、一旦ご退出をお願いいたします。

 

〔伏木委員 退出〕

 

原山教育長

 それでは、曽根原学びの改革支援課長から説明をお願いいたします。

 

曽根原学びの改革支援課長

(資料説明)

 

原山教育長

 それでは、ただ今の説明につきまして、ご意見・ご質問があればお願いいたします。よろしいでしょうか。

 それでは、議第4号を原案どおり決定したいと思いますが、ご異議ございませんか。

 

全委員

 異議なし。

 

原山教育長

 ご異議ございませんので、議第4号を原案どおり決定いたします。

 

〔伏木委員 入室〕

 

原山教育長

 次に、議第5号「長野県文化財保護審議会への諮問について」、小林文化財・生涯学習課長から説明をお願いいたします。

 

小林文化財・生涯学習課長

(資料説明)

 

原山教育長

 ただ今の説明につきまして、ご意見、ご質問があればお願いいたします。よろしいでしょうか。

 それでは、議第5号を原案どおり決定したいと思いますが、ご異議ございませんか。

 

全委員

 異議なし。

 

原山教育長

 ご異議ございませんので、原案どおり決定いたします。

 次に、議第6号「県立長野図書館協議会委員(補欠委員)の委嘱について」、小林文化財・生涯学習課長から説明をお願いいたします。

 

小林文化財・生涯学習課長

(資料説明)

 

原山教育長

 ただ今の説明につきましてご意見、ご質問があればお願いいたします。よろしいでしょうか。

 それでは、議第6号を原案どおり決定したいと思いますが、ご異議ございませんか。

 

全委員

 異議なし。

 

原山教育長

 ご異議ございませんので、原案どおり決定いたします。

 続いて、教育長の報告事項に入ります。報告事項(1)「新型コロナウイルス感染症の感染状況について」、宇都宮保健厚生課長から説明をお願いいたします。

 

宇都宮保健厚生課長

(資料説明)

 

原山教育長

 ただ今の説明につきましてご意見、ご質問があればお願いいたします。お願いいたします。

 

矢島委員

 ありがとうございました。

 7ページのところで、以下4点のこのような行動があった場合には、慎重に健康観察をするということですか。この以下4点に対して、どのような対応を望んでいるのかというところをお聞きしたいと思います。

 

原山教育長

 お願いします。

 

宇都宮保健厚生課長

 ありがとうございます。

 この以下4点の行動があった場合に、次の8ページのような形で、学校のほうに保護者の皆さまに報告をお願いしたらどうかということで、参考までに付けさせていただきました。こういう形で状況を把握して、登校を拒否するというわけにはいきませんので、その後の健康観察に留意していただくということで、注意喚起という意味も含めまして文書を出させていただいたものでございます。

 

矢島委員

 ありがとうございます。

 この県外というのは、県外全てですか。何か特定の地域とかそういうことではなくて、どこに行っても、ということですか。

 

宇都宮保健厚生課長

 はい。そこら辺の状況が日々変わっておりますので、確かに県外の中でも感染が相当拡大しているところもございますが、それに関わらず、報告をいただくような形を取らせていただきました。

 

矢島委員

 ありがとうございました。

 

原山教育長

 できるだけ慎重に学校の中で感染対策を行っていく趣旨でございます。この辺りは、保護者に対しても十分ご理解を得た上で、こういった協力を求めていきたいと思っているところであります。

 他にいかがでしょうか。お願いいたします。

 

伏木教育長職務代理者

 この文書そのものに対してではないんですが、厚生労働省から出している接触感染アプリ、これがまだ登録者が少ない。私もこのスマートフォンに登録しているのですが、みんなが登録しないとこのアプリは意味がないので、コロナ対策や3密を防ぐ対策もありますが、これが最も有効な対策の一つだと思います。こういうアプリをみんなで登録していくような呼び掛けみたいなものはされているのかという質問です。

 

原山教育長

 どうでしょうか。

 

宇都宮保健厚生課長

 ご意見ありがとうございます。

 県の教育委員会として、学校なり児童生徒に対しての呼び掛けは行っておりませんが、ご意見を参考にしながら、その辺りのところはまた検討していきたいと思っております。

 

伏木教育長職務代理者

 分かりました。

 

原山教育長

 これは、例えば県職員に対してどういうアプローチをするかということもありますし、そういった中で学校職員に対してどうアプローチするかということにつながってきますので、県全体の方針としてどういうふうにするかという中で考えていくべき問題かと思っております。

 他にいかがでしょうか。よろしいでしょうか。

 それでは報告事項(1)を終了しまして、報告事項(2)「『県立学校学習空間デザイン検討委員会』最終報告について」、井村高校教育課長から説明をお願いします。

 

井村高校教育課長

(資料説明)

 

原山教育長

 それでは、ただ今の説明につきまして、ご意見、ご質問あればお願いいたします。どうぞ。

 

伏木教育長職務代理者

 では私から。大変魅力的な取組で、わくわくするような、早く実現してほしいなというご説明をいただきましてありがとうございました。

 Society5.0の時代に入ろうとしていて、通信環境も5Gに移行しつつある今日ですので、この説明図の中にもう少しIoTだとかWi-Fi環境とか、そういう言葉が入っているともう少し具体的で可能性が広がるかなという気がしましたので、ちょっとご考慮いただければと思います。

 

原山教育長

 どうですか。

 

井村高校教育課長

 ありがとうございます。

 この図にはございませんけれども、報告書のほうにはイメージで表してあったり、あるいはそのICT等についても当然これからの学びの中で入れていくという部分のところは入ってございますので、また今後の具現化の中で参考にさせていただきたいと思います。

 

原山教育長

 他にいかがでしょうか。お願いいたします。

 

矢島委員

 私もとてもわくわくして、早く具体的に動いてもらったらいいかと思います。これだけできているので、なるべく早くどこかでやっていただけたら、それだけでも子どもたちに夢や希望があったりすると思います。

 その点で、このように環境も整えたところで、今度学びの仕方というところも併せて、こういう環境に応じて学びの仕方も変わっていくというところと両方でやっていかないと、環境だけ変わって学びの仕方が今までとは変わらないということがないように、この環境を最大限に生かせるような、両方で学びの仕方も変わっていったらいいかなと期待しています。以上です。

 

原山教育長

 どうですか。

 

井村高校教育課長

 ありがとうございます。

 実はこれも報告書に書いてございます。やはり形が整いましても、学びの状況というのをいつでも変えていけるような、教員集団がそれを学び続けなければいけないということで、その力が伸びるということをずっと追っていきたいと考えておるところです。ありがとうございます。

 

原山教育長

 他にいかがでしょうか。お願いいたします。

 

中澤委員

 ありがとうございます。

 絵を見ているだけで本当に明るくて開かれていて、何かやりたいことがやれそうな感じがしますが、自然保育をしている私からすると、何かもっと自然と一体となったような場所、大学の学生の方たちとする授業はいつも外なんですが、外でするだけで肩の力が抜けていって、本当に楽しく学びたいという空気があるので、その辺りを、ぜひ長野県らしい、外と一体となったような場所がもう少し増えてくれるとうれしいなと思いました。

 

原山教育長

 ありがとうございます。どうですか。

 

井村高校教育課長

 ありがとうございます。

 貴重なご意見をいただきました。現時点では屋外とどうやってつなげていくかという部分のところは報告書のほうに入っておりまして、さらに屋外の状況というものも、今ご意見を頂戴したところも参考にしながら、今後考えていきたいと思います。ありがとうございます。

 

原山教育長

 他にいかがでしょうか。よろしいでしょうか。

 それでは、報告事項(2)を終了いたします。

 続いてその他に入ります。その他(1)「学びの継続計画の事例紹介について」、曽根原学びの改革支援課長から説明をお願いいたします。

 

曽根原学びの改革支援課長

(資料説明)

 

原山教育長

 ただ今の説明につきまして、ご発言があればお願いいたします。よろしいですか。

 それでは、その他を終了したいと思います。

 

宇都宮保健厚生課長

 すみません。先ほど接触アプリの関係で、県の新型コロナウイルス感染症対応方針(8月1日~8月31日)を対策本部で出しております。その中で、県主催イベント、あるいは行事の実施のための当面の判断基準というものが示されておりまして、開催前に接触確認アプリのインストールの事前の求め等が判断基準の一つとして入っております。

 また、民間主催のイベントに対する要請についても、同じようにイベントを開催する前に参加者へ接触確認のアプリのインストールを促すという項目が入っておりますので、県としましては、委員ご指摘のアプリを使って活用してくださいという呼び掛けを行っている状況でございます。

 以上、参考までにご報告させていただきました。

 

原山教育長

 状況を踏まえながら考えていきたいと思っております。

 その他、何かございますか。よろしいですか。

 それでは、以上をもちまして第1067回「長野県教育委員会定例会」を閉会いたします。お疲れさまでした。ありがとうございました。

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電話番号:026-235-7421

ファックス:026-235-7487

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