ホーム > 健康・医療・福祉 > 健康 > 母子 > 小児・周産期医療体制について

ここから本文です。

更新日:2026年5月27日

小児・周産期医療体制について

少子高齢化や人口減少により、分娩を取り扱う医療機関や産科医の減少が進んでいます。

こうした状況を踏まえ、県内における安心・安全で持続可能な小児・周産期医療体制のあり方について、協議をしています。

小児ワーキンググループ

開催状況

令和7年度

   第1回8月6日(水曜日) 非公開

   第2回10月16日(木曜日)非公開

   第3回12月15日(月曜日)非公開

   第4回2月4日(水曜日) 非公開

   第5回3月11日(水曜日) 非公開

構成員

小児ワーキンググループ構成員(14名)(PDF:57KB)

周産期ワーキンググループ

開催状況

令和7年度

   第1回7月29日(火曜日)非公開

   第2回10月23日(木曜日)非公開

   第3回12月23日(火曜日)非公開

   第4回2月9日(月曜日)   非公開

   第5回3月16日(月曜日)   非公開

構成員

周産期ワーキンググループ構成員(17名)(PDF:58KB)

小児・周産期医療体制についての知事と有識者の意見交換会

  小児・周産期ワーキンググループ開催に先立ち、知事と有識者の意見交換を行いました。

  日時:令和7年7月2日(水曜日)18時30分~20時00分

  場所:信州大学医学部附属病院(長野県松本市3丁目1-1)

  参加者:10名

 ・長野県知事(阿部守一)

 ・県医師会

 ・信州大学医学部(2名)

 ・県立こども病院

 ・県小児科医会

 ・県市長会

 ・県町村会

 ・県看護協会

 ・県助産師会

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

健康福祉部疾病・感染症対策課

電話番号:026-235-7141

ファックス:026-235-7170

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?