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更新日:2018年9月18日

林業総合センター

 技術情報

 

主な成果をわかりやすく紹介するために発行している小冊子です。pdfファイルでも情報を提供しています。

NO145号から登載方法を変更しました。技術情報号ごとに記載してより分かり易い記載としました。

No.158号(2018年3月)(PDF:12,264KB)

「平成29年度カラマツ林業等研究会特集号」として、下記の8課題が記載されています。

「信州プレミアムカラマツ」の取り組みについて(長野県林務部県産材利用推進室・篠原司)

木材生産を念頭においた森林ゾーニング~カラマツの更新時期を迎えて~(長野県佐久地域振興局・泉川寛子)

更新コスト削減による無地拵地の経過について(北信森林管理署・下牧幹・玉木陽祐)

スキー場跡地に天然更新したカラマツ林に対する初期整理伐の効果(信州大学大学院総合理工学研究科・岩崎千鶴、長野県林業総合センター育林部・大矢信次郎)

カラマツ天然更新施業における初期成長について(信州大学大学院総合理工学研究科・松永宙樹)

「観光林園(仮)」による木曽地域の活性化について(長野県林業大学校・青柳大輝)

森林資源ときのこ栽培(長野県林業総合センター特産部・増野和彦)

新型自走式搬器の効果(指導部・高野毅)

 

No.157号:2018年1月(PDF:2,847KB)

下記の内容が記載されています。

再造林コストを削減するために(育林部・大矢信次郎)

「美味しさ」に着目したナメコ栽培技術の開発(特産部・増野和彦)

カラマツ「心去り材」と「心持ち材」の材質比較(木材部・吉田孝久)

林業架線作業について(指導部・高野毅)

 

No.156号:2017年3月(PDF:9,538KB)

「平成28年度カラマツ林業等研究会特集号」として、下記の8課題が記載されています。

奈良本山ヒノキ人工林天然更新試験地における施業について(東信森林管理署青木森林事務所・畠山弘一、信州大学大学院農学研究科・大塚大、信州大学農学部・斎藤仁志、信州大学農学部・植木達人)

イヌワシ生息地の森林環境保全整備箇所における餌動物の利用状況とニホンジカとの関係(株式会社環境アセスメントセンター・水上貴博、東信森林管理署・松島利夫)

ウイーンにおける木造構造物の現状(信州大学学術研究院農学系・武田武志)

大臣認定された信州発の新製品「信州型接着重ね梁」(長野県林業総合センター・今井信、信州木材製品認証センター・松本寿弘)

自然がもたらすリラックス効果について(長野県林業大学校・下村紗代)

これからの明るい林業を目指す担い手からの提言(長野県林業大学校・野本浩幸、児玉月之助)

「信州カラマツ」の現状と将来に向けての戦略(私論)(長野県林業総合センター・市村敏文)

 

No.155号:(PDF:6,303KB)

下記の内容が記載されています。

カラマツ林を穿孔性害虫から守るために(育林部・清水香代)

有効積算温度の原木シイタケ栽培への活用(特産部・加藤健一)

セルロースナノファイバー(木材部・奥原祐司)

技術情報はホームページでも閲覧できます(指導部)

 

NO.154号(PDF:3,135KB)

下記の内容が記載されています。

シカの生息状況を知るスポットライトセンサス法(育林部・柳澤賢一)

カラマツ材を用いたきのこ栽培の可能性(特産部・増野和彦)

カラマツ背割り材の乾燥試験(木材部・山岸信也)

功程調査をしています(指導部・間島達哉)

 

No.1~104号(2000年まで)のページへ

No.105~153号(2001年~2015年)のページへ

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お問い合わせ

所属課室:長野県林業総合センター 

長野県塩尻市大字片丘字狐久保5739

電話番号:0263-52-0600

ファックス番号:0263-51-1311

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