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更新日:2026年1月8日
長野県との共創に関わりのある、または興味をお持ちの皆様(包括連携協定締結企業・法人・団体、その他県内外企業・NPO、市町村等)と「共創」の様々な事例を学び合い、相互に顔の見える関係を構築することで今後の連携を円滑に進めるきっかけとするため、本セッションを開催しました。
第一部では多様な共創事例を学び合う講演会とトークセッションを実施するとともに、第二部では参加者同士の交流会を実施。県内外問わず過去最多となる約60名の皆様にご参加いただきました。
令和7年11月14日(金曜日)午後3時から午後6時
長野県庁講堂
【第一部】事例共有
・県内企業の取組紹介「人と地域と共に紡ぐ エプソンの共創」(セイコーエプソン株式会社 黒田真朗氏)
・令和7年度 長野県共創事例共有・トークセッション
事例1:NAGANOスポーツプラスONE(一般社団法人nicollap×県内プロスポーツチーム×観光スポーツ部)
事例2:熱中症対策啓発(大塚製薬株式会社×健康福祉部)
事例3:しあわせバイ信州×発酵の日(株式会社セブン-イレブン・ジャパン×産業労働部)
・講演「新たな官民共創の実現に向けて-企業版ふるさと納税の活用を通じて-」(Office Kasai、内閣府企業版ふるさと納税マッチング・アドバイザー 笠井泰士氏)
【第二部】交流会
五感を使って「共創」を体感的に学び合うことを通じて、参加者同士のコミュニケーション活性化やチームビルディングの強化を促すワークショップ「モクテルワークショップ・地域連携型」※を実施。
※アサヒビール株式会社、株式会社point0(ポイントゼロ)、長野県の共創的取組により初開催。
【第一部】長野県官民共創プロデューサー 小口潤 氏
【第二部】株式会社point0 後藤孝太郎 氏
【第一部】事例共有
【第二部】交流会
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