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更新日:2018年10月25日

平成30年度内閣府青年国際交流事業の参加青年を募集します 

内閣府では、日本と世界各国の青年との交流を通して、相互理解と友好を深め、広い国際的視野とリーダーシップを身に付けた次代を担うにふさわしい青年を育成するため、青年国際交流事業を実施しています。

 

内閣府青年国際交流については、こちら→内閣府青年国際交流(外部サイト)

1参加青年を募集する事業

事業名(対象年齢)

訪問国

(詳細は要領参照)

募集人員

時期・期間

「東南アジア青年の船」事業

(18から30歳)

ブルネイ、タイ、ベトナム、フィリピン

39人

運航41日間

国内活動9日間

10月から12月

「明治150年記念世界青年の船」事業

(18から30歳)

オーストラリア他

120人

陸上研修6日間

船上研修34日間

31年1月から3月

国際青年育成交流交流事業

(18から30歳)

オーストリア、ラオス、ラトビア

各国12人

合計36人

18日間

9月 

日本・中国青年親善交流事業

(18から30歳)

中国

25人

12日間

10月から11月

日本・韓国青年親善交流事業

(18から30歳)

韓国

25人

15日間

9月 

地域コアリーダープログラム

(23から40歳)

ドイツ(高齢者)

フィンランド(障がい者)

ニュージーランド(青少年)

各国8人

合計24人

10日間

10月

2参加資格等

国籍 日本国籍を有すること
年齢

18歳~30歳(平成30年4月1日現在)※昭和62年4月2日~平成12年4月1日生まれ

地域コアリーダープログラムについては、23歳~40歳(平成30年4月1日現在)

語学力など 各事業概要及び応募要領を参照

3応募方法(応募から参加青年決定までの流れ)

応募

原則として、応募時点で住民票住所の属する都道府県の青年国際交流主管課が窓口

長野県の場合、長野県県民文化部次世代サポート課(電話:026-235-7210)

長野県の応募期間:平成30年2月2日(金曜日)~3月22日(木曜日)【必着

その他

複数の事業への応募も可能です。詳細は応募要領を参照してください。

複数の都道府県に同時に応募することはできません。

研修(事前、出発前、帰国後の3つ。いずれも合宿形式。)は、必ず全期間参加してください。

長期間のプログラムであることから、所属する会社や学校の了解を事前に取ることが必要です。

 

選考 

長野県の第1次選考を経て、内閣府に推薦のあった候補者の中から、内閣府による第2次選考を経て参加青年を決定します。各選考の場所・時間は、応募者に連絡します。

第1次選考 平成30年3月27日(火曜日)午後 長野県庁にて 書類選考及び面接

第2次選考 内閣府が定める日

4提出書類

(1)参加申込書

(2)作文(縦A4判横書きとし、題名、氏名及び字数を明記。1200字以内(題名及び氏名は字数に含まない)

(3)健康診断書(平成29年4月1日以降に受診した健康診断結果。医療機関で受診するものの他、所属する大学や勤務先で受診する定期健康診断結果でも差し支えありません)

(地域コアリーダープログラムに限り、(4)所属元の推薦書)

※参加申込書、作文の作成に当っては、パソコンのワープロソフトの使用を推奨します。

応募書類様式のダウンロード先※「記入上の注意」をよく読んでください。

(PDF版)内閣府ホームページ(http://www.cao.go.jp/koryu/(外部サイト)

(word版)日本青年国際交流機構ホームページ(http://www.iyeo.or.jp/ja/info/caoboshu/naiyou.html(外部サイト)

5提出先・問い合わせ先

 

〒380-8570長野市南長野字幅下692-2

長野県県民文化部次世代サポート課あて

※封筒表の左下に「内閣府青年国際交流事業申込み」と朱書きしてください。

電話:026-235-7210(内閣府青年国際交流事業担当)

E-mailのアドレスを忘れないように記入してください。以後の連絡・確認等は、メールで行います。

 

お問い合わせ

県民文化部次世代サポート課

電話番号:026-235-7210

ファックス:026-235-7087

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