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更新日:2018年3月6日

トップ画像について

 

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画像 説明

長野県立歴史館所蔵明治初期の村絵図

「吾妻村図(一部」

解説はこちらのページ

牛伏(うしぶせ)川本流水路(牛伏川階段工、フランス式階段工)

松本市南東部の筑摩山地に位置する牛伏川砂防施設の一部で、国重要文化財に指定。

長野市広瀬地区の斜面崩壊で被災した神社

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南木曽町伊勢小屋沢の土石流災害碑

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長野県立歴史館所蔵善光寺地震絵

鯰(ナマズ=地震)が前項叔父の阿弥陀さまにしかられている。

土馬(どば)

(平安時代前期土製千曲市東條遺跡出土県立歴史館蔵

土馬は、馬の形をした土製品。川の跡や道路の脇を流れる溝、運河などから出土することが多く、水に関わる祭りに使われたと考えられている。

土馬の用途については、主に二説あり。

一つは「雨乞い」のための生け贄として本物の牛馬の代わりとした説。

もう一つは、災いもたらす疫病神を土馬にのせて、けがれとともに水に流したとする説。

 

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お問い合わせ

建設部砂防課

電話番号:026-235-7315

ファックス:026-233-4029

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