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更新日:2026年8月25日
国際ロータリー第2600地区の取組である交換留学への参加高校生6名が教育次長を表敬訪問しました。
メキシコで1年間の留学を終えて帰国した生徒は、「留学前は不安でいっぱいでしたが、勇気を出して一歩踏み出したことで、多くの方々に支えていただきながら、たくさんの貴重な経験を積むことができました。1年間の留学を通して私が学んだのは、挑戦することの大切さです」と話してくれました。
長野県教育委員会では、子どもたちが地域を知り世界とつながる学びの充実や国際交流事業の推進に努めてまいります。(令和8年8月21日)

諏訪清陵高等学校の小松和滉さんが、令和8年5月にアメリカ合衆国アリゾナ州で開催された「リジェネロン国際学生科学技術フェア(Regeneron ISEF)2026」において、植物科学部門優秀賞2等(世界第2位)など3賞を受賞し、教育長を表敬訪問しました。小松さんからは、オジギソウの刺激識別と学習能力を生成AIへ応用活用する研究について詳しい発表があり、その先進的な内容に出席者一同、感銘を受けました。
長野県教育委員会では、今後も一人ひとりの「好き」 や 「楽しい」 、「なぜ」 をとことん追求する生徒を支援してまいります。(令和8年8月18日)

8月24日から兵庫県で開催される第71回全国高等学校軟式野球選手権大会に出場する松商学園高等学校軟式野球部の皆さんが、武田教育長を表敬訪問しました。
横内 陽葵(よこうち ひなた)主将が、「2年連続で悔しい思いをし、この1年は全国で勝つ練習を積み上げ、スタートラインに立てた。全国優勝に向けて戦っていきたい」と力強く決意表明をしてくれました。長野県教育委員会では、子どもたちの夢と希望を育み、個人と社会のウェルビーイングの実現の観点から、今後も県内の児童生徒の活躍を応援してまいります。(令和8年8月18日)

令和8年度全国高等学校総合体育大会「夢へ躍進 青春の夏 近畿総体 2026」の総合開会式に出席した東京都市大学塩尻高等学校女子バレーボール部の皆さんを、松本教育次長、保健厚生課長、そして高体連の皆さんが激励しました。「一人ひとりが積み重ねてきた努力や仲間との絆は、かけがえのない力です。支えてくれた方々への感謝を胸に、それぞれの想いをつなぎ、全国の舞台で自分らしく輝いてください」と松本教育次長からエールを送りました。長野県教育委員会では、子どもたちの夢と希望を育み、個人と社会のウェルビーイングの実現の観点から、今後も県内の児童生徒の活躍を応援してまいります。(令和8年8月3日)

8月5日から阪神甲子園球場で開催される第108回全国高等学校野球選手権大会に出場する、松商学園高等学校硬式野球部の皆さんが、関副知事、依田県議会議長をそれぞれ表敬訪問しました。久保田 悟(くぼた さとる)主将が、「長野大会では、皆さまに応援されていると実感した。甲子園では、その想いを力に変えて、結果で恩返しできるよう、全員で一丸となって戦いたい」と力強く決意表明をしてくれました。長野県教育委員会では、子どもたちの夢と希望を育み、個人と社会のウェルビーイングの実現の観点から、今後も県内の児童生徒の活躍を応援してまいります。(令和8年7月28日)

3月20日から4月4日の日程で開催された第27回全国高等学校女子硬式野球選抜大会にて創部4年目にして見事に初優勝した佐久長聖高等学校女子硬式野球部の皆さんが、阿部知事及び清水教育次長を表敬訪問しました。髙原 千鶴(たかはら ちづる)主将が、「多くの方に支えられながら野球をプレーできている。春夏連覇に向けて、明るく最後まで全力で戦っていきたい」と力強く決意表明をしてくれました。長野県教育委員会では、子どもたちの夢と希望を育み、個人と社会のウェルビーイングの実現の観点から、今後も県内の児童生徒の活躍を応援してまいります。(令和8年5月8日)

令和7年度ながのスポーツスタジアム最多申請校の松本市立信明中学校・上田市立東小学校、新種目「Let‘s METs ゲッツ」優勝校の中野市立高社中学校・小谷村立小谷小学校を武田教育長が訪問・表彰しました。最多申請校の代表生徒は「クラスで取り組んで記録を更新していく達成感だけではなく、友達との友情も深まったと感じています」と語りました。また、新種目優勝校の代表児童は、「生活の中にある運動に気づくことができました。今年もMETsをゲットしたいと思います」と語りました。 長野県教育委員会では、「ながのスポーツスタジアム」を実施し、子どもたちの体力向上を支援してまいります。(令和8年4月24日、27日)

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