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病害虫防除所

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お知らせ

「リンゴツボミタマバエ」の発生を確認しました。

南信地域山間部の一部のりんご園で、幼虫が蕾内を食害する「リンゴツボミタマバエ」の発生を確認しました。詳しいことは病害虫発生予察特殊報第5号(PDF:457KB)をご覧ください。

「レタス黒根病(仮称)」の発生を確認しました。

東信地域のレタスほ場において、県内初となる「レタス黒根病(仮称)」の発生を確認しました。詳しいことは病害虫発生予察特殊報第4号(PDF:602KB)をご覧ください。

とちゅう(杜仲)の葉を食害していた幼虫が、「トチュウウスクモヨトウ」であると確認されました。

南信地域で栽培されているとちゅう(杜仲)の葉を食害していたチョウ目とみられる幼虫が、「トチュウウスクモヨトウ」であると確認されました。詳しくは病害虫発生予察特殊第3号(PDF:654KB)をご覧ください。

「トルコギキョウべと病(仮称)」の発生を確認しました。

中信地域のトルコギキョウほ場において、国内初となる「トルコギキョウべと病(仮称)」の発生を確認しました。詳しいことは病害虫発生予察特殊報第2号(PDF:604KB)をご覧ください。

「トビイロシワアリ」によるブロッコリーへの食害を確認しました。

南信地域の一部のほ場のブロッコリーにおいて、地際部から枯れ込む症状が見られ、掘り返したところアリが大量に発生していました。名古屋植物防疫所に同定を依頼したところ、トビイロシワアリであることが判明しました。詳しいことは病害虫発生予察特殊第1号(PDF:377KB)をご覧ください。

リンゴ黒星病の基幹防除薬剤(DMI剤)が効かない耐性菌が確認されました。

昨年秋以降、DMI剤耐性菌が発生している地域から苗木・穂木を導入した方は、至急園地の確認をお願いします。

詳しくは病害虫発生予察注意報第2号(平成30年6月19日)(PDF:276KB)をご覧ください。

長野県農薬安全使用サポートシステムの廃止について

長野県農薬安全使用サポートシステムは平成30年4月2日午前10時をもちまして終了します。ご利用ありがとうございました。詳しくは農薬関係情報をご覧ください。

長野県内の一部のほ場において、テンサイシストセンチュウの発生を国内で初めて確認しました。

詳しくは病害虫発生予察特殊報第1号(平成29年9月1日)(PDF:170KB)をご覧ください。

なお、テンサイシストセンチュウについては、農林水産省HP内のテンサイシストセンチュウとは(外部サイト)をご覧ください。

キウイフルーツかいよう病菌のPsa6について

詳しくは病害虫情報「キウイフルーツかいよう病菌のPsa6について」(平成29年7月4日)(PDF:170KB)をご覧ください。

モモ果実の褐色斑点症状(毛じ障がい)の原因について

モモ果実の褐色斑点症状(毛じ障がい)の原因が明らかとなりました。

詳しくは病害虫情報「モモ果実の褐色斑点症状(毛じ障がい)の原因」について(平成28年12月7日)

ご覧ください。

クルミ黒斑細菌病の防除の徹底について

クルミ黒斑細菌病は4月下旬頃~7月上旬にかけてICボルドー66Dの散布により被害が軽減することが

明らかとなりました。

詳しくは病害虫情報「クルミ黒斑細菌病の防除対策について」(平成28年12月7日)をご覧ください。

クルミ黒斑細菌病に対する情報について(平成28年3月18日)

 

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