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更新日:2026年2月10日
長野県(農村振興課)プレスリリース令和8年(2026年)2月10日
全国8ブロックに分かれて開催された青年農業者のプロジェクト活動等の発表会において、優秀な成績を収めた農業者が各ブロックの代表者として全国から集い、日頃の研究活動や将来の農業への目標・夢を発表します。
全国から約50名の農業者が発表する中、関東ブロックの代表として長野県から4名の農業者が発表します。
令和8年3月5日(木)12:30~17:30(受付12:00~) 発表会
3月6日(金)9:30~12:30(受付9:00~) 講演、表彰式
国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
■園芸・特産作物部門
発表者︓豊丘村原昌紀氏
課題名︓『ぶどうまもーる®』によるハクビシン被害軽減調査
■ ⼟地利⽤型作物部門
発表者︓伊那市⼩笠原裕樹氏
課題名︓飼料⽤⽶多収品種「ふくおこし」の収量向上に向けた取組
■経営マネジメント部門
発表者︓東御市菰田央氏
課題名︓「ぶどう⽣産における農福連携」
〜多様な⼈材活⽤にによる持続可能な農業モデルの創出〜
発表者︓中野市藤森陽⼀郎氏
演台名︓質の⾼い農産物で良い循環を
・自らの農業経営の課題を解決するために⾏ったプロジェクト活動を発表することで、農業技術、経営⼒の向上と自⼰研鑽、仲間意識の醸成を図る。
・自らの農業に対する目標や夢を発表することを通じ、農業技術、経営⼒の向上と自⼰研鑽、仲間意識の醸成を図る。
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