ホーム > 暮らし・環境 > 環境保全 > 環境影響評価 > 長野県環境影響評価制度 > 長野県における環境影響評価対象事業の手続状況 > 飛騨信濃直流幹線新設工事事業 > 東京中部間直流幹線(仮称)新設工事に係る環境影響評価方法書

ここから本文です。

更新日:2019年1月1日

東京中部間直流幹線(仮称)新設工事に係る環境影響評価方法書

当方法書に係る電子データは、著作権の対象となっており、著作権法により保護されています。
 「私的使用のための複製」や「引用」など著作権法上認められた場合を除き、無断で複製・転用することは禁止されております。

 方法書

 1.1 事業者の名称及び代表者の氏名

 1.2 事業者の住所

第2章 対象事業の名称、種類、目的及び内容(PDF:5,484KB)

 2.1 対象事業の名称、種類(PDF:5,484KB)

  2.1.1 名称

  2.1.2 種類

 2.2 対象事業の目的、内容

  2.2.1 目的

  2.2.2 対象事業実施区域の位置

  2.2.3 対象事業に係る工事計画の概要

  2.2.4 その他対象事業に関する事項

   2.2.4.1 計画検討の経緯

   2.2.4.2 工事の概要(PDF:12,646KB)

第3章 対象事業が実施されるべき区域及びその周囲の概況(PDF:10,471KB)

 3.1 自然的状況

  3.1.1 気象、大気質、騒音、振動その他の大気に係る環境の状況

  3.1.2 水象、水質、水底の底質その他の水に係る環境の状況

  3.1.3 土壌及び地盤の状況

  3.1.4 地形及び地質の状況

  3.1.5 動植物の生息又は生育、植生及び生態系

   3.1.5.1 動物の状況

   3.1.5.2 植物の状況(PDF:11,991KB)

   3.1.5.3 生態系の状況

  3.1.6 景観及び人と自然との触れ合い活動の場の状況

 3.2 社会的状況(PDF:5,435KB) 

  3.2.1 人口及び産業の状況

  3.2.2 土地利用の状況

  3.2.3 河川及び湖沼の利用並びに地下水の利用の状況

  3.2.4 交通の状況

  3.2.5 学校、病院その他の環境の保全についての配慮が特に必要な施設の配置の状況及び住宅の配置の概況

  3.2.6 下水道の整備の状況

  3.2.7 環境の保全を目的として法令等により指定された地域

     (その1(PDF:8,999KB)その2(PDF:10,573KB)

第4章 関係地域の範囲(PDF:258KB)

第5章 環境影響要因の把握(PDF:259KB)

 5.1 工事の実施に係る環境影響要因

 5.2 工作物等の存在に係る環境影響要因

 5.3 人の活動に係る環境影響要因

第6章 調査等(調査、予測及び評価)の項目及び方法(PDF:464KB)

 6.1 調査等の環境項目の選定

 6.2 調査等の方法

 6.3 調査スケジュール

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

環境部環境政策課

電話番号:026-235-7163

ファックス:026-235-7491

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?