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更新日:2018年8月3日

野生鳥獣情報ステーション ~ヒナや幼獣を見かけた場合は~

 ヒナを見かけた場合は 

 親鳥の姿が見えなくても、必ずヒナの元に帰って世話をし、自然界で生きていく力を教えます。
 人が傍にいると親鳥が近づけないので、すぐにその場を離れましょう。
 詳しくは 「ヒナをひろわないで!」(PDF:1,684KB) をご覧ください。

 monkey 幼獣を見かけた場合は monkey

 動物の親も、子育て中にひとりになりたいこともあります。
 子どもをおいてエサをとりに行ったり、他の子どもを別の場所へ運んで行ったりしていて、幼獣が一頭だけ
 残されていることがあります。
 保護はほとんど必要ありません。ヒナと同様、人が近くにいると親が近づけないのでその場を離れましょう。

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お問い合わせ

林務部森林づくり推進課鳥獣対策・ジビエ振興室

電話番号:026-235-7273

ファックス:026-235-7279

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