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更新日:2021年3月30日

施設の有効活用・転用集約化計画の策定について(令和3年3月)

計画策定の趣旨

長野県ファシリティマネジメント基本計画に基づき、前回の「施設の有効活用・転用集約化計画」(H27.2)策定以降、「施設の老朽化」や「施設利用状況の低下」といった課題が見られた施設を対象に、担当部所とともに将来の利用状況の見通しなどを調査し、今後5年程度の期間における取組方針を示します。なお、今後の行政・財政改革の取組状況に合わせ、随時見直すこととします。

本計画の他、職員宿舎と県営住宅はそれぞれ、別途計画を策定し集約化を図ることで総量縮小・有効活用を推進しています。また、県立高等学校は第2期再編・整備計画案を令和4年3月に公表することとしています。

  • 廃止を進める施設(1施設)
  • 転用を進める施設(3施設)
  • 有効活用を図る施設(11施設)

施設の有効活用・転用集約化計画【概要】(PDF:169KB)

施設の有効活用・転用集約化計画【本文】(PDF:361KB)

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電話番号:026-235-7083

ファックス:026-235-7474

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