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更新日:2026年1月6日
長野県(観光スポーツ部)プレスリリース 令和8年(2026年)1月6日
岐阜県で行われた「第5回全日本マスボクシング選手権大会」に長野県代表として出場した選手が優勝報告のため、関副知事を表敬訪問します。
令和8年1月13日(火曜日) 14時30分~14時50分
長野県庁 特別応接室(本庁舎3階)
長野県ボクシング連盟
小林 昌良 強化委員長
宮坂 愛美 選手 上田ボクシングクラブ所属
(U-40女子 160cmまでのクラスで優勝)
相賀 央稀 選手 更北中学校1年 長野ボクシングジム所属
(中学生男子 155cmまでのクラスで優勝)
湯本 翼 長野ボクシングジム トレーナー
訪問者あいさつ、副知事あいさつ、懇談、記念撮影
マスボクシングは「当てないボクシング」と呼ばれる、安全性を重視した競技です。パンチを強く当てることは禁止されており、軽くタッチする程度で攻防を行うことから、怪我のリスクが低く、初心者でも安心して始めることができる、子どもからシニアまで幅広い世代が楽しめる生涯スポーツです。