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更新日:2026年3月24日



希望する募集種目をクリックしてくだい。(詳細は長野自衛隊協力本部(外部サイト)にお問い合わせください。)
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職種概要 |
一般・歯科・薬剤科のコースから各自衛隊の幹部自衛官となる者(飛行要員含む)を養成する制度です。「一般幹部候補生」「歯科幹部候補生」「薬剤科幹部候補生」と、幹部候補生の採用試験には3つのコースがあります。 |
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受験資格 |
【一般】 |
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受付期間 |
第1回:2026年3月1日~2026年4月3日 第2回:2026年4月22日~2026年6月5日(飛行(空)を除く) ※採用予定人員数の採用が見込まれる場合は、第2回目以降の試験を実施しません |
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試験期日 |
【一般】 3次:2026年9月3日~2026年9月7日(飛行要員(海)のみ) 第3回 1次:2026年10月10日 2次:2026年11月21日~2026年11月25日(いずれか1日) |
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職種概要 |
数年間の曹としての勤務を経て将来幹部として活躍する者を採用する制度です。 これまでの一般幹部候補生とは異なり、各職種等部隊での曹としての勤務を通じ、知識・技能を磨き一定の経験をもって幹部候補生学校に入校し幹部に任官します。 |
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受験資格 |
20歳以上33歳未満の者 |
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受付期間 |
第1回:2026年3月1日~2026年4月3日 第3回:2026年9月1日~2026年9月25日 |
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試験期日 |
第1回1次:2026年4月11日2次:2026年6月1日~2026年6月7日(いずれか1日) |
| 職種概要 | 陸上・海上・航空自衛隊の各衛生部門において、部隊の医療、健康管理指導、予防衛生、環境衛生等の業務に携わる幹部自衛官となる者を採用する制度です。 |
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| 受験資格 | 医師・歯科医師の免許取得者 |
| 受付期間 |
第1回:2026年2月1日~2026年5月21日 |
| 試験期日 |
第1回:2026年6月19日 |
| 職種概要 |
大学において、応募資格に定められた学部・専攻学科当を卒業後、関連する業務(勤務)経験のある人を対象に、その経験を活かし、装備品等の研究開発、維持整備、情報通信、心理、安全保障、薬剤及び看護に関する業務に従事する幹部自衛官を採用します。 |
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| 受験資格 |
大卒以上の者で、応募資格に定められた学部・専攻学科等を卒業後、2年以上の業務経験のある者 |
| 受付期間 |
第1回:2026年3月1日~2026年5月15日 第2回:2026年8月3日~2026年10月9日 |
| 試験期日 |
第1回:(陸)2026年6月8日・(海)2026年6月12日又は15日・(空)2026年6月15日 第2回:(陸)2026年10月30日・(海)2026年11月6日又は9日(空)2026年11月9日 |
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職種概要 |
陸上自衛隊、海上自衛隊及び航空自衛隊で必要とする国家資格免許で、取得が難しい免許や、保有者が少ない免許について、即戦力となる人材を採用する制度です。 |
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受験資格 |
20歳以上で国家資格免許等を保有する者 |
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受付期間 |
第1回:2026年3月1日~2026年5月15日 第2回:2026年8月3日~2026年10月9日 |
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試験期日 |
第1回:(陸)2026年6月8日・9日・(海)2026年6月12日又は15日・(空)2026年6月15日 第2回:(海)2026年10月29日・30日・(海)2026年11月6日又は9日・(空)2026年11月9日 |
| 職種概要 |
航空学生とは、高校卒業又は中等教育学校卒業者(見込みを含む。)、高専3年修了者(見込みを含む。)及び高校卒業と同等以上の学力があると認められる男女を対象にした、海上自衛隊・航空自衛隊のパイロット等を養成する制度です。 入隊後は「航空学生」として、全員が学生宿舎で規則正しい団体生活を送りながら2年間の基礎教育を受け、続いて飛行訓練を中心としたそれぞれの段階の操縦課程に進みます。 |
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| 受験資格 | 海:18歳以上23歳未満の者(高卒者(見込含)又は高専3年次修了者(見込含)) 空:18歳以上24歳未満の者(高卒者(見込含)又は高専3年次修了者(見込含)) |
| 受付期間 | 2026年7月1日~2026年8月28日 |
| 試験期日 |
1次:第1回2026年9月19日第2回2026年9月26日 |
| 職種概要 |
陸上・海上・航空自衛隊の曹となる自衛官を養成する制度です。一般曹候補生は、入隊後2年9月以降選考により3曹へ昇任します。自分の能力に合わせて、知識と技能を高めてゆくことが可能です。 |
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| 受験資格 | 18歳以上33歳未満の者(32歳の者は採用予定月の末日現在、33歳に達していない者) |
| 受付期間 | 第1回:2026年3月1日~2026年5月7日 第2回:2026年7月1日~2026年9月1日 第3回:2026年9月15日~2026年11月20日 ※第1回及び第2回までで採用人員数を満たせた場合、第3回は実施しない場合があります |
| 試験期日 |
第1回1次:2026年5月16日~2026年5月24日2次:2026年6月13日~2026年6月28日(いずれか1日) |
| 職種概要 |
入隊と同時に2等陸・海・空士に任命され、教育隊での教育を経て各部隊に配属される新しい制度(令和8年3月応募受付開始)です。 任期制自衛官とは、陸上自衛官は2年(一部技術系は3年)、海上・航空自衛官は3年を1任期(2任期目以降は各2年)として勤務する隊員のことです。教育訓練を受けた後に各部隊・基地等に配属されます。約6ヶ月後、1等陸・海・空士に昇任し、さらに1年後、陸・海・空士長に昇任します。 |
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| 受験資格 |
18歳以上33歳未満の者(32歳の者は採用予定月の末日現在、33歳に達していない者) |
| 受付期間 |
年間を通じて行っております |
| 試験期日 |
受付時又は各自衛隊地方協力本部のホームページにてお知らせします |
| 職種概要 |
将来、各自衛隊の幹部自衛官となる者(パイロット要員含む)を4年間の修業期間において養成する制度です。防衛大学校で学び幹部となる者は、広い視野を持ち、科学的な思考力を養い、豊かな人間性を培うことが必要です。また、創造力と活力に富む優れた自衛隊のリーダーになるため、知育以外に、徳育と体育を重視しています。その結果、部下への思いやりや組織を動かす上での技術を学び、信頼される幹部へと成長していきます。 |
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| 受験資格 | 【推薦】18歳以上21歳未満の者(高卒者(見込含)又は高専3年次修了(見込含)で成績優秀かつ生徒会活動等に顕著な実績を修め、学校長が推薦できる者) 【総合選抜・一般】18歳以上21歳未満の者(自衛官は23歳未満)(高卒者(見込含)又は高専3年次修了者(見込含)) |
| 受付期間 | 【推薦・総合選抜】2026年9月5日~2026年9月8日 【一般】2026年7月1日~2026年10月15日 |
| 試験期日 | 【推薦】2026年9月19日・20日 【総合選抜】1次:2026年9月19日2次:2026年10月24日・25日 【一般】1次:2026年10月31日2次:2026年11月27日~2026年12月2日(いずれか1日) |
| 職種概要 |
将来、医師である幹部自衛官となる者を養成する制度です。6年間の教育訓練と全寮制の規律ある団体生活を通じて、医師としての知識や技能のほかに、生命の尊厳への理解やあらゆる任務を遂行できる強靱な体力も養ってゆきます。医師でありかつ幹部自衛官としての重責を担ってゆける資質を備えた人材を求めます。 |
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| 受験資格 | 18歳以上21歳未満の者(高卒者(見込含)又は高専3年次修了者(見込含) |
| 受付期間 | 2026年7月1日~2026年10月8日 |
| 試験期日 |
1次:2026年10月24日2次:2026年12月16日~2026年12月18日(いずれか1日) |
| 職種概要 |
防衛医科大学校看護師養成課程(自衛官候補看護学生)は、保健師・看護師である幹部自衛官となるべき者を育成するコースです。4年間の教育を受け保健師・看護師の国家資格の取得を目指します。免許取得後は、陸・海・空各幹部候補生学校に入校し、幹部自衛官に必要な知識と技能を学びながら、幹部としての資質を養います。その後、自衛隊看護師として全国の自衛隊病院や衛生科部隊等で勤務し、実務経験を積んでいきます。 |
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| 受験資格 | 18歳以上21歳未満の者(高卒者(見込含)又は高専3年次修了者(見込含) |
| 受付期間 | 2026年7月1日~2026年10月2日 |
| 試験期日 |
1次:2026年10月17日2次:2026年12月5日・6日(いずれか1日) |
| 職種概要 |
将来陸上自衛隊において、高機能化・システム化された装備品を駆使・運用するとともに、国際社会においても自信をもって対応できる自衛官となる者を養成するために、中学校卒業予定者等を対象に採用する制度です。そのため、個人の適性に応じて、幅広い教養と豊かな人間性を養い、将来陸上自衛官として大きく進展できる基礎を作ります。 ※令和10年度から陸・海・空共同、男女共学の学校になります。 |
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| 受験資格 | 【推薦】男子で中卒(見込含)17歳未満の成績優秀かつ生徒会活動等に顕著な実績を修め、学校長が推薦できる者 【一般】男子で中卒(見込含)17歳未満の者 |
| 受付期間 |
【推薦】2026年10月1日~2026年11月27日 |
| 試験期日 |
【推薦】2027年1月9日~2027年1月11日(いずれか1日) |
| 職種概要 |
学校教育法に想定する大学(短期大学および大学院を含む)、高等専門学校、専門学校又はこれらの学校に相当する外国の学校において、理学、工学、文学(語学)又は法学を専攻している者(今後専攻しようとしている者を含む。)で、卒業(終了)後その専攻した学術を活かして引き続き自衛隊に勤務する意志を持つ者に対して防衛省より学資金が貸与される制度です。 |
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| 受験資格 |
大学、大学院、高等専門学校等で理学、工学、文学、又は法学、を専攻しており、正規の課程を修了する年の4月1日現在で26歳未満(大学院在学者は28歳未満) 詳しくは自衛隊長野地方協力本部(外部サイト)にお問い合わせください。 |
| 受付期間 | 第1回:2026年6月2日~2026年10月9日 第2回:2026年11月30日~2027年1月29日 ※採用予定人員数の採用が見込まれる場合は、第2回目以降の試験を実施しません |
| 試験期日 | 第1回:2026年11月7日・8日 第2回:2027年2月20日 |
| 職種概要 |
一般社会人や学生の方を予備自衛官補として採用し、教育訓練修了後、予備自衛官として任用する制度です。国民の皆さんが自衛隊に接する機会を広く設け、防衛基盤の育成・拡大を図るとの視点に立って、将来にわたり、予備自衛官の勢力を安定的に確保し、更に情報通信技術(IT)革命や自衛隊の役割の多様化等を受け、民間の優れた専門技能を有効に活用し得るよう、予備自衛官制度へ公募制(予備自衛官補制度)を導入しました。これにより、自衛官としての勤務歴がない方々でも予備自衛官に任用されるチャンスが拓けたのです。 |
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| 受験資格 | 【一般】18歳以上52歳未満 【技能】18歳以上で国家免許資格等を有する者(資格により年齢上限は53歳未満から55歳未満) |
| 受付期間 | 第1回:2026年1月22日~2026年3月30日 第2回:2026年5月23日~2026年9月10日 ※採用予定人員数の採用が見込まれる場合は、第2回目以降の試験を実施しません |
| 試験期日 | 第1回:2026年4月1日~2026年4月19日(いずれか1日) 第2回:2026年9月12日~2026年10月4日(いずれか1日) |
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