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更新日:2026年1月23日
令和8年(2026年)1月27日(火曜日)
令和8年(2026年)2月8日(日曜日)
詳しくはプレスリリースをご覧ください。
※予定どおり実施しました
*準備中
*準備中
衆議院議員総選挙は、「小選挙区選挙」と「比例代表選挙」の2つからなります。
また、「最高裁判所裁判官国民審査」も同時に行われますので、3つとも投票してください。
衆議院議員総選挙 「小選挙区選挙」、「比例代表選挙」
令和8年1月28日(水曜日)から2月7日(土曜日)まで
最高裁判所裁判官国民審査
令和8年2月1日(日曜日)から2月7日(土曜日)まで
(詳細はお住まいの市町村選挙管理委員会にお問い合わせください。)
※入場券がなくても、選挙人名簿に登録されているご本人であることが確認できれば投票できます。
(場合によっては本人確認をさせていただくことがありますので、念のため、免許証や保険証などご本人を確認できるものをお持ちください。)
仕事や旅行などで、選挙期間中に名簿登録地以外の市区町村に滞在している方は、滞在先の市区町村の選挙管理委員会で不在者投票ができます。
不在者投票の方法はこちらをご覧ください。
不在者投票制度について(別ウィンドウで外部サイトが開きます)(総務省ホームページ)
指定病院等に入院等している方などは、その施設内で不在者投票ができます。
*準備中
仕事や留学などで海外に住んでいる方が外国にいながら国政選挙に投票できる制度を「在外選挙制度」といい、これによる投票を「在外投票」といいます。
なお、最高裁判所裁判官国民審査における在外投票及び洋上投票等については、今回から分離記号式投票による在外投票及び洋上投票等が行われることとなりました。
制度の詳細については、詳しくはこちらご覧ください。
在外選挙制度について(別ウィンドウで外部サイトが開きます)(総務省ホームページ)
最高裁判所裁判官国民審査について(別ウィンドウで外部サイトが開きます)(総務省ホームページ)
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