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更新日:2026年2月20日
長野県(企画振興部)プレスリリース 令和8年(2026年)2月20日
在ブラジル長野県人会からの研修生3名が、約5カ月間の研修を終え、研修成果を報告するとともに、帰国の挨拶のため関副知事と面会します。
令和8年2月25日(水) 9時00分から9時20分
県庁本館3階 第3応接室
| 氏 名 | 職業等 | 主な研修先 | 期間 | |
| 1 | 杉本ソフィア佳美 | 医師 | 信州大学医学部附属病院 |
R7.9.25 ~R8.2.25 |
| 2 | 重野キャスリーン優美 | UX/UIプロダクトデザイナー |
信州大学工学部・岡学園トータルデザインアカデミー |
R7.10.9 ~R8.2.25 |
| 3 | 田中ソフィア愛美 |
大学生(国際関係学部) |
県国際交流課 |
R7.10.9 ~R8.2.25 |
県では、長野県と中南米の架け橋となる人材を育成するため、中南米の長野県人会の若手会員を研修生として受入れています。
県滞在中は、上記研修のほか、日本語学習や文化体験、県民との交流を通じて自身のルーツである長野県への愛着を育む機会を設けています。