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更新日:2026年9月7日
令和6年1月に「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」が施行され、この法律において、国民の認知症への関心と理解を深めるため毎年9月を「認知症月間」、9月21日を「認知症の日」、と定め、全国各地で様々な啓発活動が行われています。
県では、以下の啓発活動に取り組みます。この機会に認知症について学び、考えてみませんか。
「認知症の日」に、国宝 松本城を認知症支援・普及啓発のシンボルカラーである「オレンジ」に照らします。
令和8年9月21日(月) 日没後から午後10時まで
国宝 松本城(松本市丸の内4-1)
認知症になっても、自分らしく暮らせるまちへ。
認知症基本法の理念を手がかりに、本人・家族・支援者・市民が出会い、語り、長野から希望のかたちを考えます。
令和8年9月27日(日) 午後1時から午後4時まで(午後12時40分開場)
ホテルブエナビスタ(長野県松本市本庄1-2-1)
130名
下記のURLまたは、こちら(PDF:1,264KB)をご参照ください。
https://forms.gle/UtJyUoy54yFNr3iN6(別ウィンドウで外部サイトが開きます)
信州オレンジサミット2026実行委員会
電話:090-4152-2434
Eメール:nozomi@ca.wakwak.com
障がい特性等により、参加の際に一定の配慮が必要な場合は、問い合せ先にご連絡ください。
長野県庁 正面玄関「長野県庁」の看板と広告塔をシンボルカラーである「オレンジ」に照らします。
令和8年9月14日(月)から18日(金) 午後5時15分から午後7時まで

長野県庁舎南側に認知症支援・普及啓発のシンボルカラーである「オレンジ」リングを浮かび上がらせ、普及・啓発活動をPRしました。

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