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更新日:2026年1月13日
総務省では、統計の重要性に対する関心と理解を深め、統計調査に対する国民のより一層の協力を頂けるようにと定めた「統計の日」(10月18日。昭和48年7月3日閣議了解)の周知を図り、毎年「統計の日」のポスターを始めとする広報媒体に活用するため標語を募集しています。
今年度は、6,047点の応募の中から、特選作品等が下記のとおり決定されました。
(敬称略、学年は令和7年6月現在)
統計で 今を「サーチ」、未来を「察知」
(広島県立呉商業高等学校 2年 柳田 詩月)
統計は 数字が話す 物語
(静岡県加藤学園暁秀初等学校 5年 河村 有珠)
データの種 集めて育てて 実る未来
(静岡県三島市立北上中学校 2年 銀杏田 望)
統計が 示すヒントが 未来をえがく
(沖縄県 稲嶺 みゆき)
統計は 一歩一歩の 積み重ね
(北海道美幌町統計調査員 竹川 美智子)
あ、これも! 身近にあふれる 統計データ
(山形県みらい企画創造部統計企画課 佐藤 大智)
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