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更新日:2017年1月10日

 切替申請に該当する場合

  1. 残りの有効期間が1年未満となった場合
  2. 査証欄に余白がなくなった場合(査証欄は旅券1冊につき1回に限り増補もできます)⇒【Q13参照】
  3. 旅券の記載事項(氏名、本籍)に変更のあった場合(訂正申請もできます)⇒【Q10Q11参照】
  4. 旅券を著しく損傷した場合
  5. 現在お持ちの旅券がIC旅券ではなく、IC旅券に切り替えたい場合
  6. 就労、留学、ワーキングホリデー等で1年を超える査証取得等が条件とされている場合
    →事情説明書兼確認書(窓口にございます)と疎明資料(赴任命令書や入学許可書等)が必要です                                                     →詳細については、事前に申請窓口へお問い合わせください                                                                 

切替新規申請に必要な書類

  • 次の書類等をそろえ、本人又は代理人が申請してください。郵送での申請はできません。
  • なお、代理人による申請ができない場合もありますので、「申請にあたっての注意事項」をご覧ください。

切替新規申請

必要な書類

1.一般旅券発給申請書・・・1通
2.写真・・・1枚
3.有効期限が残っているパスポート・・・1冊
4.その他

 

1.一般旅券発給申請書

  • 20歳以上の方は10年用、5年用いずれかを選択して申請できます。20歳未満(申請日現在)の方は5年用のみの申請となります。
  • 5年用と10年用では申請書が異なりますので、ご注意ください。
  • 申請書は、各パスポート窓口及び市町村役場窓口にあります。

2.写真

photo01.png・申請者本人のみが正面を向いて撮影されたもの
・縁なしで左図の規格をみたしたもの
(機械で処理するため、顔の寸法と頭上の余白にご注意ください。)
・無帽で正面を向いたもの
・背景(影を含む)がないもの
・顔の輪郭等が不明瞭でないもの
・6か月以内に撮影したもの。カラー、白黒のどちらでも可 

 

 

 

 

 

※乳幼児など丸顔の場合に、顔の長さを最小である32mmとしても写真の横幅内に顔が収まらない時は、縦方向が32mmに満たなくても構いませんので、耳を含めた顔全体を写真に収めてください。                                                                                 

※カラーコンタクトレンズを装着している写真は受理できません。

※瞳の輪郭を強調するコンタクトレンズ(黒又は茶色の縁のみ。瞳の色が変わるものは不適当)を装着した写真については、現時点ではトラブルの発生を確認していないため受け付けますが、渡航先出入国審査において質問等を受けた場合は自己責任による説明・対応となります。

◎詳細につきましては、「旅券用提出写真についてのお知らせ(PDF)(外務省)」(PDF:1,484KB)をご覧ください。

3.有効期限が残っているパスポート

  • 有効期間中のパスポートは必ず持参してください


4.その他

  • 「氏名」、「本籍」(都道府県名)、「親権者」に変更がある場合は戸籍が必要です。(外国姓等非ヘボン式ローマ字表記、別名併記希望についても確認のため戸籍が必要となる場合があります。
  • 住民票の写しについては、住基ネットシステムを利用するため原則不要ですが、次の場合は住民票の写し(記載内容が最新のもので発行日から6か月以内のもの)の提出が必要です。
    1. 他の都道府県に住民登録している方が長野県で居所申請する場合
    2. 住民票を異動して2日位の間に申請する場
    3. 住基ネットシステムの利用を希望しない場合

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お問い合わせ

県民文化部国際課

電話番号:026-235-7173

ファックス:026-232-1644

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