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精神保健福祉センター

しあわせ信州

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更新日:2018年7月19日

長野県発達障がい者支援センター

メニュー:業務内容発達障がいとは研修会情報箱普及啓発サポーター養成講座メンター派遣刊行物研究成果(調査研究)|相談についてリンク集

ごあいさつ

長野県発達障がい者支援センターでは、「発達障害者支援法」に基づき、発達障がいの研修・普及啓発活動、相談を行っています。

県内のどこの地域でも理解や支援が得られるよう、関係機関と連携を図りながら支援活動をしています。

更新履歴

更新日

内容

平成30年7月18日

精神保健福祉センター「研修会・講演会等のご案内」のページに「発達障がい実践報告会」を掲載しました。

平成30年6月1日

精神保健福祉センター「研修会・講演会等のご案内」のページに「発達障がいペアレント・メンター養成研修」を掲載しました。

平成30年5月10日

「発達障がいペアレント・メンター」のページを更新しました。

平成30年4月16日

「発達障がい者サポーター養成講座」のページを更新しました。

平成30年4月6日

「発達障害啓発週間/世界自閉症啓発デー」のページを更新しました。

平成30年3月15日

刊行物」のページを更新しました。

「発達障がい支援のための資源ハンドブック第3版(2018)」を掲載しました。

 

災害時の心のケア

災害時に特に発達障がいの方に必要な情報を発達障がい児・者のための災害時の心のケアに関するページに掲載しています。

ご案内

長野県社会福祉総合センター外観

長野県の発達障がい者支援センターは、精神保健福祉センターが業務を行っています。

相談については「発達障がいに関する相談について」のページでご案内しています。

表記について

「障害」の表記については、「害」の字に「損なう」「災い」という意味があり、負の印象があります。
このため長野県では、共生社会の実現を目指す観点から、人や人の状態を表す場合は、特定の漢字を使用せずに「障がい」と表記することになりました。
平成26年4月から適用される長野県のガイドラインでは、「法令の名称や用語」「機関・団体等の固有名詞」「医学・学術等の専門用語」「著作物の引用」「人の状態を表さないもの」等の場合は「障害」の表記を変更しないこととしています。
当センターのホームページでは長野県のガイドラインに沿って表記しているため、「障がい」と「障害」の表記が混在しています。

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