ホーム > 県政情報・統計 > 組織・行財政 > 組織・職員 > 長野県の組織一覧(本庁) > 地域振興課紹介 > 取組のプロセスから見た地域活動ケース分析集について

ここから本文です。

更新日:2018年7月3日

取組のプロセスから見た地域活動ケース分析集

県内で行われている地域活動について、「何が行われてきたか」だけではなく、「その時どう判断したか」という取組のプロセスから地域活動を分析・紹介することで、地域づくり活動等を目指す地域の方々や市町村の皆様の取組を後押しすることを目的に「取組のプロセスから見た地域活動ケース分析集」を作成しました。

分析集全体版(PDF:14,499KB)

分析集の各項目について

項目

内容

0

 表紙及び目次(PDF:795KB)

1

 はじめに(PDF:1,179KB)

2

 地域活動の取組について(PDF:967KB)

2-1

公民館活動を入口とした、飯田市の社会事業化の取組から(PDF:3,011KB)

(コラム)

地域づくりの風土を支える公民館の存在について(PDF:878KB)

2-2

対話の積み重ねから住民主体の取組へ 真田の郷まちづくり推進会議(PDF:1,994KB)

(コラム)

 新先生に聞く! ファシリテーターとは?(PDF:1,086KB)

2-3

地域の葬儀文化をこどもたちに伝えたい~NPO法人ふるさとの葬祭ビジネス(PDF:3,076KB)

2-4

「人」が「人」を呼び込むまちづくり 下諏訪町「御田町商店街」活性化の取組から(PDF:3,421KB)

2-5

 小さな拠点の形成に向けた取組(PDF:1,163KB)

2-5
(1)

 下伊那郡喬木村(PDF:1,159KB)

2-5
(2)

 下伊那郡豊丘村(PDF:1,441KB)

3

 研究チームメンバー座談会(PDF:1,859KB)

4

 おわりに・背表紙(PDF:1,286KB)

(参考)分析集作成に係る主な経緯

平成29年(2017年)9月

中山間地域をクリエイティブな暮らしができるエリアと捉えた上で、住民自らが学ぶことで課題を発見し、社会的事業化等の取組により課題を解決するため、有識者及び県庁関係部局等から構成される「中山間地域の住民力・地域力による社会的事業支援研究会」を設置

平成29年(2017年)11月 同研究会に「小さな拠点分科会」を設置
平成29年(2017年)12月~平成30年(2018年)3月 研究会及び分科会を開催。研究会及び分科会の開催と並行して、県内における取組事例のヒアリングを実施
(研究会及び分科会を計8回開催)
平成30年(2018年)6月 研究会での議論を踏まえ、平成30年度から開催している「まちむら寄り添いファシリテーター養成講座」の第1回オープン講座を開催。講座の中で分析集に掲載されている事例の紹介及び講座参加者による事例の分析体験を実施。講座の開催に併せて分析集を公表

 

関連リンク

まちむら寄り添いファシリテーター養成講座
小さな拠点づくり

 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

企画振興部地域振興課

電話番号:026-235-7021

ファックス:026-232-2557

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?