ホーム > 県政情報・統計 > 広報・県民参加 > 発表資料(プレスリリース) > JR長野駅で観光情報とともに旬を迎えているプルーンをご案内します

ここから本文です。

更新日:2018年9月19日

長野地域振興局「ながの果物語りで魅力ある地域づくりを目指す」(最終回)
JR長野駅で観光情報とともに旬を迎えているプルーンをご案内します

長野県(長野地域振興局)プレスリリース平成30年9月19日

長野地域は、県内有数の「くだもの」の産地です。長野地域振興局では、この「くだもの」を活用した地域振興を図るため、「ながの果物語りで魅力ある地域づくりを目指す」をテーマに様々な取り組みを行なっています。

信州アフターデスティネーションキャンペーンの開催に合わせて、長野に訪れる皆さまにながの地域で栽培・収穫され、只今旬を迎えている特産の「プルーン」とプルーンの加工品を須坂市ともにJR長野駅でご案内します。

1PR日時

平成30年9月22日(土曜日)9時30分~10時30分

2PR内容

(1)長野地域の観光案内&観光パンフレット配布

(2)長野地域で旬を迎えている「生食用プルーン」及び「プルーン加工品」のPR
※9時45分頃から先着180名さまに配布を予定しています。

3PR場所

JR長野駅新幹線改札口付近

果物の紹介

長野県が全国第1位の生産量を誇る「プルーン」(※1)

須坂市・長野市などで栽培が盛んなプルーン。
このプルーンには水溶性食物繊維(ペクチンなど)が豊富に含まれています。この水溶性食物繊維は、食後の血糖値の急激な上昇を抑制する作用などがあると言われています。
(※1農林水産省「平成27年産特産果樹生産動態等調査」)

長野県オリジナル品種オータムキュート」

プルーンの中では比較的遅く(9月下旬)に旬を迎える品種です。果実の大きさは80g前後の大玉です。糖度は20~22%と高く酸度が低いため甘みが多く、また果汁が多くジューシーで、食感が良いのが特徴です。

 


しあわせ信州創造プラン2.0(長野県総合5か年計画)推進中


 

担当部署 長野県長野地域振興局商工観光課振興係
担当者 (課長)庄村栄治(係長)竹鼻栄二(担当)宮坂なつみ
電話

026-234-9527(直通)

026-233-5151(代表)内線2233

ファックス 026-234-9595
メール nagachi-shokan@pref.nagano.lg.jp
担当部署 長野県長野地域振興局農政課
担当者 (課長)森山隆弘(係長)西澤俊樹(担当)荻原誠信
電話

026-234-9592(直通)

026-233-5151(代表)内線2187

ファックス 026-234-9513
メール nagachi-nosei@pref.nagano.lg.jp

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?