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更新日:2019年12月11日

長野県立大学で県産材の利用方法のイノベーションを考えるワークショップを開催します

 長野県(林務部)プレスリリース 令和元年(2019年)12月11日

12月18日(水曜日)農林中央金庫の社会貢献活動の一環として、長野県立大学に木曽ひのき製のパーティションが寄贈されます。

この寄贈式に併せ、長野県立大学の学生の皆様に県産材の新たな利用方法等を御提案いただくワークショップを開催します。

なお、寄贈式の詳細については別紙「農林中央金庫プレスリリース」をご覧ください。

1.日時 

 令和元年(2019年)12月18日(水曜日)15時10分~17時00分

2.場所 

 長野県立大学三輪キャンパス1階ラーニングホール(長野市三輪8-49ー7)

3.ワークショップの内容

テーマ(1):県産材の新たな利用方法について

テーマ(2):県産材利用促進のためのPR方法について

コーディネーター:赤堀楠雄氏(林材ライター・上田市在住)

(参考)寄贈されるパーティションについて

昨年度開催された「ブランド材を用いた新たな洋風パーティションコンペ」(主催:中部森林管理局)のグランプリ受賞作品で、木曽ひのき製。

パーティションは1階ショールームに設置され、学生・職員・来校者の皆様に広くご覧いただき、県産材製品の見た目・質感・香りなどの優れた性質をPRします。

 

 

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お問い合わせ

所属課室:林務部信州の木活用課県産材利用推進室

担当者名:(課長)柴田昌志(担当)上野亮介

電話番号:026-235-7266

ファックス番号:026-235-7364

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