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更新日:2018年1月31日

メールマガジン教育ながの/vol.507

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      ★☆ 教育ながの  Vol.507 ☆★

長野県教育委員会メールマガジン

−平成17年(2005年)3月号−

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 2005/2/20発行◆◇

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■□┃H┃E┃A┃D┃−┃L┃I┃N┃E┃ ■□■□■□■□■□
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 ●ひろば
  ○「稲むらの火」と利他の心
    長野県教育委員会教育長職務代理者
     長野県教育委員会事務局教育次長 小林正佳 
 ●特集 
  ○「盲学校、ろう学校及び養護学校地域化の推進にかかわる研究」
〜みんな地域で学びたい〜
 ●おしらせ
 ●SO NEWS
 ●学校HP自慢
  ○更級農業高等学校
●ご存知でしたか
  ○通学合宿(集会所合宿)
 ●あとがき

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★ ★┃ ひ ろ ば ┃ ★…★…★…★…★…★…★…★…★…★…★
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★☆★ 「稲むらの火」と利他の心 ★☆★ 

 長野県教育委員会教育長職務代理者   
            長野県教育委員会事務局教育次長 小林正佳
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 昨年暮れに起こったスマトラ沖巨大地震にかかわる被災国支援緊急首
脳会議において、小泉首相はシンガポールのリー・シェンロン首相から
「『稲むらの火』の話は、本当の話ですか」と尋ねられたことが新聞に
紹介されていた。
 『稲むらの火』は、小学国語読本(戦前の国語の教科書)に載ってい
た話で、知っている日本人は少なくなっている。

 高台のある自分の家から海を見た五兵衛は、大きな地震のあと、沖の
方に引いていく波を見て津波の襲来を察知し、取り入れたばかりの稲む
らに火をつけて村人に知らせる。村人は、五兵衛の家が火事だと思って
かけつけた頃、海辺の家々は大津波に襲われ、壊滅状態になったが、村
人の命は皆救われたという話である。

 戦後生まれの私がなぜこの話を知っているかというと、現在26歳に
なる長男が小学校4年生の時、担任の先生が、これを国語の教材として
取り上げ授業をしてくれたからである。長男はこの話が大変気に入った
らしく、家で何度も朗読して聞かせてくれた。
『「これは、ただごとではない」とつぶやきながら、五兵衛は家から出
てきました。』こんな冒頭の一文の読み方を自分なりに工夫し、何度も
音読していた姿が今でも瞼に焼きついている。

 この話は、安政元年(1854年)和歌山県有田郡広川町において本
当にあった話である。教科書では五兵衛となっているが、実際は、浜口
儀兵衛梧陵(ごりょう)という人物である。梧陵は、この後、和歌山県
から千葉県の銚子に出て醤油醸造を始める。現在のヤマサ醤油の前身で
ある。また、勝海舟を貧乏御家人のころから支援し、海舟の提唱する国
立の海軍大学設立に金銭的援助を行ったり、紀州においても地域に農兵
隊を作ったりして、生涯を通して公共のために行動している。

 利他の心や相互扶助の精神が薄らいできていることが危惧される昨今、
この梧陵の生き方を自分の鏡にすると共に、子ども達にも語り継いでい
きたいと思う。

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★★┃ 特  集 ┃ ★…★…★…★…★…★…★…★…★…★…★
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●○「盲学校、ろう学校及び養護学校地域化の推進にかかわる研究」
  が県教育委員会に提出されました 〜みんな地域で学びたい〜●○
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 ノーマライゼーションの進展に伴い、障害のある者もない者も、だれ
もが社会の一員としてあらゆる活動に参加できることが求められていま
す。その一方で、障害のある子どもは、地域から離れた盲・ろう・養護
学校に在籍するために、通学が大変であったり地域とのつながりが希薄
になってしまったりするといった課題があります。

 12月には、中間まとめが公表され、600件以上の意見が寄せられまし
た。その多くは、人的配置の充実、施設設備のバリアフリー化、心のバリ
アフリー化等の地域化の基盤づくりにかかわるものでした。

 障害のある子どもと保護者の「地域で学びたい」という願いを受けて
設置された「養護学校地域化推進協議会」から、平成17年1月21日、最終
報告が県教育委員会に提出されました。

 報告書には、次のような具体的な取組が示されています。
○「地域学校籍(仮称)」と「自律学校籍(仮称)」を有することによ
 り、小・中学校での教育の場を積極的に提供すること
○小・中学校に自律学校(盲・ろう・養護学校)の分校・分教室を設置
 すること
○「就学指導」を本人及び保護者の願いに基づく「就学相談」へと転換
 し、全市町村に「就学相談委員会(仮称)」を設置すること   等

■ 最終報告書
http://www.nagano-c.ed.jp/kenkyoi/shingikai/chiikikakyo/houkoku/saisyu.htm

★☆県教育委員会では、市町村との連携を図り、十分な理解のもと、でき
  る部分から実施に移していく予定です。

■ お問い合わせ
  自律教育課 指導係
  電話 026-235-7456 FAX 026-235-7459
  e-mail jiritsu@pref.nagano.jp

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★★┃ お知らせ ┃ ★…★…★…★…★…★…★…★…★…★…★
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   ●○ 障害者に対する理解促進研修会のお知らせ ●○
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「スペシャルオリンピックス冬季世界大会」が長野県で開催されるなど、
障害者への理解や交流が高まっております。
 この機会に障害者への理解をより一層深めていただくため、講師に精
神障害を抱えながら地域とともに自律した生活を営んでいる北海道「浦
河べてるの家」のメンバーと、「浦河べてるの家」の設立に関わり長年
にわたり活動を支援されている北海道浦河赤十字病院精神・神経科部長 
川村敏明氏をお迎えし、研修会を開催します。

■ 開催日時 平成17年3月13日(日)13:30〜15:30

■ 開催場所 長野県勤労者福祉センター 大ホール(長野市旭町1108)
       ※駐車場が狭いので、公共交通機関のご利用をお願いします。
 
<勤労者福祉センターホームページ>
※長野県勤労者福祉センターへのアクセスはこちらをご覧ください。
http://www.avis.ne.jp/~kinpuku/kinpuku/index.htm 

■ 演題   「弱さを絆に(障害者のまちづくり参加)」

■ 研修内容(受 付)      13:00〜13:30
      (開 会)      13:30
(講演及び意見交換)13:40〜15:20
   (閉 会)     15:30

■ お問合せ及び参加申込み
  所属・氏名・ご連絡先・参加人員をFAXまたはメールでご連絡ください。

  宛て先 県教育委員会事務局 教育振興課教育改革推進係 小松あて
  電話  026-235-7423(直通) FAX 026-235-7487
  e-mail kyoiku@pref.nagano.jp  

★☆ 浦河べてるの家 ★☆

 「べてるの家」は84年精神障害者の自立支援と生活手段確保のため、
浦河赤十字病院の精神科を利用する当事者5名と地域の有志によって「べ
てるの家作業所」として設立されました。現在は社会福祉法人「浦河べて
るの家」として、メンバー150名余が「精神病で町おこし」などをキャ
ッチフレーズに日高昆布の販売のほか、ビデオ・本の製作、配達業、住宅
修繕、清掃業など多岐にわたる事業を行っています。
 「べてるの家」のメンバーは、「弱さを絆に」を合言葉に地域での自律
した生活をめざしています。

<べてるの家のホームページ>
http://www.tokeidai.co.jp/beterunoie/

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  ●○ 長野県信濃美術館「アートSO展」のご案内 ●○
<2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会文化芸術協賛イベント>
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 信州でのSO開催を記念し、知的発達障害や精神障害等のある方たち
のクリエイティブな世界を紹介する「アートSO展」が県信濃美術館で
開催されています。
 芸術的な才能が大きく開花し、純粋に創造的価値観から評価されてい
るアーティストたちの作品は、観る人に大きな感動を与えてくれます。
 入館料は無料です。是非この機会にアーティストたちのわきあがる創
造への意欲にふれてみませんか。

■ 開催期間 平成17年2月12日(土)〜3月1日(火)
       ※県内養護学校の作品展、写真展は3月7日(月)まで
        展示します。

■ 開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで)

■ 休 館 日 毎週水曜日

■ 入 館 料 無料

■ お問合せ先
  長野県信濃美術館(長野市箱清水1−4−4)
  電話 026-232-0052 FAX 026-232-0050
  e-mail npsam@coral.ocn.ne.jp

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■第824回長野県教育委員会定例会を開催しました。
http://www.nagano-c.ed.jp/kenkyoi/teireikai/824/824.htm
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■平成17年度当初予算案の概要
http://www.nagano-c.ed.jp/kenkyoi/jouhou/gyousei/yosan/05-1.htm
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■第16年度学力実態調査結果の概要
http://www.nagano-c.ed.jp/kenkyoi/toukei/gakuryoku/gaiyou16/gaiyou16.htm
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■平成16年度(平成15会計年度)地方教育費調査の調査結果
(長野県集計値)
http://www.nagano-c.ed.jp/kenkyoi/toukei/kyouikuhi/n16/moku16.htm
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■平成16年度(平成15会計年度)学校納入金等調査の調査結果
http://www.nagano-c.ed.jp/kenkyoi/toukei/nounyukin/no16/moku16.htm
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★★┃ SO NEWS ┃ ★…★…★…★…★…★…★…★…★…
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 ★☆★ みんなでアスリートを応援にしよう! ★☆★      
        −競技観戦案内−
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 アジアで最初に開催される「スペシャルオリンピックス(SO)冬季
世界大会・長野」の開会が、いよいよ間近となりました。
 皆様には、是非、各競技会場へ足を運んでいただいて、自己の目標に
向かってベストを尽くすアスリートたちに、惜しみない声援を送ってく
ださい。
 なお、競技観戦につきましては、いずれの会場も入場無料です。

 競技会場案内や競技解説、開催地情報等の詳細につきましては、
大会公式ホームページをご覧いただくか、各競技会場の大会運営本部
へご確認ください。

【競技の概要】

■ 期 日  平成17年2月26日(土)〜3月4日(金)

■ 入 場  無料

■ 各競技会場運営本部の連絡先

  種 目     競技会場   TEL 
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アルペンスキー 志賀高原一の瀬    0269-34-3042
         ファミリースキー場       
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クロスカントリ- 白馬クロスカントリ 0261-75-4973
スキー      ー競技場       
|----------------|------------------|------------
スノーボード   いいづなリゾート  026-253-2587
         スキー場(牟礼村)       
|----------------|------------------|------------
スノ-シュ-イング 野沢温泉村オリン  0269-85-4861
         ピックスポ-ツパ-ク       
|----------------|------------------|------------
スピードスケート エムウェーブ   026-222-6218
(長野市)          
|----------------|------------------|------------
フィギュア ビッグハット 026-266-7049
スケート  (長野市)
|----------------|------------------|------------
フロアホッケー ホワイトリング 026-284-1459
(長野市)    
■ 一般観客交通案内
http://www.2005sowwg.com/jp/sanka_traffic.html

■ お問い合わせ
  NPO法人2005年スペシャルオリンピックス冬季世界大会・長野(SONA)
TEL:026-227-2005(代表)FAX:026-223-4884
e-mail:info@2005sowwg.com

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★★┃学校HP紹介┃ ★…★…★…★…★…★…★…★…★…★…★
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      ★☆★ 「新しい更農がスタートします」 ★☆★     
                     更級農業高等学校
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 本校では、平成17年度から生活科学科にかわってグリーンライフ科を
新設します。 グリーンライフ科では、次のコースがスタートします。

★ヒューマンサービスを基本とした花と緑の ある暮らしを創造するガ
 ーデニング、鉢物栽培、アレンジメントを学ぶとともに、草花の福祉
 的利用を追究する園芸デザインコース

★地域資源を見直し、農業と農村がつなぐ様々な交流の広がりをめざす
 アグリネットワークコース

 この他にも以下の6コースがあり、2年次から目的や志望に合わせた
コースを選択し、時代が求める専門領域を学び、技術を身につけます。

★身近な野菜作りから水耕栽培、コンピュータ制御による温室栽培、
 バイテクなど人に優しい農業を学ぶ施設野菜コース

★先端技術を駆使して、様々な果物づくりに挑戦し、果物の新しい文
 化を創造する果樹科学コース

★品質を見極める確かな眼を養い、情報を駆使する主体的経営力、情
 報化時代に対応した食品の流通を学ぶ流通経済コース

★植物の栽培を通して合理的な生物生産の専門知識・先端技術を学ぶ
 生産技術コース

★農畜産物を中心に、幅広い食品の成分分析並びに食品加工技術を学
 ぶ食品科学コース

★地球環境から生活環境まで幅広い分野の科学的分析と環境保全の実
 践的方策について学ぶ環境科学コース

 4月には、長野養護学校高等部の分教室も開設されます。ホームペ
ージで、こういったキャンパスライフをリアルタイムで発信しますの
でご覧ください。

■更級農業高等学校
http://www.nagano-c.ed.jp/sarano/
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■「学校ホームページ紹介」はこちらへ
 ※ タイトルを「学校ホームページ紹介」としてメールを送信してく
   ださい。

  教育振興課 e-mai kyoiku@pref.nagano.jp

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★★┃ご存知でしたか ┃★…★…★…★…★…★…★…★…★…★
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     ★☆★  通学合宿(集会所合宿) ★☆★    
       (子どもの社会力向上モデル事業)
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 「子どもたちが異年齢集団で共同生活を営み、食事作りや洗濯などの
日常生活を自力でやり遂げる通学合宿を通して、子どもの社会力向上を
図る」ことを目的に今年度「子どもの社会力向上モデル事業」を望月、
阿南両自然の家で実施しました。

 望月、阿南自然の家では10月から11月にかけて、小学校4年生か
ら6年生まで30名程がほぼ一週間、食事作りや洗濯などをしながら学
校へ通いました。

参加した子どもたちにとって新鮮な体験となり、「お母さんの大変さ
や苦労が分かったような気がする」「僕が家に帰ったら手伝いをいっぱ
いします」などの感想が寄せられ、自ら身の回りを整えることの大変さ
と大切さを感じるとともに、親や家族のありがたみを感じることにつな
がったようです。

送り出した親にとっても、「子どもは思った以上に何でもできること
がわかり、親もとても勉強になりました」「子育てに関して口を出さず、
手を出さず見守っていこうと思いました」と寂しさとともに自分の子育
てを見直す機会となり、一週間での子どもの変化に驚いたようでした。

終了後のアンケートでは合宿前の子どもたちと比べて「進んで行動で
きるようになった」と約7割が、「自分のことは自分でするようになっ
た」と約6割が、また「家族内の会話が増えた」と約6割が評価してい
ます。

こうした成果の背景には、共同生活をサポートした大学生のスタッフ、
子どもたちとの交流を行った地域の皆さん、そしてこの事業を実施した
少年自然の家の職員の存在や参加した子どもたちの学校の理解があった
ことは言うまでもありません。

「通学合宿」あるいは「集会所合宿」は長野県内でも実施する市町村
や地域も増えています。県外では埼玉や福岡などでも盛んに取り組まれ
ています。阿南町では今回の成果を踏まえ町独自の事業化を検討してい
ます。今後も学校、地域、市町村の理解の元、このような取組が地域で
増えていくことを期待しています

■子どもの社会力向上モデル事業報告
http://www.pref.nagano.jp/kyouiku/kodomos/tugaku/tugaku.htm

■お問い合わせ
 こども支援課業務係
 電話 026-235-7098 FAX 026-235-7490
 e-mail kodomo-shien@pref.nagano.jp
 
★☆★あとがき★☆★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

メールマガジン「教育ながの」3月号をお届けします。
 我が子も来月は小学校の卒業式を迎え4月からは中学生になります。
 『保護者は、中学生になると、子どもには「自分の事はなるべく自分
で解決し、頑張ってほしい」と一人前に行動することを要求しがちです。
 また、子どものことを小学生の頃ほど気にかけずに過ごしてしまいが
ちです。』と聞いたことがあります。
 『子どもたちは心も体も変化する一番大変な時期を迎えるので、子ど
もには常に目を向けていくことが大切』と諭され新たな決意をするとこ
ろです。(Ko)

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■ ご意見、ご要望、送信先の変更などは次のアドレスへお願いします。
   e-mail  kyoiku@pref.nagano.jp
■ 編集/発行
  長野県教育委員会事務局 教育振興課
  TEL:026−235−7423 Fax:026−235−7487
  長野県教育委員会ホームページ  http://www.nagano-c.ed.jp/kenkyoi/
長野県ホームページ http://www.pref.nagano.jp/index.htm

▲△▲△▲△▲△▲△▲△ 教育ながの vol.507  ▲△▲△▲△▲

お問い合わせ

所属課室:長野県教育委員会事務局教育政策課

長野県長野市大字南長野字幅下692-2

電話番号:026-235-7421

ファックス番号:026-235-7487

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