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更新日:2020年2月4日

長野県宝の指定の答申について

  長野県(教育委員会) プレスリリース 令和2年(2020年)2月4日

 長野県文化財保護審議会(会長 佐々木邦博)は、令和2年2月4日(火曜日)開催の審議会の審議・議決を経て、新たに長野県宝として3件の指定をするよう長野県教育委員会に答申しました。

 

○長野県宝に指定する文化財

 ・木造不動明王立像 (長野市)

 ・鉄造阿弥陀如来立像 (東筑摩郡筑北村)

 ・エリ穴遺跡出土品 (松本市)

 

 ・今回答申の文化財の概要は別添を参照願います。

 ・指定については、本答申を受けて、教育委員会定例会で決定し、県報告示により周知する予定です。

 ・今回の指定により、県宝の指定件数は239件となります。

 ・今回答申の文化財に関する問い合わせは、別添記載の市村教育委員会へお願いします。

 

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お問い合わせ

所属課室:教育委員会事務局文化財・生涯学習課

担当者名:(課長)小林 司 (担当)小林芳昭

電話番号:026-235-7441

ファックス番号:026-235-7493

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