ホーム > 県政情報・統計 > 広報・県民参加 > 発表資料(プレスリリース) > 高齢者を特殊詐欺等の被害から守るための街頭啓発活動(第33回)を実施します

ここから本文です。

更新日:2019年4月10日

高齢者を特殊詐欺等の被害から守るための街頭啓発活動(第33回)を実施します

 

長野県(県民文化部)プレスリリース平成31年(2019年)4月10日

県と県警察では、特殊詐欺被害の未然防止を目的に、平成25年12月から市町村や関係団体の協力を得て、年金支給日等に高齢者を中心に啓発資料を配布し、被害防止の声掛けを直接行う啓発活動に取り組んでいます。4月は、次のとおり街頭啓発活動を実施します。

 

実施日時及び実施場所等

平成31年4月15日(月曜日)午前10時開始

  • イオン中野店出入口(中野市大字一本木252番地1)
  • イオン飯田アップルロード店南側出入口(飯田市鼎一色456)

平成31年4月15日(月曜日)午前10時30分開始

  • アイシティ21専門店街北口ATM前(東筑摩郡山形村7977)

平成31年4月15日(月曜日)午前11時開始

  • ツルヤ軽井沢店(北佐久郡軽井沢町長倉2707)

各会場とも、おおむね30分から1時間を予定しています。

参加団体等

長野県防犯協会連合会、防犯ボランティア、地元市町村、長野県警察、長野県等

その他

取材に当たっては、各会場の係員の指示に従っていただくようお願いします。

参考資料

  • 平成30年中の特殊詐欺被害状況 認知件数140件 被害額3億8600万円余(暫定値)
  • 平成31年2月末の特殊詐欺被害状況 認知件数16件 被害額6300万円余(暫定値)
  • 平成30年2月末の特殊詐欺被害状況 認知件数28件 被害額5000万円余(確定値)

※本年からキャッシュカードをだまし取られた後に払い出された金額も被害額(内数)として計上

※本年から特殊詐欺被害と同視し得る窃盗(詐欺盗)の認知件数とキャッシュカードを窃取された後に払い出された被害額を計上

(上記に伴い、平成30年中及び平成30年2月末の欄については、既公表数値に同一条件の認知件数・被害額を計上)

 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:県民文化部くらし安全・消費生活課

担当者名:(課長)古川 浩 (担当)小池 みゆき

電話番号:026-235-7151

ファックス番号:026-235-7374

所属課室:警察本部生活安全部 生活安全企画課

担当者名:(特殊詐欺抑止対策室長)西川 政雄 (担当)水井 武文

電話番号:026-233-0110

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?