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更新日:2018年3月20日

こども記者体験の実施模様

昨年も多くの生徒さんがこども記者体験を行いました。8~10人のグループに分かれて、各テーマの会場へ。事前に勉強してきた生徒さんは、職員からの説明に耳を傾け、疑問に思ったことや関心のあることについて活発に質問する等、職員とのやりとりを楽しんでいました。

こども記者体験の流れ

 ※各テーマによって、あいさつや説明方法等は異なりますのでご了承願います。

 ①  出発

担当職員が生徒さんを迎えにきて、はじめのあいさつをし、こども記者体験の会場へ

 ②  説明

各テーマの内容について職員から説明をし、生徒さんから質問を受付

 ③  最後 最後に、お別れのあいさつ

 

こども記者体験を行った学校からは、「県庁見学では、見て回るだけのようになってしまいがちだが、こども記者体験では、実際の職場の雰囲気に接することができるため、県庁をより身近に感じられた。」や「少人数で実施するため、職員の方に気軽に質問できて良い。」等の感想をいただいています。

生徒さん1人ひとりの興味に応える「こども記者体験」にぜひご参加ください。

お問い合わせ

企画振興部広報県民課

電話番号:026-235-7110

ファックス:026-235-7026

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