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更新日:2020年11月25日

令和2年地価調査の概要

【調査結果の概要】

「令和2年地価調査」を県内77市町村401箇所の調査地点で実施し、令和2年9月30日(水曜日)の県報で公告しました。

それによると、地価の状況は、県内の林地を除く継続調査地点395地点のうち前年より上昇した地点が48地点、横ばいが72地点、下落が275地点となりました。

平均変動率は、全ての用途で下落し、そのうち住宅地は24連続、商業地は28年連続の下落となりましたが、下落幅はいずれも前年より拡大しました。

市町村別の用途別平均変動率は、住宅地では塩尻市、軽井沢町、御代田町、白馬村及び小布施町で上昇し、松本市、南箕輪村、山形村、朝日村、池田町及び松川村で横ばいとなりました。商業地では、軽井沢町及び白馬村で上昇となり、松本市、安曇野市、御代田町及び小布施町で横ばいとなりました。

 

各基準地の位置については、下記サイトをご覧ください。

長野県の地価(Googleマップ版)(外部サイト)

※令和2年地価調査結果は令和2年10月7日に反映しました。

長野県の地価(Googleマップ版)使用マニュアル(外部サイト)

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