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更新日:2019年4月23日

家がこわれるってこわい

 

 

 

地震でもっともこわいことは、建物が倒壊(とうかい)することです。

平成7年(1995年)1月17日におきた阪神・淡路大震災(はんしん・あわじだいしんさい)では                                           亡(な)くなった人のうち80%以上の人が建物の倒壊(とうかい)や家具の下じきで亡(な)くなりました。

ここでクイズ!

昭和56年に建築基準法(けんちくきじゅんほう)がかわり、家の地震に対する                                                                     安全な基準(きじゅん)が新しくなりました。

基準のかわった昭和56年より後に建てられた家はどれくらい無事だったでしょうか?

 (1)だいたい25%

 (2)およそ50%

 (3)やく75%

 

   
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