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更新日:2019年5月25日

環境保全研究所

平成29年度畜水産食品の動物用医薬品検査結果

畜水産食品の動物用医薬品検査結果(平成29年度)

輸入食肉

牛肉(7)、馬肉(3)、豚肉(7)、鶏肉(7)の計24検体について、動物用医薬品(スルファジミジン以下23~25項目)を延べ613項目検査を行いました。その結果、全て不検出でした。

県内産養殖淡水魚

ニジマス(28)、信州サーモン(4)、コイ(6)の計38検体について、合成抗菌剤(オキソリニック酸以下15項目)を延べ570項目検査を行いました。その結果、全て不検出でした。

県内産牛乳

牛乳27検体について、動物用医薬品(スルファジミジン以下28項目)を延べ756項目行いました。その結果、全て不検出でした。

鶏卵

鶏卵23検体について、内寄生虫用剤(フルベンダゾール)の検査を行いました。その結果、全て不検出でした。

 

お問い合わせ

所属課室:長野県環境保全研究所 

長野県長野市大字安茂里字米村1978

電話番号:026-227-0354

ファックス番号:026-224-3415

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