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更新日:2019年11月6日

【第2回目】令和元年台風第19号による被災者の方を対象に県営住宅等の入居受付を開始します

長野県(建設部)プレスリリース 令和元年(2019年)11月6日

 令和元年台風第19号による被災者の方を対象に、県営住宅等(県営住宅、職員宿舎)の入居申込みの第2回目の受付けを次のとおり開始します。

1 募集団地、受付窓口

別紙一覧表(その1)のとおり。要配慮者向けの住戸(※1)を追加でご用意しました。

お申し込みは、団地(宿舎)ごととなります。(階や部屋を指定することはできません。)

受付窓口は各地区の建設事務所建築担当課です。

なお、長野地区については、長野建設事務所のほか、長野市役所市民交流スペース、柳原支所、篠ノ井総合市民センター、豊野支所、松代支所及び古里支所(※2)においても受け付けます。

(受付時間…長野市役所市民交流スペースは[8時30分から20時]、その他は[9時から17時15分]です。)

※1 60歳以上の高齢者、妊産婦(満1歳まで)などの要配慮者の方が申込み可能な居住階数1階又はエレベータ有りの団地(宿舎)

※2 古里支所は9日(土曜日)、10日(日曜日)のみ

2 受付期間等

受付期間 抽選結果連絡予定日

受付時間

令和元年11月7日(木曜日)から13日(水曜日)

11月15日(金曜日)

・長野地区は上記1のとおり

・佐久、上田、北信地区は平日・土日9時から17時15分
・他の地区は平日9時から17時15分

3 申込資格(次のいずれかに該当する方)

①「り災証明書」が発行された世帯(住宅が全壊、大規模半壊又は半壊した場合)

 ※要配慮者に該当する方は、証する書類(例:運転免許証、母子手帳等)をご提示ください。

②二次災害等により住宅が被害を受ける恐れがある、ライフライン(水道、電気、ガス、道路等)が途絶している、

 地すべり等により避難指示等を受けているなど、長期にわたり自らの住居に居住できない者

4 入居条件

(1)入居期間:最長1年間

(2)家賃:無料(光熱水費、共益費等は入居者負担)

(3)敷金、連帯保証人:免除

5 必要書類

(1)一時使用許可申請書

(2)誓約書

(3)り災証明書(り災証明書の発行が間に合わない場合、窓口で申立書を提出した上で、入居までにり災証明書をご提出ください。)

(4)被災状況が分かる写真等(提出不要)

6 市町村営住宅の入居申込み

提供可能な市町村営住宅は、別紙一覧表(その2:東北信)、(その3:中南信)のとおり

 ※市町村営住宅の入居申込手続き、条件等については、各市町村担当課へお問い合わせください。

参考

関連資料

 

担当部署 建設部建築住宅課公営住宅室管理係
担当者 (室長)須藤 俊一(担当)上村 卓哉
電話 026-235-7337(直通)

ファックス

026-235-7486
メール jutaku-kanri@pref.nagano.lg.jp

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