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更新日:2018年12月12日

信州未来アプリコンテスト0(ZERO)

今年度のコンテストは終了しました。結果は特設WEBサイトで情報公開中!(外部サイト)

信州未来アプリコンテスト0(ZERO)とは、「0(ゼロ)」から「1(イチ)」を踏み出そうとするクリエイティブな若者を応援する、アプリケーションコンテストです。スマートフォン、タブレット端末、パソコン等で動作する自作のアプリケーションやシステム等を募り、優れた作品を表彰します。

募集テーマ

「あっ」と言わせるアプリ

ICTのアイデアで世の中を驚かせたい、変化を起こしたい、という気持ちをコードに込めて、誰かを「あっ」と言わせられると思うアプリやシステムを開発してください。

応募について

29歳以下(生年月日が1989年4月2日以降の方)であればどなたでもご応募いただけます。
個人の他、グループでのご応募も可能です。グループでのご応募の場合、メンバー全員が29歳以下である必要があります。

部門

  • U15・・・15歳以下(小・中学生等)
  • U18・・・16から18歳まで(高校生、18歳以下の高専生等)
  • U29・・・19から29歳まで(大学生、専修学校生、19歳以上の高専生、社会人等)

応募方法

応募用紙、アプリケーションの概要がわかる作品資料を事務局宛にメールで提出してください。
書類審査によりDemoDay出場者を決定します。

応募用紙(エクセル:15KB)

「アプリケーションの概要が分かる作品資料」は、様式自由です。
「あっ」と言わせるアイデアを盛り込んだアプリの特徴、動作環境、具体的な活用例、今後の展望が分かる資料を作成してください。

応募先

信州未来アプリコンテスト0(ZERO)事務局
メールアドレス:app-contest@pref.nagano.lg.jp

応募締切

平成30年(2018年)11月2日(金曜日)※今年度は終了しました。

応募条件

  • 応募は、1個人(団体)につき1作品とします。
  • 個人が複数の団体に所属することはできません。また個人で応募した者がほかの団体に所属することはできません。
  • アプリケーションは、スマートフォン、タブレット端末、パソコン等で動作し、原則として、DemoDayでは実機によるデモンストレーションが実施できるものとします。
  • 次に該当するものは、応募できません。
    ・既に公開されているものと同一又は著しく類似するもの。
    ・第三者の著作権等の知的所有権を侵害する恐れのあるもの。
  • 著作権等の知的財産権に関して問題が発生した場合は、応募者の責任で対応するものとします。

DemoDay(プレゼンテーション発表会)について※今年度は終了しました

日時及び場所

平成30年(2018年)12月8日(土曜日)9時50分~16時45分
信州大学国際科学イノベーションセンター(長野市若里4-17-1信州大学工学部キャンパス内)

  • JR「長野」駅より徒歩約20分
  • JR長野駅東口長電バス21番のりばより、「日赤経由アークス中央行き」「日赤経由水野美術館行き」のいずれかに乗車(5分)、バス停「信大工学部」下車。(徒歩2分)
  • JR長野駅善光寺口アルピコバス2番のりばより、「日赤経由大塚南行き」「松岡行き」「ビッグハット行き」のいずれかに乗車(8分)、バス停「信大工学部前」下車。(徒歩3分)

表彰

  • 長野県知事賞:全部門を通じた本コンテストの最優秀者(1組)
  • 総務省信越総合通信局長賞:U29の優秀者(1組)
  • 信州大学長賞:U18の優秀者(1組)
  • 長野県教育委員会賞:U15の優秀者(1組)
  • 信越情報通信懇談会長賞:全部門を通じ特に印象に残る発表を行った者(1組)

「起業家甲子園・万博」への出場

本コンテストは、国立研究開発法人情報通信研究機構が毎年3月に開催している「起業家甲子園・万博」の信越地区大会に位置づけられています。優秀者は「起業家甲子園・万博」への挑戦権が与えられる可能性があります。https://www.nict.go.jp/venture/(外部サイト)

審査員

大手智之
(株式会社アソビズム代表取締役)

小林壮太郎
(長野県情報サービス振興協会人材開発委員長、株式会社NTTデータ信越取締役)

塩川吉郎
(長野県企画振興部情報政策課長)

西浦徳昭
(総務省信越総合通信局情報通信部長)

不破泰
(信越情報通信懇談会長、信州大学総合情報センター長)

松坂真吾
(長野県教育委員会事務局教学指導課指導主事)

矢野昌平
(信越情報通信懇談会地域IoT実装推進・コンテンツ委員会副委員長、長岡工業高等専門学校准教授)

※五十音順、敬称略

過去のDemoDayの様子

注意事項

  • 提出書類は、返却しません。
  • 審査内容は、公表しません。
  • 応募用紙に記載された個人情報は、本コンテストに関連した目的の範囲内で使用します。
  • 応募作品の著作権等の知的財産権は当該作品の応募者に帰属しますが、他人の知的財産権を侵害しないよう十分に留意してください。著作権等に関して問題が発生した場合は、応募者の責任で対応してください。
  • 応募作品に係る法的保護(特許出願等)が必要な場合は、事前に各自の責任で行ってください。
  • 児童・生徒及び学生が、所属部活動・研究室等の研究テーマに関連した内容若しくは所属先の教諭の指導を受けた作品を応募又はプレゼンテーションする場合は、あらかじめ当該教諭の了承を得てから行ってください。
  • 小・中学生の書類審査合格者がプレゼンテーションを行う場合は、保護者又は教諭が必ず同行してください。
  • 応募及びプレゼンテーションは、日本語で行ってください。
  • 各部門の発表者及び代表者は、各応募対象者の資格を有することを条件とします。
  • DemoDayでの発表者及び発表概要は、長野県ホームページ、本コンテスト特設WEBサイト(https://shinshu-futureapp.net/)及びFacebookページ(https://www.facebook.com/shinshu.miraicreator/)等で公表します。
  • 本コンテストへの参加に要する一切の費用は、応募者の負担とします。

【主催】
長野県、信越情報通信懇談会、信州大学
【後援】
総務省信越総合通信局、長野県教育委員会、長野市、長野市教育委員会、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)、一般社団法人長野県経営者協会、長野県中小企業団体中央会、一般社団法人長野県商工会議所連合会、長野県商工会連合会、一般社団法人長野県情報サービス振興協会、未来工作ゼミ、学校法人信学会、VAIO株式会社、KDDI株式会社、ソフトバンク株式会社、株式会社NTTドコモ長野支店、東日本電信電話株式会社長野支店、株式会社八十二銀行、信濃毎日新聞社、NHK長野放送局、SBC信越放送、NBS長野放送、TSBテレビ信州、abn長野朝日放送、FM長野

お問い合わせ

信州未来アプリコンテスト0(ZERO)事務局長野県企画振興部情報政策課内)

【TEL】026-235-7138
【FAX】026-235-0517
【E-mail】app-contest@pref.nagano.lg.jp

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お問い合わせ

企画振興部情報政策課

電話番号:026-235-7138

ファックス:026-235-0517

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