ホーム > 県政情報・統計 > 広報・県民参加 > 発表資料(プレスリリース) > いのち支える市町村キャラバン・地域福祉のあり方に関する意見交換を松本圏域で実施します

ここから本文です。

更新日:2018年10月17日

いのち支える市町村キャラバン・地域福祉のあり方に関する意見交換を松本圏域で実施します

長野県(健康福祉部)プレスリリース平成30年(2018年)10月17日

 

市町村自殺対策計画の策定を促進し、地域の自殺対策が推進されるよう、10広域圏ごとに市町村長及び市町村実務担当者に官民協働で自殺対策の必要性を訴え、働きかけを行う「いのち支える市町村キャラバン」の第9回目として、松本圏域で以下のとおり実施します。

併せて、地域共生社会の実現に向けた取組を反映し、長野県の特色を生かした県地域福祉支援計画の策定を推進するため、地域福祉のあり方に関する意見交換を行います。

1 日時及び場所(市町村長向けと市町村実務担当者向けに分けて実施)

(1)市町村長向け

日時:平成30年10月24日(水曜日)16時30分から17時まで

(開始時間が前後する場合があります。)

場所:松本市役所波田支所5階 松本広域連合第1委員会室(松本市波田4417-1)

 

(2)市町村実務担当者向け

日時:平成30年10月24日(水曜日)13時30分から15時30分まで

場所:県安曇野庁舎4階 講堂(安曇野市豊科4960-1)

2 内容

(1)市町村長向け

知事メッセージの伝達、自殺の現状及び市町村自殺対策計画の策定の意義、これからの地域福祉の方向性、意見交換等

 

(2)市町村実務担当者向け

市町村自殺対策計画の策定、これからの地域福祉の方向性、意見交換等

3 実施体制

主催/いのち支える自殺対策プロジェクト(長野県、日本財団、NPO法人ライフリンク)

協力/社会福祉法人長野いのちの電話、長野県臨床心理士会、長野県精神保健福祉士協会、長野県チャイルドライン推進協議会

しあわせ信州創造プラン2.0(長野県総合5か年計画)推進中

担当部署 健康福祉部地域福祉課地域支援係
担当者 (課長)町田直樹(担当)堀内千恵子
電話

026-235-7114(直通)

026-232-0111(代表)内線2333

ファックス 026-235-7172
メール chiiki-fukushi@pref.nagano.lg.jp
担当部署 健康福祉部保健・疾病対策課心の健康支援係
担当者 (課長)西垣明子(担当)藤木秀明、柳澤耕輔
電話

026-235-7109(直通)

026-232-0111(代表)内線2663

ファックス 026-235-7170
メール hoken-shippei@pref.nagano.lg.jp

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

所属課室:健康福祉部地域福祉課

電話番号:026-235-7114

ファックス番号:026-235-7172

所属課室:健康福祉部保健・疾病対策課

電話番号:026-235-7141

ファックス番号:026-235-7170

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?