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更新日:2021年3月26日

消防防災航空センター

操縦班の紹介

操縦班の集合写真

 操縦班の3名を紹介します。

  手塚勇樹航空指導幹(操縦班長) (写真:中央)

  上地洋平操縦副班長       (写真:左側)

  内山翔太操縦士         (写真:右側)

 

 3名の操縦士は全員が県所有の防災ヘリコプターの機種である「ベル412EPI」を操縦するために必要な、「事業用操縦士」及び「ベル212型の限定資格」を有しています。

 長野県消防防災航空隊ではダブルパイロットでの運航を行っており、現時点では手塚航空指導幹が機長を務め、上地操縦副班長が副操縦士を務めています。内山操縦士は、副操縦士の認定に必要な訓練に取り組んでいるところです。

 今後の運航を安定させるために機長操縦士を増やすことが必要であるため、長野県では人員募集と並行して、若手操縦士の育成に力を入れており、手塚航空指導幹の指導のもと2名の操縦士が訓練に励んでいます。

お問い合わせ

所属課室:長野県消防防災航空センター 

長野県松本市大字空港東9030

電話番号:0263-85-5512

ファックス番号:0263-85-5513

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