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更新日:2017年3月23日

施設の有効活用・転用集約化計画の策定について

「長野県ファシリティマネジメント基本方針」の基本目標である、県有財産の「有効活用」、「総量縮小」を推進するための取組の一環として、県有施設について、有効活用、集約化、廃止など今後の施設のあり方を示すものです。

今回の計画では、平成25年度に実施した施設アセスメントで「有効活用」「縮小」と評価した45施設を対象に、施設のあり方について検討した結果を今後の方針として具体的に定めました。 

 (1) 今後有効活用や転用を図る施設(8施設)

 (2) 引き続き有効活用を図る施設(6施設)

 (3) 集約化や廃止を進める施設(6施設+県営住宅25団地)

 

 

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