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最終更新日:2012年05月16日 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ◆病原体検出状況 集計表 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■病原体検出状況(
定点把握・全数把握・その他の感染症) 平成24年(2012年) (PDF形式:108KB) new 平成23年(2011年) (PDF形式:121KB) 平成22年(2010年) (PDF形式:108KB) |
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| ■インフルエンザウイルス分離状況(定点サーベイランス) 平成24年(2012年) (PDF形式:117KB) new 平成23年(2011年) (PDF形式:77KB) 平成22年(2010年) (PDF形式:70KB) |
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| ◆調査研究 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■長野県環境保全研究所研究報告第8号(2012)から | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2011年(1月〜10月)の長野県における手足口病およびヘルパンギーナ患者からのPCR法によるエンテロウイルス検出状況と、遺伝子解析および臨床的特徴について報告する。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■第38回長野県環境科学研究発表会講演要旨(2011年度)(3題) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 2010年の1年間、長野県 内で腸管出血性大腸菌感染症の届出は67件、血清型別ではO26が32株最も多く次いでO157の28株、集団発生は3件でした。1件は親水施設が発端、保健所に感染拡大、感染者のべ31人と大規模な事例。1件は疫学調査では同一事例の可能性だったが、菌株解析の結果PFGEにより3種類のパターンに分類された事例。またもう1件は、他の散発事例と同一のPFGEパターン、同一感染源の可能性もある事例でした。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| DNAシーケンサーの導入に伴い分子生物学的手法を用いたウイルス遺伝子の検出が可能になりました。今回、ヘルパンギーナ患者検体からのエンテロウイルス検出における、乳のみマウスを使用する従来法と分子生物学的手法を用いた遺伝子解析によるウイルス同定法の結果を比較検討しました。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 遺伝子組換え食品検査は、平成13年に遺伝子組換え食品の安全性審査が義務化され、厚生労働省で検知法を開発し通知、アレルギー物質を含む食品の検査は、平成13年に特定原材料の表示が義務付けられ平成14年から検査法について定められ本格的に施行されました。今回、平成15(2003)〜平成22(2010)年度までに当所で行った、遺伝子組換え大豆111検体、特定原材料のそば115検体、乳30検体の検査結果について報告します。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■従事者着衣からノロウイルスを検出した集団食中毒事例について−長野県 (国立感染症研究所感染症情報センターのページへリンク) |
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| 長野県内の弁当製造業者において発生した調理従事者からの二次汚染が原因と思われるノロウイルス食中毒事例についての報告です。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■掃除機内ダストにおけるノロウイルスおよびサポウイルス汚染実態調査
(国立感染症研究所感染症情報センターのページへリンク) |
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| ノロウイルス(NoV)感染症の感染経路追求のための一試料として、掃除機内ダストが有益と考えられます。今回、ダストから簡便で効率よくNoVを回収するための検出法を確立し、ダスト中のNoV等における汚染実態調査を実施しましたので、その概要を報告します。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■長野県におけるA型肝炎事例の疫学的分析 (国立感染症研究所感染症情報センターのページへリンク) |
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| A型肝炎患者数は2010年第10〜28週の間、西日本を中心に急増しました。長野県内では3例のA型肝炎患者が続発しました。県内で発生した症例における疫学調査および遺伝学的検査の結果について、概要を報告します。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■親水施設および保育所で発生した腸管出血性大腸菌O26集団感染事例−長野県
(国立感染症研究所感染症情報センターのページへリンク) |
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2010年7〜8月、県中部の公園付設の親水施設が感染源として疑われ、その後さらに保育所において腸管出血性大腸菌O26:H11 VT1(以下EHEC O26)を原因とする集団感染事例が発生したので報告します。 |
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| ◆感染症法 の主な対象病原体 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ●細菌 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ●ウイルス | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| ◆関連するホームページ(リンク) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ○国立感染症研究所感染症情報センター | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ○長野県感染症情報(長野県公式ホームページ) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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★お断り | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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