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最終情報更新日:2008年3月6日

 

信州の魚たち

 南北約210km、東西約120km。8つの水系があり、日本で4番目に広い県、「信州」。
 美しく豊かな自然環境に恵まれ、川、湖、沼、池などにはたくさんのお魚や水生動物がすんでいます。そんな彼らの様子をコラムで紹介します。

アカザ   アジメドジョウ   アブラハヤ   アユ   イワナ
ウグイ ウケクチウグイ ウナギ オイカワ
カジカ カマツカ コイ
シナノユキマス シマドジョウ 信州サーモン スナヤツメ
トウヨシノボリ ドジョウ イラスト:アマゴ
ニゴイ ニジマス
フナ ブラックバス
モツゴ
ヤマメ
 
諏訪湖の魚たち
アマゴ アメリカザリガニ アユ ウキゴリ ウグイ
オイカワ オオクチバス カニ カマツカ カワニナ
コイ ジュズカケハゼ スジエビ タニシ タナゴ
タンガイ テナガエビ ドジョウ ナマズ ニゴイ
ヌカエビ ヒガイ フナ ブルーギル メダカ
モツゴ モロコ ヨシノボリ ワカサギ

写真:安曇野の風景※「信州の魚たち」は長野県千曲川下水道事務所発行の「クリーンピア千曲」に連載したものを中心に新たに書き下ろしたものを加え、「諏訪湖の魚たち」は諏訪郷土文化研究会発行の「オール諏訪」に連載したものに加筆修正して掲載しています。

 

 

 

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