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| 最終更新日:2012年05月17日 |
ネーミングライツは、長野県が所有する施設などの名称に、社名や商品名などの愛称を付けることができる権利(命名権)です。 ※ネーミングライツ・パートナー:命名権の対価(命名権料等)をお支払いいただく法人
■ 平成24年7月1日から、2つの施設の名称が変わります(愛称付与)! 長野県松本文化会館 → キッセイ文化ホール 森林学習館 → 八十二森のまなびや 〜ecology Bank82戸隠森林館〜 県は、ネーミングライツ・パートナーであるキッセイ薬品工業株式会社様(松本市)、株式会社八十二銀行様(長野市)と協議を進め、ネーミングライツに関する協定を締結する予定です。
※先行してネーミングライツを導入した長野県県民文化会館は、ネーミングライツ・パートナーのホクト株式会社様(長野市)と協定を締結し、平成21年4月1日からホクト文化ホールの愛称で親しまれています。
■ ネーミングライツ・パートナーを決定しました!
平成24年2月3日(金)から3月23日(金)まで、ネーミングライツ・パートナーを募集したところ、「長野県松本文化会館」と戸隠森林植物園内にある「森林学習館」にそれぞれ1者からご応募をいただきました。
■ ネーミングライツの目的 ネーミングライツ・パートナー様にご支援をいただき、施設の魅力を高めることで、利用者の満足度向上を目指します。その結果として、施設の知名度も上がり、パートナー様のメリットも高まるような好循環を築きたいと考えています。ネーミングライツは、施設への支援を通じて地域の活性化に貢献いただく、長期的なパートナーシップです。
■ ネーミングライツ・パートナー様のメリット
○ メディア等への露出による企業・商品の広告宣伝効果
■ 制度の概要
■ 現在制度を導入している施設
■ 募集について 【参考】 平成23年度の募集に関する情報は、こちらをご覧ください。 |
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