![]() |
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
| 最終更新日:2011年10月27日 |
|
〜 「地方が主役の国づくり」を目指して 〜 |
||
|
|
地方分権とは、国に集中している権限や財源を地方自治体(市町村や県)に移し、住民に身近な地方自治体が自らの選択と責任で物事を決定し、地域の特色を生かした地域づくりを進めることです。
国では、平成7年に「地方分権推進法」を制定し地方分権を推進してきましたが、全国知事会など地方六団体では、さらに一歩進めるべきとして、新たな法律の制定とそれに基づくさらなる地方分権推進を国に求め、その結果、平成18年12月に「地方分権改革推進法」が成立しました。
平成21年12月に「地方分権改革推進計画」が、平成22年6月に「地域主権戦略大綱」が、それぞれ閣議決定されました。
|
|
|
関連サイトへのリンク
|
||
| ▲このページのトップへ |
|
お問い合わせ先 このページに関するご質問及びご意見は、総務部行政改革課地方分権推進室までメールもしくは下記にご連絡ください。 |