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更新日:2015年6月22日

公衆浴場・旅館関係条例改正

「公衆浴場の設置場所の配置及び衛生等の措置の基準に関する条例」

並びに「旅館業法施行条例」を改正しました(平成22年3月18日)

 

 

長野県では、「公衆浴場の設置場所の配置及び衛生等の措置の基準に関する条例」について、以下を目的とした改正を行いました。

 

レジオネラ症発生防止対策

 

岩盤浴等新たな入浴形態への対応

 

実態に合わない規定や誤解を招く用語の見直し

 

 

これに併せ、公衆浴場と同じく多くの方々が利用する旅館等の入浴設備についても、レジオネラ症の発生を防止し、利用者の皆様の衛生を確保するため、「旅館業法施行条例」の改正を行いました。

 

 

また、両条例の改正に併せ、関係規則の整備を行いました。

 

 

条例、規則とも、平成22年10月1日から適用されます。ただし、改正条例施行日において既に営業の用に供されている構造設備については、その設備等を変更するまでの間、設備等に関して新たに設けられた規定は適用されません。

 

 

改正条例等の詳細については、以下でご確認ください。

 

 

公衆浴場の設置場所の配置及び衛生等の措置の基準に関する条例

(PDF形式8ページ/158KB)

 

 

公衆浴場の設置場所の配置及び衛生等の措置の基準に関する条例施行規則

(PDF形式4ページ/67KB)

 

 

旅館業法施行条例

(PDF形式5ページ/87.5KB)

 

 

旅館業法施行細則

(PDF形式2ページ/69KB)

 

 

「公衆浴場の設置場所の配置及び衛生等の措置の基準に関する条例」並びに

「旅館業法施行条例」の運用について

(PDF形式3ページ/177KB)

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電話番号:026-235-7153

ファックス:026-232-7288

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