長野県立総合リハビリテーションセンター

しあわせ信州

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更新日:2016年8月30日

身体障害者手帳 Q&A 障害内容と程度編


 身体障害者手帳の等級について

現在の等級が実際よりも軽いと思うのですが・・・

障害の程度(等級)は、等級表に基づいて決められていますが、交付(再交付)から期間が経った場合に、その障害程度に変化が生じることはあります。障害程度に変化がある場合には、再交付申請により等級変更が可能な場合もありますので、法第15条指定医にご相談ください。

なお、障害程度に変化があっても、等級上は変更がない場合もあります。

同じ等級の手帳を持っているのに障害の軽重がある気がします

障害の種類には、『視覚障害』や『肢体不自由』のように分かりやすい障害と、『心臓機能障害』などのように分かりにくい障害があります。それぞれの障害ごとに等級が決められており、異なる障害の間で等級の比較することは適切ではありません。

障害が重複している場合の等級はどうなりますか?

障害が重複する場合には、それぞれの等級に割り当てられた指数を合算し、合計指数の値によって等級を認定します。例えば、心臓機能障害3級の指数【7】と肢体不自由4級の指数【4】の合計指数は【11】となります。これは、2級の指数範囲【11~17】の範囲内になるので、総合2級と判断します。

ただし、障害によっては重複認定や合算できない場合もあります。

等 級 指数 合計指数
1 18 18以上
2 11 11~17
3 7 7~10
4 4 4~6
5 2 2~3
6 1 1
7 0.5 -

身体障害者手帳の等級は知的障害(療育手帳)とは合算されないのですか?

身体と、知的発達の両方に障害があると、社会参加する上で大きな障害となります。そこで、知的障がい児(者)のための療育手帳では、中度の知的障害(B1)があり、身体障害者手帳の等級が1、2、3級の場合には療育手帳の等級を上げる措置を行っています。軽度の障害の場合は等級は変りません。

身体障害者手帳の取得や、再交付によって等級が変化したら、療育手帳の程度変更を申請してください。申請窓口は市町村です。

療育手帳等級と身体障害者手帳の等級の関係
療育手帳の
もともとの等級
身体障害者手帳
1~3級
身体障害者手帳
3~6級
A1 A1 A1
B1 A2 B1
B2 B2 B2

なお、これは長野県の場合です。療育手帳の等級は国ではA(最重度・重度)およびB(最重度・重度以外=中度・軽度)と定められているだけです。それを細分するのは各県に任されているので、ここでは長野県の場合として記載しました。

身体障害者手帳の等級は精神保健福祉手帳とは合算されないのですか?

合算することはできません。

等級表にない障害程度はどのように判断されますか?

障害の程度が、等級表のうえで中間と判断可能でも、該当する等級がない場合には下位の等級(数字が多い方)に認定されます。例えば、じん臓機能障害に2級はなく、2級相当と判断可能でも、3級と認定されます。

 障害の内容全般について

障害の原因について制限はありますか?

病気やケガの内容と、障害が一致していること(因果関係が身体的原因であることがはっきりしている)が必要です。その原因によっては該当しない場合があります。障害の原因となる傷病、障害部位と、障害種別は厳密に定義されています。

特に注意が必要なのは、精神的、心理的原因による場合、知的障害、発達障害が原因である場合は身体障害として認定が難しいということです。

視覚障害 視力 視力障害となる傷病により、視力が基準に合致する 心理的原因
片目のみの失明
視覚障害 視野 両眼の視野が10度以内を認定するには、末期の網膜色素変性症、緑内障、高度の視神経萎縮であること 中心性視野狭窄でない
・眼瞼下垂
聴覚障害 聴覚器官の障害であること 認知症、自閉症、精神科疾患などによって見かけ上の聞こえが悪い場合
平衡機能障害 四肢や、体幹に器質的異常がなく、平衡機能が障害されているために歩行が困難となっている状態 体幹機能障害
下肢の障害
音声機能障害 音声を発するための基本的機能の障害 一時的な舌の腫瘍
・知的障害、自閉症等の発達障害により元々言語がない場合
・心理的、精神的原因
言語機能障害 もともとあった言語機能が障害された場合 知的障害、自閉症等の発達障害により元々言語がない場合
そしゃく機能障害   食道炎
口唇・口蓋裂による咬合異常 相当程度の日常生活制限と治療により治癒可能 59条指定歯科医の診断がない
・軽度のそしゃく機能障害
肢体不自由 全般 傷病により、肢体の機能が直接的に障害されたり、運動機能を司る脳の機能に障害があること 小人症、知的障害、認知症
痛みのみによるもの
肢体不自由 脳原性 脳性麻痺など、乳幼児期以前に発現した非進行性脳病変による姿勢及び運動の異常 乳幼児期以後の傷病等によるもの
後天性の障害
心臓機能障害 心臓の機能に永続的な障害があること 急性心筋梗塞など
じん臓機能障害   人工透析のみをもって認定されるのではありません
呼吸器機能障害 肺、胸郭系の疾患、呼吸筋(横隔膜を含む)、または末梢神経障害に由来する呼吸器機能障害 (・肺高血圧症)
・酸素療法の実施だけでは該当しない
・過換気(過呼吸)症候群
ぼうこうまたは直腸機能障害 人工肛門や尿路変更(変向)のストマを装着した場合及び
二分脊椎など先天的な障害による排便排尿機能障害
後天的な脊髄疾患、知的障害等によるもの
一時的ストマ
小腸機能障害    
免疫機能障害    
肝臓機能障害 90日以上、180日以内の2回の検査が基準に合致すること
・または、肝移殖を行い抗免疫療法が必要な場合。
アルコール摂取がやめられない場合

先天性の疾患は障害として認められますか?

「先天性」は、必ずしも永続的な障害を示すとは言えません。 原因及び障害の内容が身体障害者障害程度等級表に合えば、手帳は交付されますが、将来の再認定が必要な場合もあります。 疑義集

主治医から治る見込みがない先天性の障害だといわれていますが、再認定は必要ですか?

先天性の障害であっても、等級上の変化がある場合もあります。 また、最初の認定時期が早くて、一定の年齢に達したときに発達の状況を踏まえて再度認定する必要があると判断される場合もあります。心臓機能障害のように子どもと大人の基準が異なる障害もあります。

再認定は、その時点での障害の程度を正しく評価し、必要な支援を行うためのものです。

意識がない状態ですが手帳の対象になりますか?

遷延性意識障害など、意識がない状態というだけでは対象にはなりませんが、原因となる疾患の治療が終了し、医学的、客観的な観点から障害が継続していると判断できる場合には認定の可能性があります。

その場合は、主として『肢体不自由』の基準が適用されます。

視覚障害

疑義集

視力の和とは何ですか?

矯正眼鏡等を使用して、片眼ずつ測った視力を合計したものです。これを基準に障害程度を認定します。

 (両眼で行った検査結果ではありません)

片眼が失明の場合に、視覚障害として認定されますか?

見えている片眼の視力が認定基準表に該当しなければ認定されません。

片眼が失明の場合に、「視野の2分の1が欠けている」に該当しますか?

見えている片眼の視野が保たれている場合には該当しません。片眼が見えなくても、視野が半分になるわけではありません。

手帳表記に「指数」、「手動」とありますがどういう意味ですか?

視力を測定する方法です。「指数」は、目前の50cm以内の指の数がわかるもので、視力は0.01と換算されます。「手動」は、目前の手の動きがわかる程度のもので、視力は0と換算されます。

まぶたが下がって見えない場合に障害認定されますか?

まぶたが下がって目が開かず視力が得られないだけでは、視覚障害、視野障害とは認められません。

いわゆる『ヒステリー症状』で見えない場合は手帳は交付されますか?

目や視神経に障害のない場合には対象とはなりません。

色盲や色弱は障害として認定されますか?

いわゆる色盲や色弱は、身体障害者手帳の対象ではありません。

聴覚障害

疑義集

高齢になり、ことばが聞き分けられない場合には該当しますか?

高齢により、ことばの聞き分けが悪くなったからといって直ちに聴覚障害とは言えません。基本的には聴力測定器(オージオメータ)で、純音の聞き取りを検査し判断します。

子どもの聴力検査はどうしたらよいですか?

乳幼児の場合、通常の聴力測定器(オージオメータ)検査は不可能ですが、睡眠時の脳波反応(ABR)や音への反応を行動で観察する方法(COR)によって測定は可能です。耳鼻科医師等にご相談ください。

自閉症、重度の知的障害で呼びかけに反応しません、聴覚障害に該当しますか?

自閉症や知的障害のお子さんの場合、聴覚的な問題はなく、呼びかけに反応しないことがあります。この場合は、対象とはなりませんが、脳波による聴覚検査等で聴覚障害がはっきりしていれば対象となる可能性があります。

いわゆる『ヒステリー症状』で聞こえない場合は手帳は交付されますか?

耳の機能に障害のない場合には対象とはなりません。

騒音の中で仕事をしていて難聴になった場合は認定されますか。

永続的な聴力障害があれば、認められる可能性はあります。この場合、原因疾患は『音響外傷』と記載されます。

紛失、または破損で再発行された手帳のdB表示が変ってしまったのですが・・・

聴覚障害では、昭和59年以前に交付された手帳のdB(デシベル)表示は現在のものと違うので、換算して表記しています。換算は、旧表記に10を加えたものが新表記となっています。

 平衡機能障害

疑義集

脳梗塞等のため、うまく歩けない場合は対象となりますか?

小脳や平衡器官の障害によって歩行障害が現れている場合の障害です。

下肢障害や体幹障害があって歩行がうまくいかない場合などの肢体不自由では、平衡機能障害とは重複して認定できません。

肢体不自由の内容が、上肢の障害のみの場合には、肢体不自由と重複認定される場合もあります。

 音声機能・言語機能・そしゃく機能障害

疑義集

知的障害があって話せません、該当しますか?

もともと言語機能があった方が、病気や事故によりその機能を失った場合を想定しています。

知的障害、発達障害、自閉症などは、原因疾患として認められていません。これらの方の場合には療育手帳の対象となる可能性はあります。

後天的な原因であっても、認知症などは原因として認められていません。

口唇・口蓋裂はそしゃく機能障害の原因として認められますか

口唇・口蓋裂等の先天性異常の後遺症による咬合異常の場合には、障害程度の判定と、歯科矯正治療・口腔外科的手術によって改善可能かの両方の条件満たす必要があります。

気管切開でカニューレ挿入していて音声機能の障害と認められますか?

咽頭や構音器官の障害等がなく、脳梗塞などの中枢性のものでない場合には認められていません。

 肢体不自由

疑義集

一箇所だけではなく、複数の身体部位に障害があり、障害程度は重いと思うのですが・・・

肢体不自由の場合には、複数の身体部位に障害が現れることが多くあります。例えば脳梗塞で、右(左)の上半身と下半身の両方が不自由になることがあります。等級の認定にあたっては、複数個所の障害を総合的に判断して等級を決定していきます。

心臓機能障害があり、移動には車いすが必要ですが肢体不自由としては認定されないのですか?

「心臓機能障害」のみを持って肢体不自由の障害とはいえません。

ただし、「心臓機能障害」があって、車いすが必要な場合には、補装具としての車いすが交付される場合があるので、市町村にご相談ください。

脳の障害のため、上肢もうまく使えないのに『体幹機能障害』としか認定されませんでした。

『上肢機能』や、『手指』機能の障害を認定するためには、『上肢』あるいは『手指』を使おうとしても使えないという身体機能の障害があることが条件となります。重度の認知症や、遷延性意識障害などで、これが確認できない場合には、『上肢』あるいは『手指』の障害認定を保留して、『体幹機能障害』のみで認定することにしています。

重度の認知症や、遷延性意識障害のために寝たきり状態となっている方の多くは、『体幹機能障害』の1~2級に該当することが多いので、あえて『上肢』あるいは『手指』を認定しなくても必要な福祉制度を受けることができます。

なお、意識が回復するなどして、『上肢』あるいは『手指』を使う意思があるけど使えない状態があると判断されれば、認定可能です。

糖尿病の血行障害で足を切断しましたが、「切断による~」としか記載されていません

切断によって、身体障害となった場合には、病気あるいは事故に関わらずこのように記載しています。 

労災で指を切断してしまいました。手帳の対象となりますか。

指の機能全廃や切断については、部位により認定に違いがあります。参考図を用意しましたのでご覧ください。 疑義集

糖尿病合併症で膝より少し上を切断してしまいましたが「下腿2分の1以上」と表記されているのは「大腿」の間違いではないのですか。

切断部が大腿であっても、下肢の障害区分が「下腿2分の1以上」の次は「大腿2分の1以上」が基準となるので、切断部が「下腿2分の1以上大腿2分の1未満」は「下腿2分の1以上」としています。 疑義集

7級と言われたのですが、手帳は交付されませんでした

7級は、軽度の障害を加算する参考とするために等級表に記載されているもので肢体不自由にしか設定されていません。単独では手帳交付の対象とはなりません。また、福祉制度の対象とはなりません。

痛みがひどいのですが、等級を決めるときに考慮していただけますか。

肢体不自由として認定されるのは「機能の障害」であり、痛みのみだけでは認定できません。

 心臓機能障害

疑義集

急性心筋梗塞で『更生医療』を受けたいのですが手帳は交付してもらえますか?

心臓機能障害の認定基準に該当するものであれば、認定可能です。 しかし、更生医療の適用を目的に、心疾患の発生とほぼ同時に認定することは、障害固定後に障害認定するという原則から、適当ではありません。

また、バイパス手術の実施のみをもって心臓機能障害とは認定できません。

肺高血圧症は心臓機能障害として認められるのですか?

心臓機能の検査所見と活動能力の程度が心臓機能障害の基準に合えば、心臓機能障害として認定されます。

心臓の手術をしたばかりなのに、また診断書を提出するように言われたのですが・・・

障害程度が変更するかもしれない場合に行うのが再認定で、新しい診断書を提出していただくことになります。『更生医療』を適用して、心臓の手術(ペースメーカ-埋込術、人工弁移植又は人工弁置換術を除く)を行った場合、心臓の機能が回復し心臓機能障害が軽度化、あるいは非該当となる方がいますので、手術して、4カ月経過後の時期に再認定を受けることになります。

 じん臓機能障害

疑義集

人工透析を始めたのですが、じん臓機能障害に該当しますか?

人工透析は、じん臓機能が悪くなって行うものなのでじん臓機能障害に該当する可能性はあります。しかし、認定基準では、血清クレアチニン濃度(12歳未満では内因性クレアチンン濃度)も1条件なので、これだけで認定されるわけではありません。人工透析の実施だけで1級となるわけでありません。

 呼吸器機能障害

疑義集

人工呼吸器をつけているので、呼吸器機能障害に該当しますか

呼吸不全等で、人工呼吸器からの離脱が困難と認められれば、認定は可能です。

在宅で酸素療法を受けているのですが、呼吸器機能障害に該当しますか?

酸素療法のみで、ただちに呼吸器機能障害とはいえません。 原因となる呼吸器疾患があって、動脈ガスの分析値等が等級表の基準に該当する必要があります。

肺高血圧症は呼吸器機能障害に該当しますか。

原発性肺高血圧や肺血栓塞栓症などの場合でも、常時呼吸器を使用するものであれば呼吸器機能障害として認められる可能性があるが、在宅酸素療法の実施の事実や、活動能力の程度のみをもって認定することは適当ではないとされています。

苦しくて、換気機能の検査ができません

呼吸器疾患のために検査が実施できない場合があります。 その場合には、意見書・診断書に検査ができない理由を記載していただきます。無記入では、「やらない」のか「できない」のか判断できないので、調査に時間がかかる場合があります。

 ぼうこうまたは直腸機能障害

疑義集

ぼうこうに疾患があれば障害として認定されますか?

ぼうこう機能障害は、ぼうこうの疾患を原因として尿路を変更する永久ストマを装着した場合に認められます。

直腸に疾患があれば障害として認定されますか?

直腸機能障害は、直腸の疾患を原因として腸管を変更する永久ストマを装着した場合に認められます。

人工ぼうこうの手術をしましたが、ぼうこう機能障害に該当しますか。

自然排泄型代用ぼうこう(新ぼうこう)の手術を行い、自然排尿が可能であれば該当しません。

しかし、この手術の結果神経因性ぼうこうに起因して、カテーテル留置または自己導尿を常に行わなければならない状況であるなら認定される可能性はあります。手術後6カ月の経過観察を行う必要があります。

脊髄損傷による排尿機能障害は認められますか?

認定の対象ではありません。

「ストマにおける排尿・排便機能障害が著しく困難な状態」が合併しているのに認められませんでした

ストマ増設後、6カ月経過しないと「ストマにおける排尿・排便機能障害が著しく困難な状態」の合併による上位等級認定はできません。

ストマを増設して、6カ月以降にこの状態になっていれば認められる可能性があります。

一時的にストマを装着しているのですが、障害に認定されますか。

障害固定の原則から、永久ストマでないと認定されません。

なお、症状の変化等によりストマを閉鎖したら身体障害に該当しない可能性があります。

 小腸機能障害

疑義集

小腸を切除したのですが障害として認められますか

切除によって残された小腸の長さと、中心静脈栄養法、経腸栄養法による一定の栄養補給が必要かどうかによって判断されます。

 免疫機能障害

疑義集

申請を迷っているのですが・・・

身体障害者手帳の交付に関しては、プライバシーの保護を重視して行っています。特に、免疫機能障害の場合には、審査取扱いのスタッフを限定し慎重に行っていますので、安心して申請してください。

 肝臓機能障害

疑義集

長年のアルコール摂取で肝臓機能障害となったのですが、手帳は非該当ですか。。 

アルコール性肝障害であっても、アルコールの摂取をやめ、積極的に治療した上で、基準に該当する場合には肝臓機能障害として認定されます。

アルコール性肝障害ではないが、180日以上アルコールを摂取しないということは必要なのですか。 

アルコール性肝障害でなくてもアルコールは肝臓機能の悪化原因となることから、検査日前の180日以上の期間はアルコールを摂取してないことが必要です。1回目の検査は180日以内に行うことが原則なので、最大180日+180日以上のアルコールを摂取していない必要があることになります。

劇症肝炎を発症し、緊急に肝臓移植が必要となった。手帳交付と更生医療を同時申請で認めてもらえますか。

通常の認定に当たっては、90日以上180日以内の2回の検査結果が必要となるので、発症直後に肝臓機能障害としては認定できません。ただし、肝臓移植を行い抗免疫療法が必要な期間は1級として認定できるので、抗免疫療法が必要な方については申請していただき差し支えありません。

なお、すでに肝臓機能障害で手帳を取得している方については、肝臓移植も自立支援医療(更生医療)の対象となります。(事前申請が必要です)

 

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