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長野県の所有する様々なレシピの整理を行い、統一のフォーマットにデータ化し、今後活用する様式を構築する業務を行うものです。 1 委託業務内容 信州ふーどレシピデータベース構築業務 2 委託先選定方法 公募型プロポーザル方式による 3 委託予定額 4,898,000円 (消費税込み、上限額) 4 プロポーザル参加方法 平成23年12月5日(月)午後5時までに下記6の参加申込書を提出してください。 5 申し込み、問い合わせ先 〒380−8570(住所記載不要) 長野県長野市大字南長野字幅下692−2 長野県農政部農業政策課農産物マーケティング室 電話 026−235−7216(直通) FAX 026−235−7393 E-mail:marketing@pref.nagano.lg.jp (室長)赤羽昭彦 (係長)堀内千秋 (担当)干川学哉 6 関係書類 1) 【信州ふーどレシピデータベース構築事業運営業務公募要領】 【信州ふーどレシピデータベース構築事業運営業務委託プロポーザル仕様書】 【プロポーザル参加申込書 様式第1号】 【提案書等の提出について 様式第2号】 2) 【委託契約書(案)】
信州の農産物をPRするために作成された資料編の内容を農家・県民が見てわかりやすい概要版の印刷原稿を「信州の農産物をPRするための冊子制作業務仕様書」に基づき制作していただき、印刷業者へ提供するデータを電子データ及びPDF化したデータで納品していただくものです。 1 委託業務内容 「信州の農産物をPRするための冊子」の制作業務 2 委託先選定方法 公募型プロポーザル方式による 3 委託予定額 825,000円(税込、上限価格) 4 プロポーザル参加方法 平成23年7月19日(火)午後2時までに、下記5の長野県農政部農業政策課農産物マーケティング室 に参加申込書を提出してください。 5 申し込み、問い合わせ先 長野県農政部農業政策課農産物マーケティング室 電話 026(235)7216 FAX 026(235)7393 E-mail:marketing@pref.nagano.lg.jp (室長)赤羽昭彦(係長)堀内千秋 (担当)小沢聡 6 関係書類 1) 【「信州の農産物をPRするための冊子」の制作業務受託者公募要領】 【「信州の農産物をPRするための冊子」制作業務仕様書】 【プロポーザル参加申込書 様式第1号】 【提案書等の提出について 様式第2号 様式第3号】 2) 【委託契約書(案)】
長野県農産物の長所・短所、流通上の課題をテーマに設定し、一般消費者、実需者、流通関係者等の評価とニーズを調査・分析する業務を企画運営していただくものです。 この事業の運営にあたり、優れた企画・運営能力を有する者に委託するため、下記により受託者の公募を行います。 1 委託業務内容 長野県産農産物を対象としたマーケティング調査・分析業務の運営等 2 委託先選定方法 公募型プロポーザル方式による 3 委託予定額 16,315,000円(税込、上限価格) 4 プロポーザル参加方法 平成23年4月7日(木)午後5時までに、下記5の長野県農政部農業政策課農産物マーケティング室 に参加申込書を提出してください。 5 申し込み、問い合わせ先 長野県農政部農業政策課農産物マーケティング室 電話 026(235)7216 FAX 026(235)7393 E-mail:marketing@pref.nagano.lg.jp (室長)赤羽昭彦 (担当)中山武幸、干川学哉 6 関係書類 1) 【信州農産物マーケティング調査事業 運営業務委託公募要領】 【信州農産物マーケティング調査事業 運営業務委託プロポーザル仕様書】 【プロポーザル参加申込書 様式第1号】 【同種業務実績調書】 【提案書提出について 様式第2号】 2) 【委託契約書(案)】
▲「そばライゼ」
ドイツと長野県の交流を促進するため、駐日ドイツ連邦共和国大使館において展示会「長野におけるドイツ」が開催されました。長野県からは腰原副知事が出席し、原産地呼称管理制度認定の日本酒、ワインのPRなどにより、参加者のみなさまとの交流を深めました。
2月8日から9日にかけて、長野市のホテルで原産地呼称管理制度全国大会を開催しました。 1日目は、日本酒・焼酎とワインの官能審査会と、制度の研究会に併せて、制度の生みの親である玉村豊男氏、田崎真也氏のトークショーや当日認定された日本酒・焼酎、ワインをいち早く飲めるパーティーが開催され、約500人の来場者が制度誕生秘話や制度認定品の味を楽しまれました。
2日目は原産地呼称管理制度官能審査委員でもある俳優の辰巳琢郎さんと日本酒の蔵元とワイナリーを巡るツアーが開催されました。 ワイン通、食通として有名な辰巳琢郎さんのお酒の楽しい話とともに巡るツアーに参加者は満足そうでした。 お別れの時には、お客様の何人かから、ぜひまたやって下さいとのリクエストもいただきました。 原産地呼称管理制度をはじめとした農産物及びその加工品のブランド制度が推進が期待されています。
きのこの栽培や機能、料理方法や食べ方など、きのこの魅力を自信をもって語れる人材の育成を目指し、きのこ版ソムリエともいえる「信州きのこマイスター」資格認定講座(入門コース、探求コース)が開講され、平成19年12月7日に、24名の初代「信州きのこマイスター」が認定されました。これからの活躍が期待されます。
★霧ヶ峰の水のお話 霧ヶ峰はその名のとおり霧とともにある高原です。平均で年260日以上発生しています。その霧や雨が草原に降り注ぎ、長い時間をかけて地下をとおりまろやかな水となり、諏訪地域の日本酒の醸造や全国一のシェアを持つ味噌造りなどに使用されています。霧ヶ峰を守ることは霧ヶ峰の自然景観を守ることだけでなく、諏訪地域の食や伝統産業を守ることでもあるのです。霧ヶ峰の水について詳しく知りたい方は、長野県霧ヶ峰自然保護センターへどうぞ。また、長野県庁1階ロビーにて12月4日(火)〜7日(金)まで「霧ヶ峰展」を開催いたします。4、7日にはセンタースタッフによる解説もあり!どうぞお越し下さい。 諏訪市四賀霧ヶ峰7718-9 長野県霧ヶ峰自然保護センター 電話 0266-53-6456 →ホームページはこちら
★「ベジフルコミュニティながの」のメンバーの方からのお便りをいただきました。
●リンゴのおいしい季節になりました。 長野県生まれの、そして果樹農家の両親の元に生まれた私にとってリンゴは母の味です。小さい頃からこの時季になると、我が家には朝の食卓に漬物とともにリンゴが並び始めました。そして風邪をひき、食欲がなくなると母はリンゴをすりおろし食べさせてくれたものです。 このような環境に育ったからでしょう、「一日一つのリンゴは医者を遠ざける」という有名な諺がありますが、この諺に出合う前から、食欲不振など、体調がよくない兆候があらわれると自然にリンゴに手がのびるようになりました。 数種の野菜の効用、ファイトケミカルについて書かれている書籍「野菜だけで病気を治す」の著者・医学博士の石原結實氏によると、同書の中で、リン ゴは野菜ではないが、なくてはならない食物の主役のひとつであり、ビタミン、酵素、有機酸、各種ミネラルがバランスよく含まれており、ガンや炎症、アレル ギーなど種々の病気の予防や改善に役立つと記しています。小さい頃からリンゴを食べて楽しむだけでなく、その効用にも大変お世話になってきたわけです。
★「ベジフルコミュニティながの」のメンバーの方からのお便りをいただきました。 ●フルーツ王国長野!旬のフルーツでデザートを!! 10月7日に、ホテル国際21で開催された「信州の恵みを愉しむ 秋のデザートブッフェ」におじゃましてきました。JA中野市とのコラボレーションで、中野市産のフルーツを使った様々なデザートが登場しました。メニューをいくつかご紹介しましょう。 ◇紅玉リンゴのキャラメリゼのグラタン ◇秋映リンゴのタルト ◇カルバドス風味のアップルムース ◇ラズベリー・川中島白桃・巨峰の手作りジェラート など どれも、とてもおいしく、目から鱗の料理でした。 リンゴは、品種によって酸味・糖度が異なり、それぞれの特徴を活かしたメニューとなっていましたよ。 他にも、中野市産のキノコをふんだんに使ったきのこ御飯や山里汁などもありました。 フルーツは、そのまま生で食べるのもいいですし、ひと手間かけてデザートとして食べるのも、いいものです。あなたも、旬のフルーツで、デザート作りしてみませんか。
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