ホーム > 試験場の歴史

南信農業試験場

しあわせ信州

ここから本文です。

更新日:2017年7月10日

試験場の歴史

沿革

 

大正15年

長野県農事試験場下伊那分場として発足

 

(下伊那郡市田村下市田3333番地)庶務・種芸・園芸の
3部により構成)

昭和3年

病虫部を設置

昭和16年

農芸化学部を設置

昭和24年

畜産部設置

昭和34年

庶務部、栽培部、環境部の3部制となる

昭和50年

8月現在の場所へ移転

昭和51年

長野県農業総合試験場南信地方試験場に改称

昭和55年

長野県南信農業試験場に改称

昭和60年

庶務部を管理部と改称

平成9年

養蚕部と蚕糸検定部を設置

平成10年

蚕糸検定部を廃止

平成14年

環境部と養蚕部を統合、病害虫土壌肥料部に改称

平成21年

栽培部と病虫害土壌肥料部を統合、栽培部とする

   

 
位置北緯35゜32′48゜東経137゜52′17゜標高560.16m
年平均気温11.7℃
年間降水量1,554mm
年間日照時間1,820hr(1991~2000平均)
 

お問い合わせ

南信農業試験場 

電話番号:0265-35-2240

ファックス:0265-35-4887

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?