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南信農業試験場

しあわせ信州

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更新日:2017年2月27日

新しく普及に移す農業技術(リンク)

新しく普及に移す農業技術は、農業関係試験場が開発した本県農業にとって有用な農業技術です。毎年、10月と2月に普及技術検討会で審査され、公表されます。試験場育成品種や新しい栽培方法などその内容は多岐にわたっています。
※掲載されている農薬の情報は、公表当時の内容です。使用にあたっては登録の有無、適用作物、使用時期等最新の情報を確認してください。

平成28年度

普及技術(項目をクリックするとPDFファイルが表示されます)

平成27年度

普及技術(項目をクリックするとPDFファイルが表示されます)

技術情報

  • ナシ黒星病菌に対するEBI(DMI)剤の効力低下

※技術情報は、試験や調査で得た新たな知見で、生産技術に直接影響しないものの、情報として参考になる事項です。技術情報の詳細は、お近くの農業改良普及センターへお問い合わせください。

平成26年度

普及技術(項目をクリックするとPDFファイルが表示されます)

技術情報

  • 高品質な「市田柿」原料柿を生産するための着果管理
  • 日本なし「南水」の樹体ジョイント仕立て用の苗木育成において、ジベレリン塗布剤処理により苗木育成が促進される
  • 日本なし「南水」の樹体ジョイント仕立てにおいて、ジベレリン塗布剤処理により側枝養成がが促進される
  • カキ円星落葉病防除に用いる主要殺菌剤の効果特性

※技術情報は、試験や調査で得た新たな知見で、生産技術に直接影響しないものの、情報として参考になる事項です。技術情報の詳細は、お近くの農業改良普及センターへお問い合わせください。

平成25年度

普及技術(項目をクリックするとPDFファイルが表示されます)

技術情報

  • 日本なし「サザンスイート」のS遺伝子型はS2S9である

※技術情報は、試験や調査で得た新たな知見で、生産技術に直接影響しないものの、情報として参考になる事項です。技術情報の詳細は、お近くの農業改良普及センターへお問い合わせください。

平成24年度

普及技術(項目をクリックするとPDFファイルが表示されます)

技術情報

  • SSRマーカーを用いた県職務育成日本なし品種「サザンスイート」の識別
  • 下伊那地域における市田柿樹体の芽枯れと技術対策
  • 干し柿「市田柿」の加工に影響する原料果実の品質
  • フジコナカイガラムシの発生予察にフェロモントラップが利用できる
  • ナシマダラメイガの発生消長

※技術情報は、試験や調査で得た新たな知見で、生産技術に直接影響しないものの、情報として参考になる事項です。技術情報の詳細は、お近くの農業改良普及センターへお問い合わせください。

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お問い合わせ

南信農業試験場 

電話番号:0265-35-2240

ファックス:0265-35-4887

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