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更新日:2016年1月8日

長野県の高規格幹線道路(高速道路)

高規格幹線道路とは

 高規格幹線道路とは、自動車の高速交通を図るための全国的な自動車交通網を形成する自動車専用道路です。道路審議会答申(昭和62年6月26日)に基づき、第四次全国総合開発計画が閣議決定され、高規格幹線道路14,000kmの整備が決定されています。

 高規格幹線道路は、国土開発幹線自動車道建設法に基づく国土開発幹線自動車道(国幹道)と、国土交通大臣の指定に基づく一般国道の自動車専用道路から構成されます。

県内の状況

 県内では、中央自動車道、長野自動車道、上信越自動車道が全線供用され、多くの分野にストック効果をもたらしており、県民生活に不可欠な社会インフラとなっております。

 高規格幹線道路による広域ネットワークの構築に向け、県内では、東日本高速道路株式会社による上信越自動車道の4車線化、国土交通省による中部横断自動車道、三遠南信自動車道、中部縦貫自動車道の建設が進められています。

 長野県内の高規格幹線道路の現況について(PDF:1,216KB)

県内で整備が進められている高規格幹線道路のストック効果

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お問い合わせ

建設部道路建設課

電話番号:026-235-7318

ファックス:026-235-7391

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