ホーム > 平成24年度フォト教育委員会

ここから本文です。

更新日:2017年6月21日

平成24年度フォト教育委員会

平成23年度フォト教育委員会のページへ

3月

児童生徒教育委員会表彰

平成24年度児童生徒教育委員会表彰の表彰式が県庁講堂で行われ、全国規模の大会等において、特に優秀な成績を収めた108名・団体の皆さんに教育長から賞状が授与されました。(3月26日)

 
 

掘ってわかった信州の歴史

県立歴史館で、長野県埋蔵文化財センター30周年企画展「掘ってわかった信州の歴史」が3月16日から始まりました。
県埋蔵文化財センターが発掘調査した遺跡の出土品を一堂に集めた展示に、初日から多くの方が集まり、オープニングセレモニー後の展示解説に熱心に耳を傾けていました。(3月16日)

地域文化功労者

公益財団法人伝統文化活性化国民協会から「平成24年度地域文化功労者」に選ばれた飯田市の金井ハマさん(99歳)の表彰状の伝達を行いました。
金井さんは飯田市に伝わる国選択無形民俗文化財の今田人形の太夫(語り)として約80年間活躍し、現在も地元中学校の人形クラブの指導にあたり地域伝統文化の発展に寄与されています。(3月19日)

表敬訪問

第19回日本リトルシニア全国選抜野球大会に信越連盟代表として出場する長野若穂リトルシニアの皆さんが、教育長を訪問し全国大会への意気込みを語りました。(3月22日)

教員の資質向上・教育制度あり方検討会議

教員の倫理向上策などの検討を行う「教員の資質向上・教育制度あり方検討会議」は、5回にわたる検討の後、提言をまとめました。提言書は、赤羽座長から阿部知事、櫻井教育委員長に手渡されました。県教育委員会では、この提言を受けて不祥事の再発防止へ向けた取組を進めます。(3月19日)

表敬訪問

3月20日に岩手県盛岡市で開催される「全日本アンサンブルコンテスト」に、東海地区代表として出場する信州大学吹奏楽団の皆さんが教育次長を訪れ、コンテストに向けての練習の取組や抱負を語りました。(3月13日)

犀峡高校閉校式

犀峡高校の閉校式が行われ、教育長に校旗が返還されました。牧郷村教員育成所として創立された犀峡高校の伝統は、4月から篠ノ井高校犀峡校に引き継がれます。(3月2日)

2月

博物館等関係職員研修会

博物館・美術館の学芸員等を対象に、2日間にわたり県立歴史館で研修会を開催しました。県内各地から90名近い方の参加をいただき、1日目は「博物館・美術館の連携とネットワーク」をテーマとした講演と事例発表、2日目は資料の管理・取扱いなど、博物館職員に必要な実務を学びました。(2月14日、15日)

 
 

表敬訪問

全国造園デザインコンクール高校生の部で文部科学大臣賞を受賞した須坂園芸高校の皆さんが、教育長に受賞報告をしました。須坂園芸高校が文部科学大臣賞を受賞するのは、平成22年度までの6年連続受賞に続き、7回目となります。(2月21日)

ICT利活用による研究事業成果報告会

特別支援教育におけるICT利活用による研究事業(県教育委員会と(株)エデュアスとの共同研究事業)成果報告会が総合教育センターで開催されました。タブレットPC活用に取り組んだ学校の事例発表のほか、参加者が学校で実際に使用しているアプリを体験する時間が設けられました。(2月18日)

キャリア教育支援センター第2回総会

学校のキャリア教育を支援するために産学官の各機関、各団体が連携する「長野県キャリア教育支援センター」の第2回総会が開催され、キャリア教育の進捗状況や支援センターの本年度の活動が報告されました。(2月15日)

教育委員会地域懇談会

特別支援学校の地域化に積極的に取り組んでいる伊那養護学校で、教育委員会地域懇談会が開催され、教育委員が中学部と高等部の分教室を見学した後、教職員と「地域化の推進状況と障害の多様化」をテーマに懇談をしました。(2月14日)

県政タウンミーティング

長野西高校で県政タウンミーティングが開催され、知事と国際教養科2年生の14名が「学校で知事と語ろう~若者の声を県政に~」をテーマに、県立4年制大学等について意見を交換しました。(2月8日)

表敬訪問

高校生によるマイコンを搭載した車両による自立走行を競う「ジャパンマイコンカーラリー2013大会」で優勝した駒ヶ根工業高校の矢澤美貴さんが教育長を表敬訪問しました。(2月5日)

1月

県立歴史館冬季展2

県立歴史館では冬季展「愛娘の調度品」にちなみ、江戸東京博物館の竹内館長を講師にお招きし、講演会「江戸の工芸-その技と心-」を開催しました。
講演会終了後は展示解説が行われ、参加者は、職人が精魂込めて作製した豪華な婚礼道具や精巧な雛道具をじっくりと見入っていました。(1月19日)

公安委員と教育委員との懇談会

公安委員と教育委員との懇談会が県庁で開催され、いじめの状況や、いじめ問題に対する教育委員会・学校と警察の協力体制等について議論が行われました。(1月24日)

表敬訪問

お米のおいしさを競う「第14回米・食味分析鑑定コンクール国際大会」で金賞を受賞した木島平小学校5年生、下高井農林高等学校農村文化クラブの皆さんが教育長を表敬訪問し、米作りやコンクールについて報告をしました。(1月29日)

県立歴史館冬季展

長野県立歴史館には、徳川将軍家の姫君様と同格の婚礼道具「丁子唐草葵紋蒔絵調度」(ちょうじからくさあおいもんまきえちょうど)があります。漆地に多量の金粉を散らした「濃梨子地」とよばれる最高級の漆調度品を含み、丁子・唐草の模様や葵の御紋が蒔絵で表現された、豪華な品です。
この婚礼道具は、1月12日から始まる県立歴史館冬季展「愛娘の調度品~姫君様の婚礼道具から雛人形まで~」でご覧いただけます。

教育委員と知事の懇談会

来年度の教育施策をテーマに、教育委員と知事の懇談会が開かれ、30人規模学級の中学校3学年への拡大、地域に開かれた信頼される学校づくり、農林業体験など体験活動の推進について議論が行われました。(1月10日)

教育委員会地域懇談会

教育委員会地域懇談会が開催され、教育委員と屋代高校附属中学校の生徒・教職員が、「附属中学校の現状と今後の展望~私にとっての附属中学校~」をテーマに懇談をしました。(1月15日)

トップへ このページのトップヘ

12月

表敬訪問

「第21回全日本高等学校女子サッカー選手権大会」に出場する大町北高等学校女子サッカー部の皆さんが、教育長を訪問して大会に向けての抱負を語りました。(12月27日)

長野県庁就職ガイダンス

長野県職員採用試験に関心のある方を対象とした長野県庁就職ガイダンスが開催されました。
教育総務課・高校教育課の職場見学には、23名の参加者が訪れ、職員と業務内容などについて対話をしました。(12月28日)

 

リフト優待券を寄贈いただきました

長野県策道事業者協議会様から、一昨年、昨年に引き続き長野県内のすべての小学生 約12万5千人に「リフト優待券(1日無料券)」を寄贈いただきました。(12月13日)

表敬訪問

第63回日本学校農業クラブ全国大会平成24年度長野大会で最優秀賞を受賞した富士見高校養蜂部と木曽青峰高校の皆さんが、加藤副知事と山口教育長を表敬訪問して、活動を報告しました。(12月17日)

教員の資質向上・教育制度あり方検討会議

教員の倫理向上策の検討や、現行制度の検証を行う第3回「教員の資質向上・教育制度あり方検討会議」が開催され、研修専門部会からの提言案報告のほか、倫理向上専門部会の提言内容について議論されました。(12月21日)

縄文土器展

県立歴史館では、開催中の「縄文土器展」をより面白く鑑賞するための連続講座を開いています。
12月1日の第3回講座では「豪華・絢爛!過剰な装飾の時代へ」と題し、縄文人は土器の装飾で何を表現したのか、という謎に迫りました。講座終了後は講師による展示解説が行われ、参加者は熱心に聞き入り、質問をしていました。(12月1日)

表敬訪問

第92回全国高等学校ラグビーフットボール大会に出場する岡谷工業高校ラグビー部の皆さんが、教育長を訪問して大会に向けての抱負を語りました。(12月3日)

中学生期のスポーツ活動検討委員会

第2回長野県中学生期のスポーツ活動検討委員会で、荻原健司さん(長野県スキー連盟副会長 北野建設株式会社スキー部長、アルベールビル五輪 リレハンメル五輪 金メダリスト)の「私の中学・高校時代の部活動の思い出」をテーマにした事例発表が行われました。(12月6日)

トップへ このページのトップヘ

11月

幼稚園児が感謝訪問

11月23日の勤労感謝の日にちなみ、安茂里幼稚園の年長児が教育長を訪問して、感謝の花束や手作りのカレンダーを手渡しました。(11月20日)

 
 

教育懇談会

長野県PTA連合会との教育懇談会が長野市で開催され、いじめ・不登校問題等について意見を交換しました。(11月14日)

表敬訪問

第33回全国障害者技能競技大会 アビリンピックに入賞した長野ろう学校高等部の中沢優介選手(家具競技)、長野養護学校朝陽教室の山崎花美選手(フラワーアレンジメント競技)、松本養護学校高等部の市ノ瀬大輝選手(縫製競技)が、教育次長に入賞報告をしました。(11月14日)

全日本音楽教育研究会全国大会

全日本音楽教育研究会全国大会長野大会の開会セレモニーが長野市で開催されました。(11月16日)

総合文化祭

高校生の芸術・文化の祭典、第19回長野県高等学校総合文化祭が松本市の会場で開催され、作品展(美術・工芸、書道、写真)や音楽祭など文科系クラブ活動の発表が行われました。(11月2日~4日)

30人規模学級編成の拡大要請

櫻井教育委員長が、30人規模学級編成の中学校3学年への拡大について阿部知事に要請しました。(11月5日)

教員の資質向上・教育制度あり方検討会議

教員の倫理向上策の検討や、採用・人事などの現行制度の検証を行う第2回「教員の資質向上・教育制度あり方検討会議」が開催され、倫理向上専門部会からの提言案について、議論が交わされました。(11月6日)

トップへ このページのトップヘ

10月

大町北高校創立100周年

大町北高校の創立100周年記念式典が開催され、創立100年を記念して生徒が作詞した生徒会歌が披露されました。(10月27日)

日本学校農業クラブ全国大会

第63回日本学校農業クラブ全国大会長野大会が開催され、長野県内からは「ニホンミツバチで笑顔広がるまちづくり~私たちとミツバチの新たな挑戦~」を発表した富士見高校(養蜂部)と、「美しい蝶を未来へ」を発表した木曽青峰高校の高木二千翔さんが最優秀賞を受賞しました。(10月25日)

表敬訪問

全国高等学校ダンスドリル選手権大会ミリタリー部門で、2年連続4回目の優勝を果たした長野西高校バトン班の皆さんが教育長を表敬訪問し、大会報告をしました。(10月24日)

表敬訪問

10月26日に開幕する技能五輪全国大会の「電子機器組立」部門に、最年少選手として出場する松本工業高校電子工業科2年の青木翔吾さんが教育長を表敬訪問し、「練習の成果を発揮したい」と抱負を語りました。(10月22日)

創立100周年記念式典

明治45年に長野県小県郡組合立丸子農商学校として設立され、平成19年に東信地区初の総合学科高校として生まれ変わった丸子修学館高校が創立100周年を迎え、記念式典が挙行されました。(10月20日)

辞令交付

教育委員辞令交付が知事室で行われ、知事から新任の櫻井 久江委員に、辞令が手渡されました。
その後、開催された教育委員会定例会において、櫻井委員が教育委員長に選出されました。(10月18日)

教育委員会定例会

第948回長野県教育委員会定例会を開催しました。(10月4日)

意見交換会

第2次長野県教育振興基本計画に関する教育関係団体等との意見交換会を開催しました。子どもをどのように育てていくのか、教員の資質向上を図るにはどうしていくべきか、どのような事項を計画に盛り込むべきかなど、さまざまな観点からご意見をいただきました。(10月10日)

長野県都市教育長協議会

平成24年度(後期)長野県都市教育長協議会が飯山市で開催され、県及び県内19市の教育長がいじめへの対応等について意見交換を行いました。(10月16日)

トップへ このページのトップヘ

9月

倫理向上専門部会

教員の資質向上・教育制度あり方検討会議の下に設置した「倫理向上専門部会」の第3回会議が開催され、学校関係者からの追加ヒアリングや、不祥事の再発防止について検討が行われました。(9月21日)

研修専門部会

教員の資質向上・教育制度あり方検討会議の下に設置した「研修専門部会」の第2回会議が開催され、学校関係者からのヒアリング及び次回に向けての論点整理が行われました。(9月19日)

 

表敬訪問

第59回NHK杯全国高校放送コンテスト ラジオドキュメント部門での作品「生きて」で優勝した、上田高等学校放送班の北澤圭さん、清水悟さんが教育長に大会報告をしました。(9月12日)

須坂支援学校を知事が訪問

須坂市立須坂支援学校を知事が訪問しました。運動会練習や授業を見学し、子どもたちと交流するとともに、保護者との懇談を行いました。(9月11日)

表敬訪問

平成24年度全国高等学校総合体育大会の優勝選手である陸上400メートルハードル 長野高校の瀧澤彩さん、柔道女子個人63㎏級 松商学園高校 津金恵さん、テニス個人ダブルス 松商学園高校 諱五貴さん、西脇一樹さんが教育長を表敬訪問し、優勝報告をしました。(9月3日)

トップへ このページのトップヘ

8月

10年後の学校を考えよう

上小地区の小中学校事務職員研修会で「10年度の学校を考えよう」をテーマに熟議が行われました。日頃感じている課題や、10年後の学校のありたい姿について議論される中で、「子どもにとって安心、安全、快適な学校」、「地域の人に支援してもらえる学校」など様々な意見が出されました。(8月31日)

タウンミーティング

長野県短期大学で、県民主催タウンミーティングが開催され、TEAM’95(県教育委員会が主催する「ふれあい自然体験キャンプ」にボランティアスタッフとして参画する学生の皆さん)と知事が、不登校支援について自らの経験も交えながら、熱い想いを語り合いました。(8月29日)

 

倫理向上専門部会

教員の資質向上・教育制度あり方検討会議の下に設置した「倫理向上専門部会」の第2回会議が開催され、学校関係者からのヒアリングが行われました。(8月28日)

意見交換会

「県内において多発する教員不祥事問題、全国的に話題となっているいじめ問題を受けて教育委員として、今、何ができるのか、何をすべきか。」をテーマに、大町市教育委員と長野県教育委員との意見交換会が開催されました。(8月23日)

表敬訪問

第47回 交通安全子供自転車全国大会 団体の部で準優勝した高山小学校の皆さんが教育長を表敬訪問しました。(8月22日)

文化財保護審議会

長野県文化財保護審議会が開催され、園原家住宅(南木曽町)など県内文化財の長野県宝等への文化財指定について審議がされました。(8月21日)

土器洗いの体験

県埋蔵文化財センターでは「夏休み考古学チャレンジ教室」として施設の一般公開を行いました。遺跡の測量や土器洗いの仕事を体験したり、実際に石器の切れ味を確かめるなどの企画が盛りだくさんのコーナーは、親子連れなどでにぎわいました。(8月3、4日)

教員の資質向上・教育制度あり方検討会議

教員の倫理向上を図る抜本的な対応策の検討や、採用・人事、研修、評価等の観点からも広く検証を行い、時代の要請に応じた制度の方向性を検討するため、第1回 教員の資質向上・教育制度あり方検討会議を開催しました。(8月10日)

学校保健・安全・給食大会

長野県学校保健・安全・給食大会が県総合教育センターで開催され、「東日本大震災をふまえた学校における危機管理」と題した講演のほか、危機管理を共通テーマとした研究が発表されました。(8月1日)

2012北信越かがやき総体

全国高校総体「2012北信越かがやき総体」 相撲の開会式が長野市のエムウェーブで開催されました。(8月3日)

共同メッセージ

子どものいじめ問題に対し、知事と教育委員会が“いじめを見逃さない長野県”を目指す共同メッセージを発表しました。(8月7日)

7月

2012北信越かがやき総体

全国高校総体「2012北信越かがやき総体」 卓球の開会式が長野市のホワイトリングで開催されました。(7月31日)

012北信越かがやき総体

全国高校総体「2012北信越かがやき総体」サッカー競技大会の開会式が松本市で開催されました。(7月28日)

表敬訪問

阪神甲子園球場で開催される「第94回 全国高等学校野球選手権大会」に長野県代表として出場する佐久長聖高等学校硬式野球部の皆さんが教育長を表敬訪問しました。(7月27日)

高校野球選手権長野大会

第94回全国高校野球選手権長野大会が松本市野球場で開幕しました。(7月7日)

長野県都市教育長協議会

長野県都市教育長協議会が諏訪市で開催され、「教員の資質向上とあり方」、「キャリア教育」、「地域の教育的機能を高めるにはどうしたらよいか」の3つの課題について協議が行われました。(7月10日)

旧開智学校(重要文化財)

今年4月の強風で破損した風見柱の復旧を記念して、普段は閉じられている正門と八角塔の窓が開けられました。(7月22日)

長野県町村教育長会研修総会

町村教育長会研修総会が開催され、3つの分科会で「0歳から15歳までの一貫支援について」、「安心安全な学校づくりを支援する」、「特別支援教育について」をテーマに協議が行われました。(7月5日)

文化行政の状況視察

近藤文化庁長官が、国宝松本城、国宝善光寺ほか長野県内の文化財を視察されました。写真は、11月末まで特別拝観を実施している善光寺山門です。(7月5日、6日)

指導主事・専門主事会議

第3回指導主事・専門主事会議が総合教育センターで開催され、荒深教育次長から「人的環境を活かし、指導者として一層の勉強に励み、力量を高めてほしい」とあいさつがありました。(7月10日)

トップへ このページのトップヘ

6月

富士見高校ハニーキッチン

ニホンミツバチを飼育する富士見高校養蜂部が、「もっと多くの方にハチミツの魅力を知ってもらいたい!」と、JR松本駅ビルのエキナカマルシェ食堂でハニからちゃん(唐揚げ)などハチミツを使ったメニューを販売しました。(6月10日)

富士見高校ハニーキッチン

店内では、養蜂部オリジナルのハチミツやハチミツ入りルバーブジュース・トマトジュースの販売のほか、部員による「はちさん劇場」も披露されました。(6月10日)

新規学校卒業者の採用枠拡大に向けて要請

中学校・高等学校・特別支援学校の卒業予定者の採用枠の拡大に向け、教育委員長が県内の経済関係団体に要請を行いました。(写真は、県中小企業団体中央会)(6月21日)

関東スポーツ推進委員研究大会

スポーツ推進委員の資質向上と情報交換を図る関東スポーツ推進委員研究大会が、松本文化会館で開催されました。分科会では長野県で育ったとされるマレットゴルフの実技や、まつもと城下町湧水群を巡るウォーキングが行われました(6月1日)

教育委員現地視察

高木教育委員、生田教育委員が、長野市立共和小学校・篠ノ井東中学校の特別支援学級を訪問し、授業の視察や学校関係者との懇談を行いました。(6月7日)

教科書展示会

小・中・高等学校で使用される教科書や特別支援学級・学校で使用される一般図書を、県下18会場で展示します。
詳細は、教科書展示会のお知らせへ。(6月7日)

トップへ このページのトップヘ

5月

長野県の満洲移民

県立歴史館の春季企画展「長野県の満洲移民」が始まりました。南佐久郡大日向村から満洲大日向村へ、さらに軽井沢町大日向地区へと十数年の間に二つの村を拓いた人々の足跡をたどり、戦争の悲惨さと平和の尊さを考える企画展です。(5月26日)

義務校長研修

義務校長研修が総合教育センターで開催され、矢﨑教育委員長から、教員の採用・研修・評価・人事について検討する会議の設置や、県教育委員会が実施した「教育に関するアンケート結果」から、保護者と教師の間にあるギャップについて家庭と学校の連携を緊密に図っていく必要があるとの講話がありました。(5月30日)

長野県の満洲移民・講演会

県立歴史館で「なぜ数多くの長野県民が満洲へ移民したのか」と題した講演会が開催されました。全国最多の移民が満洲に渡った要因や背景、そして教訓が講師の県短期大学の上條学長から語られました。(5月27日)

金環日食を見よう!

塩尻市の長野県生涯学習センターにおいて金環日食を観測する講座「金環日食を見よう!」が開催されました。
参加者はセンターにある様々な機器を使って太陽が欠けていく様子を観察しました。(5月21日)

木島平村講演会

木島平村の教職員が参加する講演会の講師として、教育長が「これからの学校のかたち」と題して講演しました。(5月16日)

義務新任教頭研修

新任の教頭を対象にした研修が総合教育センターで行われ、教育長から学校マネジメント力が求められる時代であるという内容の講話がありました。(5月17日)

表敬訪問

長野県山岳協会との交流や長野県山岳総合センターを視察するため、来県されているチベット登山協会の皆さんが教育長を訪問しました。(5月15日)

キャリア教育支援センター総会

「長野県キャリア教育ガイドライン」に基づき、産学官の各機関・団体が連携して幼稚園、保育所、小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校のキャリア教育を支援する長野県キャリア教育支援センターの第1回総会を開催しました。(5月15日)

表敬訪問

4月にスロバキア共和国で開催されたアイスホッケー世界U18選手権に出場した軽井沢高校の佐藤 雄一郎選手が、教育長を表敬訪問しました。(5月8日)

トップへ このページのトップヘ

4月

県立歴史館の出前授業

県立歴史館の職員が松本盲学校で出前授業を行いました。
縄文から弥生の土器や平安時代の磁器、縄文時代の石器など数点を持参し、実際に触れる感覚を大切にしながら歴史の学習を進めました。
5千年以上も昔の人が作ったものを触る感覚に子どもたちは大感激で、「これを抱きしめて寝たい!」という発言も飛び出しました。(4月20日)

 
 

傷害保険贈呈式

信毎会連合会、信濃毎日新聞長野市店主会の皆様から、県内の特別支援学校に在籍する幼児、児童、生徒が障害保険に加入するための保険料を寄贈いただきました。(4月24日)

表敬訪問

2012シーズンスキー国際大会で活躍した渡部 暁斗選手(北野建設スキー部 FISワールドカップ2011–2012シーズン総合2位)をはじめ、4名のスキー選手の皆さんが教育長を表敬訪問しました。(4月24日)

情報端末を利用した共同研究

県内の特別支援学校7校で、情報端末を活用して障がい児の学習・生活支援を行う共同研究の取り組みが始まりました。(4月26日)

長野オリンピック記念マラソン

第14回長野オリンピック記念マラソン大会が2年ぶりに開催され、過去最多の8769人の選手が、長野運動公園から南長野運動公園の42.195Kmのコースを走りました。(4月15日)

春のマナーアップキャンペーン

新年度を迎え、春のマナーアップキャンペーンがJR長野駅と松本駅で実施されました。長野東高校と梓川高校の生徒会の皆さんが参加して、列車内の利用や乗車マナーの向上を呼びかけました。(4月16日)

初任研スタート研修

小学校・中学校・特別支援学校初任者研修「初任研スタート研修」が県総合教育センターで開催され、荒深教育次長から「長野県の教師として期待すること」をテーマに講話がありました。(4月17日)

新任教育職員任用式

新任教育職員任用式が行われました。
今年度は、特別支援学校 35名、高等学校 127名が採用されました。(4月1日)

屋代高校附属中学校開校式

県下初の公立中高一貫校である屋代高等学校附属中学校の開校式が行われました。80名の新入生には、「6年間の学校生活で仲間と大いに切磋琢磨し、研鑽に励んでいただきたい」と期待の言葉が教育長から贈られました。(4月5日)

信濃小中学校開校式

県下初の市町村立小中一貫校である信濃町立信濃小中学校の開校式が行われました。(4月9日)

お問い合わせ

教育委員会教育委員会

電話番号:026-235-7421

ファックス:026-235-7487

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?