ホーム > 事業概要 > 木曽建設事務所 事業案内 > 木曽川右岸道路~安全な地域の生活道路及び国道19号を補完する道路の整備~

木曽建設事務所

しあわせ信州

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更新日:2018年5月31日

◆木曽地域を支える木曽川右岸道路について◆

木曽川右岸道路整備事業の概要

 木曽川右岸には、古くから存在する集落が多数あるにも係わらず、南北を結ぶ道路は狭小で見通しが悪く、一部交通不能区間もあるため、国道19号が生活道路となっています。国道19号は、中京圏と松本・長野を結ぶ重要な道路であり、木曽地域の振興にも大きな役割を果たしているが、大型車の混入が多く事故等で通行止めになると、県内の経済活動や地域の生活に多大な影響を及ぼします。

 木曽川右岸道路の整備により、木曽地域の方々にとって安全で利便性の高い「生活道路」を確保するとともに、国道19号通行止めの際には、その代替路としての機能も確保するものであります。

木曽川右岸道路(南部)全体計画図(PDF:3,274KB)

事業中箇所(平成30年度)

町村道県代行事業・・・・・・・・川向(南木曽町道川向梛野線)(PDF:401KB)

完了箇所

一般県道 上松町~大桑村 登玉~和村(新登玉橋)(PDF:403KB)

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お問い合わせ

木曽建設事務所 

電話番号:0264-24-2211

ファックス:0264-22-4028

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